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会期:2020年5月27日(水)~29(金) 会場:京王プラザホテル 会長:荻野 均(東京医科大学 心臓血管外科)

事務局

東京医科大学 心臓血管外科学分野
〒160-0023
東京都新宿区西新宿6-7-1

準備室

日本コンベンションサービス株式会社(JCS)
〒100-0013
東京都千代田区霞が関1-4-2
大同生命霞が関ビル14階
TEL:03-3508-1214 
FAX:03-3508-1302
E-mail:48jsvs[あ]convention[ど]co[ど]jp([あ] を @ に,[ど] を . に変えてください。)

演題募集

演題募集期間

2019年10月18日(金)~11月29日(金)

ご案内

本総会では、例年より演題募集期間を長く設定しておりますので延長の予定はございません。早めにご準備ください。

締切後は演題の登録・修正・削除の操作は一切できません。修正も締切までに完了してください。
締め切り直前はアクセスが集中し、回線が混雑することにより演題登録に支障をきたすことも予想されますので、余裕を持ってご応募いただくことをお奨めいたします。
締切日までは、オンライン上で登録した抄録内容の修正も可能ですが、締め切り直前は混雑により修正出来ない可能性もありますのでご注意ください。
なお、登録締切日以降の共著者などの変更は受付できませんので、修正は必ず演題登録期間中にお済ませください。

発表形式(公募内容)

各セッションの抄録言語・発表言語・スライド言語は下表をご確認ください。

セッション セッションテーマ
シンポジウム
(一部公募)

抄録
英語

発表言語
原則、英語

発表スライド
英語

動画
原則、あり

  1. 最新の急性A型解離治療: Malperfusion,IMH,基部置換,弓部置換(ET/FET),吻合法,TEVAR,など

    State-of-art treatment for acute type A dissection: malperfusion, IMH, root replacement, arch replacement with ET/FET, anastomotic technique, TEVAR, etc

    セッション趣旨

    冠動脈・頸動脈malperfusion,IMH(偽腔閉塞型)の手術適応,基部置換の適応・手技,弓部置換(ET/FET)の適応・手技,FETの功罪,吻合法,上行TEVARの応用など,急性A型大動脈解離治療に関する最新のトピックスについて,国内外の現状・将来について網羅的に議論する。

  2. 最新の大動脈基部・大動脈弁修復:遺伝性大動脈疾患,大動脈二尖弁,自己弁温存大動脈基部置換,Bentall手術,など

    State-of-art aortic root/valve repair: genetic aortic disease, bicuspid aortic valve, valve sparing root replacement, Bentall operation,etc

    セッション趣旨

    遺伝性大動脈疾患や大動脈二尖弁などに対する自己弁温存基部置換(±弁形成)を中心に,炎症性大動脈疾患や弁輪部膿瘍を伴う重症IEに対する基部置換術,最近のBio-Bentall手術など,最新の基部置換のトピックスについて網羅的に議論する。

  3. 最新の大動脈弓部置換:手術,ハイブリッド治療,ステントグラフト治療

    State-of-art aortic arch repair: open, hybrid, or total endografting

    セッション趣旨

    大動脈手術の中心に位置する大動脈弓部全置換に関して,手術,ハイブリッド治療,ステントグラフト治療の手技,成績について,脳保護や新しいデバイスを含め議論する。

  4. 最新の胸部下行・胸腹部大動脈置換:手術,ハイブリッド治療,ステントグラフト治療

    State-of-art descending aortic/thoracoabdominal aortic repair: open, hybrid, or total endografting

    セッション趣旨

    胸部下行・胸腹部大動脈病変に対する手術,ハイブリッド治療,ステントグラフト治療の手技,成績について,脊髄保護や新しいデバイスを含め議論する。

  5. 最新の急性・亜急性・慢性B型解離治療:手術,ハイブリッド治療,ステントグラフト治療

    State-of-art treatment for acute, subacute, and chronic type B dissection: open, hybrid, or total endografting

