演題募集期間
2026年3月18日(水)正午〜2026年5月25日(月)まで
- 演題募集期間の延長はございませんので、期日までのご応募をお願いいたします。
演題申込み方法
演題はすべてインターネットを利用したオンライン登録にて受付いたします。
応募資格
筆頭著者は演題を応募する学会の会員に限ります。
入会手続き完了までには2ヶ月かかりますので、非会員の方は速やかに入会手続きをお取りくださいますようお願いいたします。
- 日本腰痛学会では非会員の方は会員登録が必要ですが、入会を希望されない場合、当日限りの一時会員として正会員の年会費の2分の1(5,000円)を納入いただくことで発表が可能となります。
入会についてはこちらをご覧ください。
入会についてのお問合せ先
演題を応募する各学会へお問合せをお願いいたします。
日本側彎症学会(JSS)事務局
〒100-0003 東京都千代田区一ツ橋1-1-1 パレスサイドビル9F 株式会社毎日学術フォーラム内
TEL:03-6267-4550/FAX:03-6267-4555
E-mail:maf-jss@mynavi.jp
URL:https://www.sokuwan.jp/society/admission.html
日本脊椎インストゥルメンテーション学会(JSIS)事務局
〒100-0003 東京都千代田区一ツ橋1-1-1 パレスサイドビル 株式会社毎日学術フォーラム内
TEL:03-6267-4550/FAX:03-6267-4555
E-mail:maf-jsis@mynavi.jp
入会案内URL:https://spineinst.jp/admission/index.html
日本腰痛学会(JSLSD)事務局
〒960-1295 福島県福島市光が丘1番地
公立大学法人福島県立医科大学医学部整形外科学講座内
TEL:024-547-1276/FAX:024-548-5505
E-mail:jslsd-office@umin.ac.jp
URL:https://www.jslsd.jp/entry/regular-entry/
日本低侵襲脊椎外科学会学術集会(JASMISS)事務局
株式会社ドゥ・コンベンション内
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町2-23-5F
TEL:03-5289-7717/FAX:03-5289-8117
E-mail:jasmiss@doc-japan.com
最小侵襲脊椎治療学会(MIST)事務局
入会案内URL:https://s-f-mist.com/nyuukai.html
株式会社ドゥ・コンベンション内
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町2-23-5F
TEL:03-5289-7717/FAX:03-5289-8117
E-mail:mist-secretary@umin.ac.jp
日本成人脊柱変形学会(JSASD)事務局
浜松医科大学 整形外科学教室内
〒431-3192 静岡県浜松市東区半田山1-20-1
TEL:053-435-2297/FAX:053-435-2296
E-mail:jsasd@hama-med.ac.jp
日本脊椎前方側方進入手術学会(JALAS)事務局
URL:https://www.j-alas.com/nyuukai/
BioSpine Japan研究会
筆頭著者は事務局への連絡がなければ単年会員として対応します。正会員として継続的な活動をご希望の方は事務局まで連絡をお願いします。いずれも年会費は無料であり、お気軽に一題でも多くの演題のご応募をお待ちしております。
神戸大学大学院医学研究科・外科系講座・整形外科学(由留部 崇)
〒650-0017 兵庫県神戸市中央区楠町7-5-1
TEL:078-382-5985/FAX:078-351-6944
Email:takayuru-0215@umin.ac.jp
利益相反(COI開示)
筆頭著者は、当該の臨床研究に関連する企業・法人組織や、営利を目的とした団体との経済的な関係について、過去3年間におけるCOI状態の有無を演題登録時および採択後の当日発表時に申告していただきます。
