追加演題募集

すでにご応募いただいた演題のお取り扱いについて

演題募集期間

2020年9月1日(火)~9月30日(水)23:59
追加演題募集の受付は終了いたしました。ご応募、ありがとうございました。

応募資格

筆頭演者ならびに共同演者は全て会員に限ります。
筆頭演者ならびに共同演者については、演題登録時に「会員番号」が必要となります(10ケタ)。

「会員番号」を事前にご確認のうえ演題登録を行ってください。
会員番号がわからない方は演題登録画面で「生年月日」での検索も可能となっております。カナの小文字が、大文字で登録されている場合もありますのでご注意ください。
(例:内視鏡太郎→ナイシキヨウ タロウ)
また、メールでのお問い合わせも承ります(日本内視鏡外科学会事務局 info-jses[あ]convention[ど]co[ど]jp([あ] を @ に,[ど] を . に変えてください。))。
共著者の方の会員番号お問い合わせの際は、事前にご本人のご了承をいただくようお願いいたします。

まだ会員になられていない方は、演題登録前に必ず入会手続きを行ってください。
事情により、演題登録時に「入会申請中」である場合は、学会事務局へご連絡ください。

入会については下記学会のホームページより、ご申請ください。
入会申請から本登録までには約1週間程度かかりますので、お時間に余裕をもちご入会いただきますようお願いいたします。

<日本内視鏡外科学会 入会案内>
http://www.jses.or.jp/about/guide.html

なお、メディカルスタッフ、初期研修医、外国籍の方は会員・非会員を問いません。
職種にて必ず医師以外(メディカルスタッフ、初期研修医、外国籍他)を選択ください。

公募について

Late Breakingとして、新たに主題セッション「特別企画」、「緊急特別企画」、そして「一般演題(デジタルポスター)」のカテゴリーにおいて皆さまより演題を募集いたします。
演題の採否、発表形式、発表分野につきましては、会長にご一任ください。

文字数制限など

演題名:全角50文字以内
抄録本文:全角550文字以内
登録可能な演者数:筆頭演者を含め15名以内
登録可能な所属機関:10施設以内

※応募締切直前は回線が大変混み合うことが予想されますのでお早めにご登録ください。

応募カテゴリー(一般演題)

部門(必須)

1研修医・専修医
2メディカルスタッフ/看護師
(安全管理・麻酔補助・教育・その他)
3メディカルスタッフ/CE
(安全管理、保守管理、その他)
4手術機器・器具
5救急医療
6移植医療
7脳・神経
8甲状腺・頸部
9乳腺
10呼吸器良性
11呼吸器悪性
12気胸
13縦隔
14胸部交感神経幹
15心臓・大血管
16末梢血管
17食道良性
18食道悪性
19胃・十二指腸良性
20胃・十二指腸悪性
21小腸
22結腸・直腸・肛門良性
23結腸・直腸・肛門悪性
24肝臓
25胆嚢・総胆管
26膵臓
27脾臓
28ヘルニア・腹壁・腹膜
29肥満・代謝
30小児外科
31副腎
32腎臓・尿管
33膀胱・前立腺
34その他の泌尿器科領域
35子宮
36卵巣
37その他の婦人科領域
38整形外科
39形成外科
40その他

内容(必須)

1外科解剖
2適応
3治療成績
4手術手技
5偶発症・合併症
6Reduced Port Surgery / Needlescopic Surgery
7ロボット支援下手術
8NOTES
9内視鏡外科手術室関連
10バーチャルリアリティ・シミュレーション
11ナビゲーション
12エネルギーデバイス
13医療機器管理
14医療材料
15教育
16技術認定
17Day Surgery
18クリニカルパス
19インフォームド・コンセント
20リスクマネージメント
21医療経済
22AI(人工知能)
23その他

応募カテゴリー(主題演題)

