第48回日本マイクロサージャリー学会学術集会

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APFSRM2020

つくば観光案内

交通手段

つくば市レンタサイクル

つくば駅よりレンタサイクルなどもあり、市内移動には便利です。身分証明があれば1日500円でレンタル可能です。

バス

本数があまり多くないため、事前に時刻表を調べておくことをお勧めします。

タクシー

つくば駅やホテルで待機しているタクシーを利用するか、お電話でご予約ください。

つくばサイエンスツアーバス

土日は下記の博物館を巡る「つくばサイエンスツアーバス」があります。

A. 市内観光

つくば市はサイエンスシティを標榜し、多くの研究所、博物館などがあります。代表的な施設は下記の通りです。順番はお勧め順です。詳細は各施設のHPをご覧下さい。コロナで事前予約必要なところも多くなっておりますのでご注意下さい。学会の合間にでもご訪問下さい。

1. 筑波宇宙センター

学会場より車で5分
バス 6分+徒歩6分ほど
展示館「スペースドーム」では、実物大の人工衛星や本物のロケットエンジン、日本実験棟「きぼう」の実物大モデルなどを間近にみることができます。
展示館、プラネットキューブ(売店)、ロケット広場などが見学可能です。
コロナのため事前予約制:https://fanfun.jaxa.jp/visit/tsukuba/plan.html#visit_plan
無料。

2. 地質標本館

学会場より タクシー8分、バス+徒歩 21分
産業技術総合研究所の付属施設。常設展 では、岩石、化石などがあります。
特別展:「南極の過去と現在、そして未来-研究最前線からのレポート-」開催中。
コロナのため事前予約制:https://gsj-museum.revn.jp
入館料 無料。

3. 筑波実験植物園

つくば駅よりバスで5分、またはタクシーで5分(学会場よりタクシーで10分)
国立科学博物館の分館で、世界の植物をみることができます。
また自然史標本棟見学スペースでは、さまざまな動物標本をみることができます。
入場料 320円

4. つくばエキスポセンター

つくば駅より徒歩5分(学会場より10分)
つくば駅を降りて地上に登ると目につくロケットが飾られている施設です。
1985年のつくば万博を記念し建設されました。科学技術をテーマとした展示、プラネタリウムがあります。
入館料 500円

5. サイエンス・スクエア つくば

学会場より車で7分、バス+徒歩で33分
産業技術総合研究所の付属施設で、ロボットなどの展示があります。
事前予約制:https://sst.rsvsys.jp
無料

B. 郊外 半日または1日かけてご訪問下さい(レンタカー使用が便利です)

1. 筑波山

参照:観光いばらぎ
https://www.ibarakiguide.jp/db-kanko/mt_tsukuba.html
つくば市:
https://www.city.tsukuba.lg.jp/kankobunka/kankojoho/tsukubasan/index.html

日本百名山のひとつです。高さ877m と比較的登りやすい山で、都内からも近く人気のある山です。もちろん市内からもよく見えます。
麓には2000年の歴史を誇る筑波山神社 があります。
バスではつくば駅から40分で筑波山神社、そこからケーブルカーで8分ほど山頂駅まで登ることが出来ます。
筑波山ケーブルカー・ロープウェイ:
https://www.mt-tsukuba.com/?page_id=114

レンタカーなどでも筑波山神社横に駐車場があります。
筑波山神社 交通アクセス:
https://www.tsukubasanjinja.jp/access/index.html

山頂駅からは女体山、男体山へ、歩いてそれぞれ15分程度です。
お勧めは女体山頂上です。

また、バスで50分の「つつじヶ丘」からもロープウエーで頂上まで登ることが出来ます。
足に自信のあるかたは登山道で頂上駅の御幸ヶ原まで筑波山神社から90分、つつじヶ丘から40分ほどで登ることが出来ます。軽登山靴が必要です。
筑波山登山コース:
https://www.mt-tsukuba.com/?page_id=136

2. 牛久大仏

つくば駅から高速で30分。
高さ120メートルの世界最大の青銅製立像です。
途中までエレベーターで上ることができ、足下にはふれあい動物園があります。
入場料 800円

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