演題登録に際し、COI申告の回答欄がございますので、必ずご登録をお願いいたします。
なお、ご登録いただかない場合、演題登録が完了いたしませんので、予めご了承ください。
発表形式
主題および一般演題を募集します。
1演題につき演題を応募する学会は第1希望から最大で第2希望まで登録が可能です。
第1希望の学会で採択されない場合は、第2希望の学会で採択を検討いたします。
ご応募いただいた演題の中から、特に優秀な演題は優秀賞を予定しております。奮ってご応募ください。
応募方法
主題および一般演題に応募の際、次のカテゴリー中から優先度の高い分野をひとつ選択してください。
加えて、Keywordを必ず1個(最大3個まで)登録してください。Keywordは、抄録集下欄に掲載いたします。
Ⅰ. 演題応募のご案内
第60回日本側彎症学会(JSS)
日本語抄録を登録する場合、英文抄録の登録は不要です。
優秀演題賞
症例報告アワードを除く日本語演題で優秀な演題にて優秀演題賞候補セッションを設定し、当日の発表を審査して優秀演題賞を決定します。
English session
英語演題を募集いたします。
English sessionに応募された演題から優秀な演題にて、English Presentation Awardセッションを設定し、当日の発表を審査してEnglish Presentation Awardを決定します。
症例報告アワード(応募時40歳未満)
応募資格:演題応募時に40歳未満の会員
症例報告アワードに応募された演題から優秀な演題にて症例報告アワードセッションを設定し、当日の発表を審査して優秀演題賞を決定します。
乳幼児脊柱変形(症例検討セッション)
「乳幼児脊柱変形(症例検討セッション)」の演題を募集いたします。
投稿についてのご注意
I. 装具療法の治療成績
- 装具のinclusion criteriaを明記してください。年齢、性別、装具の種類、Risser sign, 装具前後Cobb 角、最終コブ角、装着方法、カーブパターン等
- 治療成績を比較する場合は、SRS Standardized Criteria(Richard BS, Bemstein RM, D’Amato CR et al : Standardization of Criteria for Adolescent Idiopathic Scoliosis Brace Studies. –SRS Committee on Bracing and Nonoperative Management- Spine 30 : 2068-2075, 2005)に沿って比較することを推奨します。
II. 成人側弯症の分類
SRS - Schwab Adult Spinal Deformity分類(Spine37: 1077-1082,2012)を用いることを推奨します。
第35回日本脊椎インストゥルメンテーション学会(JSIS)
小野村敏信Presentation Award(最優秀口演賞)
応募資格:学術集会初日に50歳未満の正会員
小野村敏信Presentation Award(最優秀口演賞)に応募された演題から優秀な演題にて小野村敏信Presentation Award(最優秀口演賞)候補セッションを設定し、当日の発表を審査して優秀演題賞を決定します。
若手アワード
応募資格:演題応募時に40歳未満の正会員
若手アワードに応募された演題から優秀な演題にて若手アワードセッションを設定し、当日の発表を審査して優秀演題賞を決定します。
第34回日本腰痛学会(JSLSD)
第34回日本腰痛学会では、本学会の使命の一つである「腰痛に関する学際的研究の進歩発展」をさらに推進するため、日本腰痛学会ルーキーアワードおよび日本腰痛学会優秀演題アワードを新設いたします。
本アワードは、会員ならびに将来の会員候補者の研究意欲を高め、若手研究者の育成を図ることを目的とした新たな取り組みです。受賞者には豪華な記念品がございます。多くの皆さまからの積極的なご応募を心よりお待ちしております。
ルーキーアワード
【応募資格】
- 第34回日本腰痛学会の一般演題に演題を登録し、かつ日本腰痛学会ルーキーアワードへの応募を希望する者
