演題募集
演題募集期間
2026年11月4日(水)~12月18日(金)
応募資格
- 筆頭演者は、日本インターベンショナルラジオロジー学会(日本IVR学会)の正会員・准会員に限ります。
- 非会員の方は、日本インターベンショナルラジオロジー学会(日本IVR学会)への入会手続きを行ってください。ただし、初期研修医の方に限り、非会員でも応募可能とします。
- 医学部医学科学生および外国人留学生が応募する場合は、指導者であるIVR専門医の推薦状(外国人留学生の場合はあわせて留学生確認書類)を、運営事務局(jsir2027@[あ]convention[ど]co[ど]jp([あ] を @ に,[ど] を . に変えてください。))までお送りください(非会員でも応募可能とします)。
演題登録について
- 演題登録はオンライン(UMINオンライン演題登録システム)にて受付いたします。
- 推奨するブラウザはSafari [Ver.2.0.3(417.9.2)以降]、Firefox、Google Chrome、Microsoft Edgeです。それ以外のブラウザはご利用にならないようお願いいたします。
- ご自身の使用しておりますコンピューター環境によっては、オンライン登録ができない可能性があります。登録用にコンピューター環境を修正し、登録できる環境を確保してください。 詳しくは、よくある質問(オンライン演題登録システムFAQ )をご覧ください。
- 応募者自身が間違えて入力した内容につきましては、事務局では一切責任を負いません。登録締切前に、登録内容に間違いがないかどうか、必ずご確認ください。
- メディカルスタッフの方は、会員番号の前にある“C”を外して数字のみを入力してください。学生、留学生または申請中、非会員の指定演者は“99”を入力してください。
Interventional Radiology誌への投稿推薦
一般演題および教育展示のうち優れた発表についてはInterventional Radiology誌に投稿を推薦されます。推薦された場合は投稿可否を後日お伺いいたします。
セッションと演題テーマ
セッションを選択し、そのセッションに応じた演題テーマの項目をそれぞれお選びください。
ただし、プログラムの構成の都合上、ご希望に添えない場合もございますので、予めご了承ください。最終決定は、主催校にご一任ください。
セッション
以下の5つからセッションを選択してください。
| 01 | 一般演題(口演・ポスター) |
|---|---|
| 02 | 症例報告(口演・ポスター) |
| 03 | 教育展示(ポスターのみ) |
| 04 | イブニング・ケースディスカッション(症例発表・口演のみ) |
| 05 | メディカルスタッフセッション(口演・ポスター) |
セッション選択
| 一般演題 症例報告 |
教育展示 | イブニング・ ケースディスカッション |
メディカルスタッフ セッション |
|
|---|---|---|---|---|
| 演題名 | 英語 | 英語または 日本語 |
日本語 | 日本語 |
| 抄録 | 英語 | 日本語 | ||
| 発表言語 | 英語または 日本語 |
英語または 日本語 |
||
| 発表スライド・ ポスター |
英語 | 英語または 日本語 |
- 一般演題および症例報告の抄録およびスライド・ポスターは、英語でご登録ください。発表言語は英語・日本語のどちらでも構いません。口演・ポスター(教育展示を除く)ともに現地会場でご発表いただきます。
- ポスター発表は紙ポスターのパネル掲示形式を予定しております。
- 教育展示の演題名・抄録・ポスターは英語・日本語のどちらでも構いません。発表はありません。
- イブニング・ケースディスカッションは、手技に伴う困難症例や予期せぬ経過から得られた教訓、回避策、ベイルアウト法を共有し、IVRの安全性向上に資することを目的としたセッションです。演題名および抄録は日本語でお願いします。発表言語およびスライドは英語・日本語のどちらでも構いません。なお、プログラムおよび抄録集には演題名・筆頭演者名・所属施設のみ掲載し、抄録は掲載いたしません。
- メディカルスタッフセッションは、抄録・発表言語・口演発表スライド・ポスター、いずれも日本語でお願いいたします。
演題テーマ
セッションで「01. 一般演題」を選択した場合
1. 希望する発表形式
| 01 | 口演 |
|---|
| 02 | ポスター |
|---|
※発表形式のご希望はお伺いいたしますが、最終的な採否および発表形式の決定は、事務局にご一任願います。ご希望に添えない場合もございますので、あらかじめご了承ください。
2. 希望する発表言語
| 01 | 日本語 |
|---|
| 02 | 英語 |
|---|
3. カテゴリー
| 01 | 基礎研究 |
|---|---|
| 02 | 臨床研究 |
| 03 | その他 |
4. 領域・疾患
| 01 | 脳神経/頭頸部 |
|---|---|
| 02 | 呼吸器系 |
| 03 | 肝臓 |
| 04 | 消化管/胆道/膵 |
| 05 | 門脈系 |