特別企画:Imagine the Future‐次の30年を考える‐

全公募

若手外科医からみた内視鏡外科の未来への展望

セッション趣旨

わが国で内視鏡外科が導入され、ちょうど30年が経過した。その間、さまざまな技術および機器の進歩に伴い内視鏡外科は飛躍的に普及した。導入後30年が経過し、内視鏡外科の分野でも世代交代が進んでいる。本企画では、次世代の内視鏡外科を担う若手外科医からみた内視鏡外科の未来への期待や展望について論じていただく。

公募・一部指定

女性外科医からみた内視鏡外科の未来への期待

セッション趣旨

先輩女性外科医の活躍などを踏まえて、女性外科医は次第に増加しつつある。特に、緻密かつ繊細な操作が必要な内視鏡外科では、女性外科医の活躍が十分に期待される。現在活躍している女性内視鏡外科医の方々から、今後30年の内視鏡外科へ期待すること、また長く内視鏡外科医として活躍するために期待するサポート体制などについて発表していただく。

緊急特別企画:新型コロナ感染症 - 何が起こった? その時どうする? そしてこれから?

公募・一部指定

COVID-19時代の内視鏡外科の工夫と課題

セッション趣旨

COVID-19の感染拡大をうけて日本外科学会は、「腹腔鏡下手術にあたっては、エアロゾル発生の原因となることを認識し、高精度フィルターおよび排ガス装置などの条件を必ず確認したうえで実施する」との提言をした。そのような情勢から、内視鏡外科手術を安全に行うために各施設ともに工夫が必要であると考えられる。各施設で行った工夫や今後のCOVID-19時代の内視鏡外科における課題について議論していただく。

公募・一部指定

COVID-19時代の手術手技教育

セッション趣旨

COVID-19の感染拡大をうけて、内視鏡外科においても手術手技教育に様々な支障が生じた。具体的には手術備品(マスク,ガウンなど)の不足による専攻医や研修医の手洗い人数の制限、アニマルラボやカダバーラボなどのオンサイトトレーニングの制限などが問題となっている。このようなCOVID-19感染拡大によるオンライン時代における手術手技教育について、各施設や各研究会が行っている工夫やアイデアなどを紹介し、これからの外科教育を論じていただく。

利益相反(COI)について

第33回日本内視鏡外科学会総会にて発表をされる方は、発表内容に関する筆頭著者自身の過去3年間の利益相反の状況を演題登録画面で登録していただきます。(※必須となります)
詳しくはこちらをご参照ください。
http://www.jses.or.jp/member/coi.html

倫理規定情報について

「人を対象とする医学系研究に関する倫理指針」(PDF)により、ご登録いただく全ての演題につきまして、演題登録時に下記、選択をお願いいたします。

  • 倫理審査委員会の承認済み
  • 倫理審査委員会へ申請中
  • 倫理審査委員会の承認なし

※なお、上記の選択は演題採否には関係いたしません。

演題採否について

演題採否は、E-mailでのご連絡を予定しております(10月以降)。

演題登録に関するお問い合わせ

第33回日本内視鏡外科学会総会 演題担当
E-mail:abstract-wces2020[あ]convention[ど]co[ど]jp([あ] を @ に,[ど] を . に変えてください。)

page top

logo

Date:March 10 (WED) – 13 (SAT), 2021 Venue:PACIFICO YOKOHAMA NORTH, JAPAN
President
Masafumi Inomata Congress President of WCES 2020 Oita University,Masahiko Watanabe  President of JSES,Seigo Kitano Honorary President of JSES,Toshiyuki Mori Congress President of ELSA 2020 Kyorin University
Congress Secretariat

The 33rd Annual Meeting of
the Japan Society
for Endoscopic Surgery

c/o Japan Convention Services, Inc.
14F, Daido Seimei Kasumigaseki Bldg.
1-4-2 Kasumigaseki Chiyoda-ku Tokyo
100-0013 Japan
Tel: +81-3-3508-1214
Fax: +81-3-3508-1302
E-mail: wces2020[A]convention[D]co[D]jp( Please chainge [A] to @ [D] to . )