
第18回日本蘇生科学シンポジウム
会長挨拶
準備中
第18回日本蘇生科学シンポジウム
大会長 坂本 哲也
公立昭和病院
開催概要
学会名
第18回日本蘇生科学シンポジウム
テーマ
準備中
大会長
坂本 哲也(公立昭和病院)
会期
2026年10月27日(火)~29日(木)のうちいずれかの1日で開催いたします。決まり次第ご案内いたします。
会場
出島メッセ長崎
長崎県長崎市尾上町4-1
共催
一般社団法人 日本蘇生協議会(JRC)
併催
第54回日本救急医学会総会・学術集会
運営事務局
日本コンベンションサービス株式会社 関西支社内
E-mail:jaam54@convention.co.jp
演題募集
演題募集期間
2026年3月25日(水)~4月29日(水)
演題応募方法
- ●一般演題(発表形式は口演またはポスター発表)を募集いたします。
- ●本ページ下部の「演題登録フォーム」より演題をご登録ください。
- ●演題の採否・発表日時は、決定次第、演題をご提出いただいたメールアドレス宛にご連絡いたします。
- ●原則として校正無しでそのまま印刷いたします。提出者の責任において正確に作成してください。
- 演題名・抄録本文のほか、共著者の氏名、所属についても十分ご確認ください。
演題募集に関する注意事項
- ●応募カテゴリー
- 下記より選択してください。
| 01 | 一次救命処置(BLS) | 06 | 緊急血管治療(ECC) |
|---|---|---|---|
| 02 | 成人の二次救命処置(ALS) | 07 | 脳神経蘇生(NR) |
| 03 | 小児の蘇生(PLS) | 08 | ファーストエイド(FA) |
| 04 | 新生児の蘇生(NCPR) | 09 | 普及・教育のための方策(EIT) |
| 05 | 妊産婦の蘇生(Maternal) | 10 | その他 |
- ●文字数制限
- 演題名:全角60文字以内
- 抄録本文:全角550文字以内
- ●著者名
- 筆頭著者は発表者としてください。
- 著者(筆頭著者および共著者)は、合計で11名まで登録可能です。
- ●所属
- 省略せずに記載してください。(東大×、東京大学○)
- 所属の表記方法は統一のために変更させていただく場合がありますのでご了承ください。
- 所属は1演題につき最大11件までとしてください。
- 著者1名について、所属は2ヵ所までとしてください。
- ●倫理委員会の承認
- 臨床研究に関する倫理⽅針に従い、⼈を対象とした研究で且つ介⼊研究を⾏う場合は、所属施設の倫理委員会の承認を得てください。
- 倫理委員会の承認が必要かどうか、ご記入ください。
- 必要な場合は、承認済みか、申請中・申請予定かをご記入ください。
- ●利益相反の開示
- ◦本シンポジウムで発表される研究成果の公正性、信頼性を確保するため、著者(筆頭著者および共著者)の利益相反状態を開示してください。
- ◦申告対象は、発表内容に関連する企業、ならびに営利を目的とする団体です。
- ◦以下について、「該当あり」、「該当なし」を記載して、発表当日にスライド内で開示してください。
| 1 | 役員・顧問職 | 1企業から役員・顧問として年間100万円以上の報酬を受け取っている場合 |
|---|---|---|
| 2 | 株式 | 1企業についての1年間の株による利益(配当、売却益の総額)が100万円以上の場合、あるいは当該発行済株式の5%以上を所有する場合 |
| 3 | 特許権使用料 | 1企業あたりの特許権使用料が年間100万円以上の場合 |
| 4 | 講演料など | 講演料や会議の出席などに対する日当などが、1企業から年間100万円以上の場合 |
| 5 | 原稿料など | 1企業からの原稿料が年間100万円以上の場合 |
| 6 | 研究費 | 1つの研究に対して支払われた総額が年間200万円以上の場合 |
| 7 | 奨学寄付金 (奨励寄付金) |
1企業から支払われた総額が年間200万円以上の場合 |
| 8 | その他 | 研究とは無関係な旅行、贈答品などについては1企業からの総額が年間30万円以上の場合 |
演題の採否
採択結果を本HPに掲載いたします。応募者には掲載後、HPを確認いただくようメールをお送りする予定です。
「JRC Okada Award」について
一般演題のうち、優秀な演題は「JRC Okada Award」として選出され、会終了時に代表理事から表彰されます。
「JRC Okada Award」の由来
初代JRC会長 故・岡田和夫先生のJRCへの多大なご貢献と業績を記念し、ご本人のご意向により、今後の若手研究者の育成と研究推進に貢献するため、J-ReSSの優秀論文賞として、第8回J-ReSSより「JRC Okada Award」を設けました。 故・岡田先生のご業績については、以下をご参照ください。
▶JRC NEWSLETTER Volume 6. No1. December, 2024▶Resuscitation誌掲載の追悼記事
是非、ご一読ください。
演題登録画面
お問合せ
運営事務局
第54回日本救急医学会総会・学術集会/
第18回蘇生科学シンポジウム 運営事務局
日本コンベンションサービス株式会社 関西支社
E-mail:jaam54@convention.co.jp
演題登録に関するお問い合わせ
第54回日本救急医学会総会・学術集会/
第18回蘇生科学シンポジウム 運営事務局 演題担当
日本コンベンションサービス株式会社
E-mail:endai-jaam54@convention.co.jp