- 過去の日本腰痛学会において、主発表(筆頭演者)が2回以下であること(年齢不問、正会員・非会員不問)
- 第一次審査にもれた場合は、一般演題セッション(口演/ポスター)で発表を行うこと
- 本学術大会での受賞歴がない者
・上記1~4は必須
【対象分野と採択予定数】
対象分野:腰痛に関する研究,臨床・基礎の区分はなし
採択者数:7名程度(医師・メディカルスタッフ含む)
・採択の最終決定は、大会長及び準備委員に一任とさせていただきます。
【発表方法】
一般演題 口演発表(日本語あるいは英語)に準じる
【選考方法】
第一次審査:演題査読により数演題を選出いたします。通過者には後日通知をいたします。
第二次審査:第34回日本腰痛学会にてルーキーアワードセッション(口演)を実施し,受賞者1名を決定いたします。
【表彰】
第34回日本腰痛学会にて審査結果を公表し、記念品(賞金5万円)の贈呈を行います。
【応募方法】
演題登録システムで、「ルーキーアワードに応募する」にチェックをした上で、ご応募ください。
1筆頭演者につき1アワード応募可能です。演題登録締め切り後の追加はお受けすることができません。
優秀演題アワード
【応募資格】
- 第34回日本腰痛学会の一般演題に演題を登録し、かつ日本腰痛学会優秀演題アワードへの応募を希望する者
- 日本腰痛学会正会員であること
- 第一次審査にもれた場合は、一般演題セッション(口演/ポスター)で発表を行うこと
- 本学術大会での受賞歴がない者
・上記1~4は必須
【対象分野と採択予定数】
対象分野:腰痛に関する研究,臨床・基礎の区分はなし
採択者数:7名程度(医師・メディカルスタッフ含む)
・採択の最終決定は、審査員に一任とさせていただきます。
【発表方法】
一般演題(日本語あるいは英語)に準じる
【選考方法】
第一次審査:演題査読により数演題を選出いたします。通過者には後日通知をいたします。
第二次審査:第34回日本腰痛学会にて優秀演題アワードセッション(口演)を実施し、受賞者を医師1名、メディカルスタッフ1名の計2名を決定いたします。
【表彰】
第34回日本腰痛学会にて審査結果を公表し、記念品(賞金10万円)の贈呈を行います。
【応募方法】
演題登録システムで、「優秀演題アワードに応募する」にチェックをした上で、ご応募ください。
1筆頭演者につき1アワード応募可能です。演題登録締め切り後の追加はお受けすることができません。
第29回日本低侵襲脊椎外科学会(JASMISS)
JASMISSでは脊椎内視鏡に関する演題をはじめ、各種低侵襲脊椎外科に関する臨床、基礎的研究の演題を幅広く募集します。
また以下のJASMISS awardを設けますので奮って演題登録をお願いします。
審査は担当委員による抄録、発表内容の審査を厳正に行ったうえで該当者を表彰させていただきます。
【JASMISS award】
JASMISS最優秀演題賞
JASMISS優秀演題賞
JASMISS優秀プレゼンテーション賞
JASMISS優秀ポスター賞
第16回日本成人脊柱変形学会(JSASD)
【角度表記について】
本会における抄録およびスライド作成では、以下「角度表記について」の事項にご注意ください。
胸椎後弯、胸椎前弯、腰椎前弯、腰椎後弯のように、部位と前弯・後弯を明記するか、TK、LLなどを用いて角度表記をしてください。TK、LLを用いる場合は、TKでは前弯を-、LLでは後弯を-として表記してください。
(例)胸椎前弯5°、腰椎後弯5°、腰椎前弯45°またはTK-5°、LL-5°、LL45°
- この角度表記の原則は、あくまでも第16回日本成人脊柱変形学会における発表投稿規定として暫定的に決定されたものです。グローバルバランスや脊柱骨盤アライメントについて述べる場合には、全脊柱骨盤単純X線写真をスライドにてご呈示ください。
第13回日本脊椎前方側方進入手術学会(JALAS)
JALASは脊椎の前方・側方進入手術手技に関する演題を募集します。
主題は
1. 前方側方進入手術の合併症とその対策
2. 前方側方進入手術の新技術・工夫
とし、症例報告からケースシリーズ、大規模調査報告まで広く受け入れます。
主題に採用されない場合は一般演題で発表頂きます。
最も優秀な発表には優秀演題賞(副賞あり)を贈呈します。奮ってご応募ください!