    セッション趣旨

    Complicated/uncomplicated 急性・亜急性B型解離,慢性B型解離に対する,手術(FETを含む),ハイブリッド治療,ステントグラフト治療について議論する。

  6. 感染性胸部大動脈瘤,人工血管感染,大動脈食道・肺瘻に対する外科治療

    State-of-art treatments for infected thoracic aneurysm, infected prostheses, and aorto-esophageal/bronchial fistulae

    セッション趣旨

    困難を極める感染性胸部大動脈瘤,人工血管感染,大動脈食道・肺瘻に対する外科治療の適応,術式,成績について議論する。

  7. TEVAR後の再治療(Endoleak治療を含む)

    Aggressive endovascular or open surgical treatment after TEVAR

    セッション趣旨

    TEVAR (+FET) 後の合併症に対する血管内治療,外科治療の適応,術式,成績について議論する。

  8. 複雑な解剖を有するAAA・CIAA治療:腎上部AAA,短・屈曲ネックAAA,高度狭窄アクセスルート,両側CIAA

    How to manage abdominal aortic and iliac aneurysms with complex anatomy: suprarenal AAA, short/angulated neck AAA, access root stenosis, or bilateral IAAs

    セッション趣旨

    IFUを遵守してEVARを行えば、良好な早期および遠隔成績が得られる。しかし、IFU外であるが、ハイリスクのためopen surgeryは不可能であるが、EVARなら可能である症例も少なくない。本シンポジウムでは、傍腎腹部大動脈瘤、高度屈曲ネック、アクセス不良(高度動脈狭小化)、両側内腸骨動脈瘤などのchallenging anatomyを持った症例でのEVARの可能性を示す。

  9. EVAR後のAAA sac縮小のミステリー:AAA sacが縮小しないメカニズムは?

    Mystery of aneurysm sac shrinkage: why sac shrinkage does not always occur after EVAR?

    セッション趣旨

    EVAR後の瘤縮小は理想的な転帰であるが、必ずしも瘤は縮小するわけはない。瘤縮小の関連因子として、Type II エンドリーク、エンドテンション、グラフト、瘤径、瘤の石灰化、瘤内血栓、炎症、喫煙、糖尿病、高血圧、抗血栓薬などが挙げられているが、決定的なものはない。本シンポジウムでは、EVAR後になぜ必ずしも瘤縮小が得られないのかそのメカニズムを論じる。

  10. EVAR時代のAAA手術(EVAR後のopen conversionを含む)

    Open AAA repair in the EVAR era: technical expertise including open conversion after EVAR

    セッション趣旨

    腹部大動脈瘤手術の多くがEVARで行われるようになり、EVARが困難な場合やEVAR後の再手術がopen surgeryの適応になり、高度な技能が必要になっている。本シンポジウムでは、open surgery(open conversionを含む)に関する高度な技能について動画を用いて紹介してもらい、その習得のためには何が必要か論じてもらう。

  11. 破裂性AAAに対する外科治療:手術かEVARか?

    Open or endovascular repair for ruptured AAA

    セッション趣旨

    腹部大動脈瘤破裂に対するEVARは、多くの観察研究やデータベースに基づいた比較研究で死亡率の改善がみられているが、これまで行われたRCTでは予想に反してEVARの優位性を示されていない。本シンポジウムでは、この結果を踏まえつつ、現時点での腹部大動脈瘤破裂の治療方針と今後の展望や問題点について論じる。

  12. EVAR後のエンドリークに対する積極的治療:血管内治療か,手術か?

    Aggressive endovascular or surgical treatment for endoleaks after EVAR

    セッション趣旨

    エンドリークはEVAR特有の合併症であり、瘤拡大や破裂につながり、適切な治療を必要とされる。エンドリークの対する様々なカテーテル治療や手術的治療が行われているが、成績に不明確なところがある。本シンポジウムでは、治療の実際を動画で示してもらい、その方法をなぜ選択するのか、その方法は本当に予後を改善しているのかを論じてもらう。

  13. 重症下肢虚血に対する治療選択: 手術,血管内治療,再生治療

    Therapeutic options for chronic limb-threatening ischemia:open surgery,EVT, or regenerative therapy?

