司会・発表者へのご案内
司会・座長の先生方へ
- 本学術集会では、現地にてご登壇いただきます。
- ご担当の方は、セッション開始15分前までに会場内前方右側の「次座長席」にご着席ください。
- ポスター座長は、担当セッション開始10分前までにポスター会場内の「ポスター座長受付」にお立ち寄りください。受付にて指示棒をお受け取りの上、発表開始前までに担当ポスターパネル前で待機してください。担当セッション終了後は、受付まで指示棒をご返却ください。セッション開始のアナウンスはありません。時間になりましたらセッションを開始してください。発表時間の計時はせず、進行は座長に一任いたします。プログラムの円滑な進行のために、発表・討論の時間厳守にご協力をお願いいたします。
発表の要領
- 本学術集会では、現地にてご登壇いただきます。
1.発表時間と質疑応答時間
発表時間、質疑応答時間は以下の通りです。司会・座長の指示に従い、発表および質疑をお願いいたします。
| セッション | 発表 | 質疑応答 | 総合討論 |
|---|---|---|---|
| シンポジウム1「胆道癌の治療方針決定プロセス」 | 8分 総括10分 |
2分 | ― |
| ミニシンポジウム1-1「胆道癌の治療方針決定プロセス」 | 6分 | 2分 | ― |
| ミニシンポジウム1-2「胆道癌の治療方針決定プロセス」 | 6分 | 2分 | ― |
| シンポジウム2「硬化性胆管炎の診断と治療」 | 9分 総括5分 |
3分 | ― |
| パネルディスカッション1「高齢者胆道癌に対するベストプラクティスとは?」 | 7分 総括5分 |
2分 | 20分 |
| ミニパネルディスカッション1-1「高齢者胆道癌に対するベストプラクティスとは?」 | 6分 | 2分 | ― |
| ミニパネルディスカッション1-2「高齢者胆道癌に対するベストプラクティスとは?」 | 6分 | 2分 | ― |
| パネルディスカッション2「働き方改革時代の急性胆嚢炎診療における内科・外科連携」 | 7分 総括5分 |
2分 | 25分 |
| ミニパネルディスカッション2-1「働き方改革時代の急性胆嚢炎診療における内科・外科連携」 | 6分 | 2分 | ― |
| ミニパネルディスカッション2-2「働き方改革時代の急性胆嚢炎診療における内科・外科連携」 | 6分 | 2分 | ― |
| パネルディスカッション3「十二指腸乳頭部腫瘍に対する治療戦略とマネジメント」 | 7分 総括5分 |
2分 | 25分 |
| ミニパネルディスカッション3「十二指腸乳頭部腫瘍に対する治療戦略とマネジメント」 | 6分 | 2分 | ― |
| パネルディスカッション4「膵・胆管合流異常のマネジメント」 | 7分 総括7分 |
3分 | 25分 |
| ミニパネルディスカッション4「膵・胆管合流異常のマネジメント」 | 6分 | 2分 | ― |
| ワークショップ1「胆道手術後のトラブルに対するリカバリー」 | 6分 コメンテーター8分 |
2分 | ― |
| ミニワークショップ1-1「胆道手術後のトラブルに対するリカバリー」 | 6分 | 2分 | ― |
| ミニワークショップ1-2「胆道手術後のトラブルに対するリカバリー」 | 6分 | 2分 | ― |
| ワークショップ2「胆道疾患に関するトランスレーションリサーチ」 | 9分 総括5分 |
2分 | ― |
| ミニワークショップ2「胆道疾患に関するトランスレーションリサーチ」 | 6分 | 2分 | ― |
| ワークショップ3「胆道癌に対する二次治療の現状と課題」 | 6分 | 3分 | ― |
| ミニワークショップ3-1「胆道癌に対する二次治療の現状と課題」 | 6分 | 2分 | ― |
| ミニワークショップ3-2「胆道癌に対する二次治療の現状と課題」 | 6分 | 2分 | ― |
| ミニワークショップ3-3「胆道癌に対する二次治療の現状と課題」 | 6分 | 2分 | ― |
| ワークショップ4「Conversion surgeryをみすえた切除不能胆管癌に対する至適な治療法」 | 6分 総括6分 |
3分 | ― |
| ビデオセッション1-1「胆道疾患におけるEUS関連手技の工夫」 | 5分 | 2分 | ― |