第7回BioSpine Japan研究会
BioSpine Japan研究会では英語を使用言語とし、演題名(英語+日本語)、所属・演者(英語+日本語)、本文(英語)の体裁で抄録を募集します。
構造化抄録として半角入力で以下の形式を用い、1,600characters以内で執筆をお願いします。
Objective:
Methods:
Results:
Conclusion:
実際の演題発表、スライド表記、質疑応答においても英語をご使用ください。
すべての応募演題を対象として一般演題のカテゴリーごとに優秀賞を設定し、さらに一般演題全体を通じた最優秀賞を設定します。加えて惜しくも受賞には至らなかった演題も含め、優れた論文に対し、海外査読誌Neurospine(Impact Factor 3.8)への掲載を推薦させていただきます。
II. 主題(口演)
| 第60回 日本側彎症学会 (JSS) |
1 | ナビゲーション・ロボット |
|---|---|---|
| 2 | 早期発症側弯症 | |
| 3 | 重症心身障害児の側弯症 | |
| 4 | 側弯症における椎骨形態 | |
| 5 | 装具療法 | |
| 第35回 日本脊椎インストゥルメンテーション学会 (JSIS) |
1 | 成人脊柱変形 |
| 2 | 新規biologicsとインプラント | |
| 3 | 骨粗鬆症 | |
| 4 | 頚椎における脊椎インストゥルメンテーション手術 | |
| 5 | 脊椎感染症 | |
| 6 | 脊椎・脊髄腫瘍 | |
| 7 | ロボット・AI | |
| 8 | 靭帯骨化症 | |
| 9 | 低侵襲椎体間固定術 | |
| 10 | 脊椎外傷 | |
| 第34回 日本腰痛学会 (JSLSD) |
1 | 腫瘍性病変に伴う腰痛と病態 |
| 2 | 女性特有の腰痛の病態—産後腰痛を中心に— | |
| 3 | 脆弱性仙椎/骨盤骨折の病態と治療 | |
| 4 | 小児・思春期における腰痛と病態 | |
| 5 | 腰痛の病態:仙腸関節と腰椎・股関節の複合病態への対応 | |
| 第29回 日本低侵襲脊椎外科学会学術集会 (JASMISS) |
1 | MED 現状と未来 |
| 2 | FESS 現状と未来 | |
| 3 | UBE 現状と未来 | |
| 4 | TSCP 現状と未来 | |
| 5 | 脊椎内視鏡learning curve | |
| 6 | OVFに対するBKPとVBSの成績と限界 | |
| 7 | OVFに対する低侵襲治療と包括的マネジメント | |
| 8 | 脊椎内視鏡下固定術 | |
| 9 | 低侵襲固定術の進歩 | |
| 10 | 成人脊柱変形に対するcMISの進歩と限界 | |
| 11 | 希少症例から学ぶ低侵襲脊椎手術のピットフォールと対策 | |
| 第16回 最小侵襲脊椎治療学会 (MIST) |
1 | 低侵襲脊椎固定術 |
| 2 | 脊椎診療におけるエコー | |
| 3 | 周術期疼痛・術後遷延痛 対策 | |
| 4 | 男女共同参画 | |
| 5 | Team building | |
| 6 | Digital spine | |
| 第16回 日本成人脊柱変形学会 (JSASD) |
1 | 成人脊柱変形治療の長期成績 |
| 2 | 成人脊柱変形に対する矯正手術の合併症対策 | |
| 3 | 小児期脊柱変形の遺残症例に対する中年期以降の矯正手術に於ける術式選択 | |
| 4 | 成人脊柱変形に対する各種評価法/運動療法 | |
| 5 | 頚椎変形(首下がり症候群を含む)を伴う成人脊柱変形に対する評価/術式選択 | |
| 6 | 小児期に手術を施行した脊柱変形の長期経過(成人期に於ける各種問題) | |
| 第13回 日本脊椎前方側方進入手術学会 (JALAS) |
1 | 前方側方進入手術の合併症とその対策 |
| 2 | 前方側方進入手術の新技術・工夫 |
Ⅲ. 一般演題(口演またはポスター)
| 第60回 日本側彎症学会 (JSS) |
1 | 思春期特発性側弯症 |
|---|---|---|
| 2 | 早期発症側弯症 | |
| 3 | 先天性、神経原性、症候性側弯症 | |