    セッション趣旨

    以前はCLIと称されていた病態がCLTI(Chronic Limb Threatening Ischemia)と名前を変えたように、下腿足部病変を中心とするこの分野はいまだに多くの議論を要するテーマです。バイパス手術や血管内治療、再生医療など病態・治療選択に関する演題を広く募集します。

  14. 静脈疾患に対する血管内治療(Varicose veinを除く)

    Endovascular therapies for venous diseases

    セッション趣旨

    血栓後症候群(PTS)は深部静脈血栓症候慢性期の嫌な合併症である。適切な抗凝固療法を行っても、20~50%程度発症する。PTSは弾性ストッキングのような保存的治療が行われてきたが、米国では静脈用ステントが認可され、血管内治療がon labelな治療法として広がっている。本シンポジウムでは、今後のPTSの予防、治療の方向性を論じる。

  15. PE・CTEPHに対する外科・内科・ハイブリッド治療

    Surgical, medical, or hybrid repair for PE/CTEPH

    セッション趣旨

    急性肺塞栓および慢性肺血栓症(CTEPH・CTED)に関して,外科,内科,ハイブリッド治療に関して議論する。

  16. パクリタクセル塗布ステント・バルーンの安全性と効果(CVIT合同セッション)

    Safety and efficacy of paclitaxel-coated stents and balloons: what cases should paclitaxel devices be used for or not?

    セッション趣旨

    FDA はパクリタキセル溶出バルーン(DCB)および同溶出ステント(DCS)で治療した下肢閉塞性動脈硬化症(PAD)患者において遠隔期死亡が増加する可能性があることを警告している。本シンポジウムでは、自施設での成績を踏まえて、DCBやDCSをどのような患者に使用したらよいのか、あるいは使用してはいけないのかを論じてもらう。

特別プログラム

抄録
英語または日本語

発表言語
英語または日本語

発表スライド
英語

女性医師の会シンポジウム
「女性医師から見た働き方改革‐無風、追い風、向かい風?」

セッション趣旨

労働環境を改善するため、政府が提唱している「働き方改革」。少子高齢化・出生率の低下による労働力人口の減少や長時間労働による健康弊害、出産・育児・介護による働き方の制限などを背景としており、女性医師により直結して影響が及ぶと思われる。働き方改革を女性医師としてどうとらえ、どう対応していくのかを述べていただきたい。

一般演題
(口演・ポスター)
(公募)

抄録
英語または日本語

発表言語
英語または日本語

発表スライド
英語

  1. 急性A型大動脈解離
  2. 慢性A型大動脈解離
  3. 急性B型大動脈解離
  4. 慢性B型大動脈解離
  5. 胸部大動脈瘤破裂
  6. 腹部大動脈瘤破裂
  7. 胸部大動脈瘤(TEVAR)
  8. 胸部大動脈瘤(ハイブリッド治療)
  9. 胸部大動脈瘤(基部・上行)
  10. 胸部大動脈瘤(弓部)
  11. 胸部大動脈瘤(下行)
  12. 胸腹部大動脈瘤
  13. 胸腹部大動脈瘤(TEVAR・ハイブリッド治療)
  14. 感染性胸部大動脈瘤
  15. 胸部大動脈ー食道瘻・気管支瘻
  16. 傍腎動脈腹部大動脈瘤
  17. 腹部大動脈瘤
  18. 腹部大動脈瘤(EVAR)
  19. 感染性腹部大動脈瘤
  20. 腹部大動脈ー十二指腸瘻
  21. 腹部内臓動脈
  22. 腸骨動脈瘤
  23. 大動脈-腸骨動脈閉塞性疾患
  24. 下肢動脈(大腿膝窩動脈)
  25. 下肢動脈(下腿)
  26. 末梢動脈(その他)
  27. 末梢動脈瘤
  28. ブラッドアクセス(バスキュラーアクセス)
  29. 頚動脈
  30. 静脈瘤
  31. 深部静脈血栓症
  32. 急性及び慢性肺塞栓症
  33. 肺動脈(その他)
  34. 静脈疾患(その他)
  35. リンパ管
  36. 血管再生
  37. 術中術後管理・術後合併症
  38. 検査・診断
  39. 実験・基礎
  40. 看護
  41. コメディカル(全般)
  42. その他
研修医セッション
学生セッション