| ビデオセッション1-2「胆道疾患におけるEUS関連手技の工夫(セカンドチャンスセッション)」 | 5分 | 2分 | ― |
| ビデオセッション2-1「胆道疾患における低侵襲手術(international session)」 | 8分 一部演題10分 コメンテーター5分 |
3分 | ― |
| ビデオセッション2-2「胆道疾患における低侵襲手術(international session)(セカンドチャンスセッション)」 | 5分 | 2分 | ― |
| ビデオセッション3-1「胆道内視鏡診断・治療における新たなモダリティーとデバイス(international session)」 | 7分 一部演題10分 |
3分 一部演題は無し |
― |
| ビデオセッション3-2「胆道内視鏡診断・治療における新たなモダリティーとデバイス(international session)(セカンドチャンスセッション1)」 | 5分 | 2分 | ― |
| ビデオセッション3-3「胆道内視鏡診断・治療における新たなモダリティーとデバイス(international session)(セカンドチャンスセッション2)」 | 5分 | 2分 | ― |
| 会長要望演題1-1「胆道癌の早期診断と治療」 | 6分 | 3分 一部演題は無し |
― |
| 会長要望演題1-2「胆道癌の早期診断と治療(セカンドチャンスセッション)」 | 5分 | 2分 | ― |
| 会長要望演題2「胆道神経内分泌腫瘍の診断と治療」 | 10分 | 5分 | ― |
| 会長要望演題3「切除不能胆道癌に対する局所治療の可能性」 | 7分 | 4分 | ― |
| 会長要望演題4-1「胆道結石治療 ―内科・外科の接点―」 | 5分 | 2分 | ― |
| 会長要望演題4-2「胆道結石治療 ―内科・外科の接点―(セカンドチャンスセッション1)」 | 5分 | 2分 | ― |
| 会長要望演題4-3「胆道結石治療 ―内科・外科の接点―(セカンドチャンスセッション2)」 | 5分 | 2分 | ― |
| 会長要望演題5「胆道の機能異常症の診断と治療」 | 5分 一部演題6分 |
2分 | ― |
| 会長特別企画1-1~4「はじめての英語での発表 First presentation in English at the congress1~4」 | 5分 総括5分 |
3分 | ― |
| 会長特別企画2「私のこだわり 肝門部領域胆管癌手術」 | 5分 特別発言5分 |
4分 | ― |
| 会長特別企画3-1「私のこだわり 経乳頭的胆道ドレナージ」 | 8分 特別発言12分 |
3分 | ― |
| 会長特別企画3-2「私のこだわり 経乳頭的胆道ドレナージ(セカンドチャンスセッション1)」 | 6分 | 2分 | ― |
| 会長特別企画3-3「私のこだわり 経乳頭的胆道ドレナージ(セカンドチャンスセッション2)」 | 6分 | 2分 | ― |
| 会長特別企画4「シチュエーション別症例検討セッション」 | 10分 | 20分 | ― |
| 会長特別企画5-1「胆道専門医への道 ―研修医・医学生セッション―1」 | 5分 | 3分 | ― |
| 会長特別企画5-2「胆道専門医への道 ―研修医・医学生セッション―2」 | 5分 | 3分 | ― |
| 会長特別企画6-1「こんなこともあるのか胆道疾患 ―鑑別困難例への診断と治療のアプローチ―」 | 7分 | 14分 | ― |
| 会長特別企画6-2「こんなこともあるのか胆道疾患 ―鑑別困難例への診断と治療のアプローチ―(セカンドチャンスセッション2)」 | 5分 | 2分 | ― |
| 会長特別企画6-3「こんなこともあるのか胆道疾患 ―鑑別困難例への診断と治療のアプローチ―(セカンドチャンスセッション1)」 | 5分 | 2分 | ― |
| メディカルスタッフセッション「胆道腫瘍診療におけるメディカルスタッフの役割」 | 5分 | 2分 | ― |
| 若手活躍推進委員会セッション1-1「みんなで支え合う胆道診療 ―合併症とリカバリーショット―」 | 6分 総括3分 |
3分 | ― |
2.口演発表について
- 1)
- すべてPCプレゼンテーションに限定いたします。