| 4 | 成人脊柱変形 | |
| 5 | 頚椎変形 | |
| 6 | 検診・疫学 | |
| 7 | 装具・保存療法 | |
| 8 | 評価・質問票 | |
| 9 | 合併症 | |
| 10 | 側弯症—基礎 | |
| 第35回 日本脊椎インストゥルメンテーション学会 (JSIS) |
分類番号:A | |
| 1 | 脊椎一般 | |
| 2 | 頚椎 | |
| 3 | 胸椎 | |
| 4 | 胸腰椎 | |
| 5 | 腰椎 | |
| 6 | 脊髄 | |
| 7 | その他 | |
| 分類番号:B | ||
| 1 | 退行性疾患 | |
| 2 | 先天性疾患および遺伝性疾患 | |
| 3 | 炎症性疾患 | |
| 4 | 腫瘍性疾患 | |
| 5 | 外傷 | |
| 6 | 代謝性疾患 | |
| 7 | 脊柱変形 | |
| 8 | 血行障害 | |
| 9 | その他 | |
| 分類番号:C | ||
| 1 | 基礎的研究 | |
| 2 | 疫学・統計 | |
| 3 | 診断:評価法 | |
| 4 | 診断:画像診断 | |
| 5 | 診断:電気診断 | |
| 6 | 診断:その他 | |
| 7 | 治療:保存療法 | |
| 8 | 治療:手術療法 | |
| 9 | 治療:リハビリテーション | |
| 10 | 治療:その他 | |
| 11 | 合併症 | |
| 第34回 日本腰痛学会 (JSLSD) |
1 | 疫学;コホート研究 |
| 2 | 基礎的研究 | |
| 3 | 画像診断 | |
| 4 | QOL評価 | |
| 5 | 腰椎椎間板ヘルニア | |
| 6 | 腰部脊柱管狭窄症 | |
| 7 | 腰椎分離症 | |
| 8 | 腰痛症 | |
| 9 | 成人脊柱変形 | |
| 10 | 骨粗鬆症・骨粗鬆性椎体骨折 | |
| 11 | 靱帯骨化症 | |
| 12 | 感染性脊椎炎 | |
| 13 | 脊椎・脊髄腫瘍 | |
| 14 | スポーツ障害・外傷 | |
| 15 | サルコペニア・ロコモティブシンドローム | |
| 16 | 薬物治療 | |
| 17 | ブロック療法 | |
| 18 | 理学療法・運動療法・エクササイズ | |
| 19 | 心理療法 | |
| 20 | 術後残存疼痛に対する治療 | |
| 21 | 手術合併症 | |
| 22 | 代替療法 | |
| 23 | その他 | |
| 第29回 日本低侵襲脊椎外科学会学術集会 (JASMISS) |
1 | 頚椎疾患に対する低侵襲手術 |
| 2 | 頚椎疾患に対する内視鏡手術 | |
| 3 | 頚椎人工椎間板 | |
| 4 | 腰椎疾患に対する低侵襲手術 | |
| 5 | 腰椎疾患に対する内視鏡手術 | |
| 6 | 超高齢社会における低侵襲脊椎治療 | |
| 7 | スポーツ選手に対する低侵襲手術 | |
| 8 | 低侵襲手術の合併症対策 | |
| 9 | 内視鏡手術における合併症対策 | |
| 10 | 低侵襲手術の長期成績 | |
| 11 | 内視鏡手術の長期成績 | |
| 12 | コンピュータ支援手術(C-arm、O-arm、CT、ナビ、VR) | |
| 13 | 骨粗鬆症性椎体骨折に対する治療戦略 | |
| 14 | 脊椎脊髄腫瘍に対する低侵襲手術 | |
| 15 | 次世代低侵襲脊椎治療 | |
| 16 | その他 | |
| 第16回 最小侵襲脊椎治療学会 (MIST) |
1 | 腰椎変性疾患 |
| 2 | 頚椎変性疾患 | |
| 3 | 胸椎変性疾患 | |
| 4 | 脊柱変形 | |
| 5 | 脊椎外傷 | |
| 6 | 脊椎脊髄腫瘍 | |
| 7 | 脊椎感染症 | |
| 8 | 症例報告 | |
| 9 | 保存療法 | |
| 10 | 合併症 | |
| 11 | 医療安全と被爆対策 | |
| 12 | 脊椎診断治療支援関連 | |
| 13 | その他 | |
| 第16回 日本成人脊柱変形学会 (JSASD) |
1 | 成人脊柱変形に対する矯正手術の治療成績 |
| 2 | 成人脊柱変形に対する各種評価法 | |