抄録
日本語または英語

発表言語
日本語または英語

発表スライド
日本語または英語

詳細はこちらから
  • プログラム編成の都合上、ご登録とは異なる発表形式をお願いする場合がございます。あらかじめご了承ください。
  • シンポジウムで不採用となった演題のうち、応募時に「一般演題への変更の可否」の選択肢で「一般演題として応募する」を選択された演題は、再度一般演題と同様に採否を判定します。
  • 一般演題に登録いただいた演題のうち、会長の判断のもと、適切な演題はシンポジウムでの発表となる可能性があります。
  • 本会の一般演題では下記セッション形式を予定しています。希望のセッションを選択してください。

    ①口演

    発表時間(分) 討論時間(分) 動画
    Oral Presentation 8 4 原則、あり
    Surgical Forum 5 3 望ましい
    Case Report 3 2 望ましい

    ②ポスター発表

  • 一般演題の発表形式はプログラム委員の評価に基づき会長が決定いたします。

優秀演題への応募について【重要】

  • 本学術総会では優秀演題セッションを設けます。演題は、一般演題へ応募いただいた演題のうち、「優秀演題選考を希望する」を選択し、かつ2020年5月29日時点で45歳未満の学会員に限定します。
  • 演題登録時に応募部門を以下の中から選択してください。
    • 大血管(胸部大動脈・腹部大動脈・肺動脈)
    • 末梢血管(静脈・リンパを含む)
    • 基礎研究
  • 図表の登録は必須です。
  • 優秀演題セッションの採否はプログラム委員の評価に基づき、会長が決定いたします。
  • 優秀演題セッションの表彰は全員懇親会で表彰されます。
  • 選出された優秀演題の中からさらに最優秀演題2題を理事会にて選出いたします。最優秀演題2題には、米国血管外科学会での発表または欧州血管外科学会への出席(発表)、およびその旅費(金額上限あり)を副賞といたします。なお、最優秀演題に選出された2名には学会参加報告を血管外科学会ニュースレターに投稿いただきます。

研修医・学生セッション(公募)

本学術総会では研修医・学生セッションを設けます。
応募方法等詳細はこちらをご確認ください。

研修医・学生セッション 詳細はこちらから

文字制限について

  • 抄録タイトルは全角60文字以内です。
  • 筆頭著者、共著者名、所属機関名、抄録タイトル、抄録本文の総文字数の制限は全角1,100文字以内です。
  • 登録可能な最大所属施設数は10施設まで、登録可能な最大著者数(筆頭著者+共著者)は15名までです(登録画面は4施設、共著者10名までの表示ですが、共著者入力欄の後にある「所属機関・共著者の入力欄を増やす」のボタンをクリックすると、上記最大数までの入力欄が表示されます)。

応募資格(入会・会員番号確認について)

発表者ならびに共同演者は本学会会員に限ります。
未入会の方は必ず入会手続きをしてください。
演題登録の際には会員番号の入力が必要です。
入会および会員番号に関するお問い合わせは日本血管外科学会事務局までご連絡ください。

<入会・会員番号のお問い合わせ先>

日本血管外科学会 事務局
〒163-0704 東京都新宿区西新宿2-7-1 
小田急第一生命ビル4F
公益財団法人 日本心臓財団内
TEL:03-5989-0991 FAX:03-5324-0822
E-mail:jsvs[あ]jhf[ど]or[ど]jp([あ] を @ に,[ど] を . に変えてください。)

倫理的手続き確認について

学術集会で発表される医学系研究は、研究倫理に関連するすべての宣言、法律、政令、省令、指針及び通知等を遵守して行うことが求められ、そのために「日本外科学会学術集会への演題応募における倫理的手続きに関する指針」が作成されました。