口演会場内には、液晶プロジェクターをご用意いたします(一面映写)。
各会場には進行係がおり、各演者の発表時間や討論時間を計測しています。持ち時間が経過した場合は、計時回線の表示灯にてお知らせしますので、ご協力をお願いいたします。 - 2)
- 発表データはUSBフラッシュメモリーもしくはPC本体をお持ちください。
USBフラッシュメモリー持込の際の注意点
- アプリケーションソフトは、Power Point for Microsoft 365をご用意いたします。
- フォントは、OS標準をご使用ください。
- 事前にご自身でウィルスチェックを行ってください。トラブルに備えてファイルのバックアップのご準備もお願いします。
- 発表データは、必ず作成したPC以外で画像等をご確認の上、お持ちください。
- コピーしたデータは、学会終了後、主催者側で責任を持って消去いたします。
- スライド作成時には、スライドのサイズが「ワイド画面(16:9)」に設定されていることをご確認ください。
PC持込の際の注意点
- 会場でご用意するPCケーブルコネクタの形状は、HDMIです。この形状に合ったPCをご用意ください。
また、この形状に変換するコネクタを必要とする場合には、必ずお持ちください。 - PC本体のACアダプター(電源ケーブル)は、必ずお持ちください。
- 3)
- 発表の30分前までに、PC受付(ライトキューブ宇都宮1階)にて発表データの確認と登録をお済ませください。
【PC受付時間】
10月16日(金)8:30~17:00
10月17日(土)8:30~15:30 - 4)
- 会場には、WindowsのPCをご用意いたします。Macをご使用の方は、必ずPC本体をお持ちください。
演台には、マウス、キーパッドをご用意いたします。発表者ご自身での操作をお願いいたします。発表者ツールは、使用できませんのでご注意ください。 - 5)
- 次演者について
演者は前演者の発表開始後、直ちに次演者席にお着きください。なお、全演者発表終了後の座長総括が終了するまで、会場内でお待ちください。
3.ポスター発表について

- 1)
- 発表時間および質疑応答
ポスター発表は、ポスター会場(ライトキューブ宇都宮1階 展示場)で行います。
発表時間は1演題につき、発表3分、質疑応答は2分の合計5分です。 - 2)
- 発表について
- 発表者は、ポスター掲示時間にご自身の該当パネルに貼り付けをお願いいたします。画鋲・演者リボンは、パネル前にご用意いたします。
- 演題番号および貼付に必要な画鋲は、運営事務局にてご用意いたします。
- 展示パネルに糊などで接着や直接書き込むことはできません。
- ポスターは、右記の要領で作成してください。発表内容の最後にCOI状況について開示してください。
- ポスター掲示および撤去時間のご案内
日程 貼付時間 閲覧時間 発表時間 撤去時間 10月16日(金) 9:00~11:30 11:30~16:20
17:10~18:0016:20~17:10 ― 10月17日(土) ― 8:00~14:00 ― 14:00~16:00 ※撤去時間を過ぎても放置してあるポスターは、運営事務局で廃棄いたしますので、ご了承ください。
4.演題発表に関する利益相反(conflict of interest:COI)の開示について
発表演題が医学研究である場合、筆頭発表者・講演者は、会員・非会員の別を問わず、配偶者または一親等内の親族または収入・財産を共有する者も含めて、発表内容に関連する企業や営利を目的とする団体に関わる過去3年間における利益相反の有無を開示してください。
- 様式および詳細は、下記のホームページ「演題発表に関する利益相反の開示について」をご確認ください。
URL:https://www.tando.gr.jp/about/coi/ - 開示スライドは、発表スライドの1枚目、または2枚目(タイトルスライドの後)に挿入してください。
- 筆頭演者のみだけでなく、共同演者を含む発表者全員のCOIを開示してください。
- 企業主催・共催のセミナー・講演会等について座長および司会者も、講演者と同様なスライドを用いた方式にて、COI状態の有無を開示していただきます。
- 発表スライドが英語表記の際は、COI様式も英語にて作成をお願いいたします。