| 3 | 頚椎変形(首下がり症候群を含む)に対する治療 | |
| 4 | 頚椎変形(首下がり症候群を含む)に対する評価法 | |
| 5 | 成人脊柱変形の病態/アラインメントに関する研究 | |
| 6 | 成人脊柱変形に対する矯正手術の合併症 | |
| 7 | 成人脊柱変形に対する運動療法 | |
| 8 | 成人脊柱変形の教訓的症例 | |
| 9 | 成人脊柱変形に関連した生体工学的/分子生物学的研究 | |
| 10 | adult spinal deformity(English session) | |
| 11 | 成人脊柱変形、その他 | |
| 第13回 日本脊椎前方側方進入手術学会 (JALAS) |
1 | 前方側方手術(頚椎) |
| 2 | 前方側方手術(胸腰椎) | |
| 3 | 合併症(頚椎) | |
| 4 | 合併症(胸腰椎) | |
| 5 | 症例報告 | |
| 6 | テクニカルノート/工夫 | |
| 7 | その他 | |
| 第7回 BioSpine Japan研究会 |
1 | 椎間板 |
| 2 | 骨・靭帯・筋 | |
| 3 | 脊髄 | |
| 4 | 疫学 | |
| 5 | 画像解析 | |
| 6 | AI・AR・VR | |
| 7 | バイオメカニクス | |
| 8 | その他 | |
抄録の文字数制限
| 著者名 | 筆頭著者は必ず発表者としてください。 |
|---|---|
| 共著者 | 15名以内 |
| 所属機関 | 16施設以内 |
| 日本語演題名 | 全角換算70文字以内 |
| 英語演題名 | 半角換算140characters以内 |
| 抄録本文 | 全角換算800文字(図表がある場合には全角換算500文字)以内 半角換算:1,600characters(図表がある場合には半角換算1,000characters)以内 |
演題登録
主題・一般演題のご登録
一度登録した演題に修正を加えることや演題全体を削除することは締め切り前(2026年5月25日(月)以前)であれば何回でも可能です。締め切り後の修正は一切受け付けいたしかねますので、予めご了承ください。
推奨環境
Microsoft Edge、Google Chrome、Safariをご利用ください。
- Safariにおきましてはver.2.0.3(417.9.2)以降のバージョンでご利用いただけます。
登録注意事項
- 演題登録が完了すると、演題登録時に入力されたE-mailアドレスへ受領通知メールが自動送信されますので、メールが届いたことを必ず確認してください。
受領通知メールが届かない場合は、登録されたE-mailアドレスの入力が間違っている可能性があります。
「演題 確認・修正」より演題登録内容をご確認ください。 - 演題登録後、確実に登録されているか、確認修正画面にて登録番号とパスワードを用いてご投稿いただいた演題の内容(演題タイトル、本文、著者名)を必ずご確認いただきますようお願いいたします。
ご投稿いただいた内容に誤りや誤字があった場合、Spine Week Japan 2026では責任を負いかねますので、ご了承ください。
個人情報保護
ご登録いただいた個人情報は、Spine Week Japan 2026の運営準備の目的以外での使用はしません。また、ご登録いただいた個人情報は、必要なセキュリティーを講じ、厳重に管理いたします。
演題採否と発表形式
演題の採否ならびに発表形式の決定は会長一任とさせていただきます。
演題の採否ならびに発表日時・会場等は運営準備室より、E-mailにてご連絡いたします。(2026年7月末予定)
登録いただいたメールアドレス宛にご連絡いたしますので、必ず連絡のつくメールアドレスをご登録ください。
演題登録に関するお問合せ先
Spine Week Japan 2026 運営準備室
日本コンベンションサービス株式会社
〒100-0013 東京都千代田区霞が関1-4-2 大同生命霞が関ビル14階
E-mail:swj2026@convention.co.jp
- お問合せは原則E-mailでお問合せいただけますようお願い致します。
緊急の場合にはお電話にてご連絡ください。