本会も日本外科学会の指針に従って、倫理時手続きを行います。

日本血管外科学会への応募演題のカテゴリー分類およびフローチャート
その他詳細はこちら

倫理委員会の承認がある場合

  • 承認番号
  • 承認日付

倫理委員会の承認がない場合

  • 承認の予定あり(学術総会までに可能であれば倫理委員会に承認を得てください。)
  • 予定がない

上記を演題登録の際に入力ください。

利益相反状態の開示申告について【重要】

本学術総会で演題を発表する全ての筆頭演者は、利益相反の有無にかかわらず、抄録提出3年前から発表時までの利益相反状態の有無を演題登録時に申告することとなりました。
演題登録時、システム内の【申告すべき利益相反状態の有無】の項目にて<あり>または<なし>必ずご選択ください。
また、当日の発表スライドあるいはポスターの最後にも開示する必要があります。 開示事項等詳細は日本血管外科学会ホームページ 利益相反 に掲載していますので、ご確認ください。

登録手順

  1. 応募期間内にページ下の【公募シンポジウム・一般演題登録はこちらから】ボタンより演題登録を行ってください。
    まずは、「個人情報新規登録」をクリックしてご登録ください。個人情報登録の完了後、自動配信メールにて送られるURLから、ログインIDとパスワードを設定してください。
    ログインID・パスワードの設定後、マイらく~るトップページより演題登録が可能になります。「公募新規登録」ボタンからお進みください。

    ※既に個人情報のご登録が完了している方は、「すでに個人情報をご登録済みの方」よりログインID・パスワードにてログインしてください。

  2. 一度登録した演題に修正を加えることや演題全体を削除することは締め切り「11月29日(金)」までであれば何回でも可能です。締め切り後の修正は一切受け付けいたしかねますので、予めご了承ください。
  3. 演題受理の確認および演題採否の通知は、ご登録いただいたアドレスへメールにてご案内いたします。フリーメール(hotmail、gmailなど)や携帯メールのアドレスをご登録いただいた場合、通知が迷惑メールへ振り分けられたり、正しくメールが届かなかったりする場合がございますのでご注意ください。
  4. 演題締め切りは「11月29日(金)」です。締め切り間際には、登録が殺到してアクセスすることが困難になることが予想されますので、なるべく早めに登録されることをお勧めします。

演題登録の注意事項

入力欄には必ず左詰で入力してください。抄録本文入力欄も同様です。
「必須」の記載がある欄は、入力必須事項のため、データが入力されていないと登録できない設定となっております。
登録された原稿は、今後プログラム・抄録集などに掲載されますが、原則として登録されたデータに手を加えずに使用いたしますので、ミスタイプがあってもそのまま掲載されます。登録の前に十分ご確認ください。

演題の修正、削除について

ID(E-mailアドレス)と自分で設定したパスワードを使用することによって応募期間内に限り抄録の修正が何回でも可能です。登録内容全体の削除も応募期間内ならば可能です。ただし、受付番号やパスワードを忘れると修正できなくなります。セキュリティーの関係からパスワードのお問い合わせには一切応じられませんのでご注意ください。なお、応募締め切り以降の修正はお受け付けいたしかねますので、ご注意ください。

  • 公募シンポジウム・一般演題登録はこちらから

ご登録いただいた個人情報は、第48回日本血管外科学会学術総会の運営準備の目的以外での使用はいたしません。また、ご登録いただいた個人情報は、必要なセキュリティーを講じ、厳重に管理いたします。

演題採否

演題の採否、発表形式につきましては、会長にご一任ください。
演題採否通知は2月頃に、ご登録いただいたメールアドレスにご連絡する予定です。

お問い合わせ先

第48回日本血管外科学会学術総会 運営事務局
日本コンベンションサービス株式会社内
〒100-0013 東京都千代田区霞が関1-4-2
大同生命霞が関ビル14F
TEL:03-3508-1214 FAX:03-3508-1302
E-mail:48jsvs[あ]convention[ど]co[ど]jp([あ] を @ に,[ど] を . に変えてください。)

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