| 06 | 産婦人科 |
| 07 | 泌尿器 |
| 08 | 大動脈/末梢血管/エンドリーク |
| 09 | 静脈/リンパ/透析シャント |
| 10 | 血管奇形 |
| 11 | 内臓動脈瘤/SAM |
|---|---|
| 12 | 骨軟部 |
| 13 | 外傷 |
| 14 | 非外傷救急 |
| 15 | 合併症 |
| 16 | 緩和 |
| 17 | 画像支援/システム |
| 18 | 被曝防護 |
| 19 | その他 |
5. 手技
| 01 | 塞栓術 |
|---|---|
| 02 | 動注/化学療法 |
| 03 | 硬化療法 |
| 04 | 血栓溶解/血管形成術 |
| 05 | ステント/ステントグラフト |
| 06 | B-RTO/TIPS |
| 07 | リザーバー |
|---|---|
| 08 | 静脈サンプリング |
| 09 | アブレーション |
| 10 | 生検/ ドレナージ |
| 11 | 椎体形成術 |
| 12 | その他 |
セッションで「02.症例報告」および「04.イブニング・ケースディスカッション」を選択した場合
1. 希望する発表形式
| 01 | 口演 |
|---|
| 02 | ポスター |
|---|
※発表形式のご希望はお伺いいたしますが、最終的な採否および発表形式の決定は、事務局にご一任願います。ご希望に添えない場合もございますので、あらかじめご了承ください。イブニング・ケースディスカッションの発表形式は口演のみとなります。
2. 希望する発表言語
| 01 | 日本語 |
|---|
| 02 | 英語 |
|---|
3. 領域・疾患
| 01 | 脳神経/頭頸部 |
|---|---|
| 02 | 呼吸器系 |
| 03 | 肝臓 |
| 04 | 消化管/胆道/膵 |
| 05 | 門脈系 |
| 06 | 産婦人科 |
| 07 | 泌尿器 |
| 08 | 大動脈/末梢血管/エンドリーク |
| 09 | 静脈/リンパ/透析シャント |
| 10 | 血管奇形 |
| 11 | 内臓動脈瘤/SAM |
|---|---|
| 12 | 骨軟部 |
| 13 | 外傷 |
| 14 | 非外傷救急 |
| 15 | 合併症 |
| 16 | 緩和 |
| 17 | 画像支援/システム |
| 18 | 被曝防護 |
| 19 | その他 |
4. 手技
| 01 | 塞栓術 |
|---|---|
| 02 | 動注/化学療法 |
| 03 | 硬化療法 |
| 04 | 血栓溶解/血管形成術 |
| 05 | ステント/ステントグラフト |
| 06 | B-RTO/TIPS |
| 07 | リザーバー |
|---|---|
| 08 | 静脈サンプリング |
| 09 | アブレーション |
| 10 | 生検/ ドレナージ |
| 11 | 椎体形成術 |
| 12 | その他 |
セッションで「03. 教育展示」を選択した場合
1. カテゴリー
| 01 | 基礎研究 |
|---|---|
| 02 | 臨床研究 |
| 03 | その他 |
2. 領域・疾患
| 01 | 脳神経/頭頸部 |
|---|---|
| 02 | 呼吸器系 |
| 03 | 肝臓 |
| 04 | 消化管/胆道/膵 |
| 05 | 門脈系 |
| 06 | 産婦人科 |
| 07 | 泌尿器 |
| 08 | 大動脈/末梢血管/エンドリーク |
| 09 | 静脈/リンパ/透析シャント |
| 10 | 血管奇形 |
| 11 | 内臓動脈瘤/SAM |
|---|---|
| 12 | 骨軟部 |
| 13 | 外傷 |
| 14 | 非外傷救急 |
| 15 | 合併症 |
| 16 | 緩和 |
| 17 | 画像支援/システム |
| 18 | 被曝防護 |
| 19 | その他 |
4. 手技
| 01 | 塞栓術 |
|---|---|
| 02 | 動注/化学療法 |
| 03 | 硬化療法 |
| 04 | 血栓溶解/血管形成術 |
| 05 | ステント/ステントグラフト |
| 06 | B-RTO/TIPS |
| 07 | リザーバー |
|---|---|
| 08 | 静脈サンプリング |
| 09 | アブレーション |
| 10 | 生検/ ドレナージ |
| 11 | 椎体形成術 |
| 12 | その他 |
セッションで「05. メディカルスタッフセッション」を選択した場合
1. 職種
| 01 | メディカルスタッフセッション(看護師) |
|---|---|
| 02 | メディカルスタッフセッション(診療放射線技師) |
| 03 | メディカルスタッフセッション(その他職種) |
2. 希望する発表形式
| 01 | 口演 |
|---|
| 02 | ポスター |
|---|
※発表形式のご希望はお伺いいたしますが、最終的な採否および発表形式の決定は、事務局にご一任願います。ご希望に添えない場合もございますので、あらかじめご了承ください。
3. カテゴリー
| 01 | 安全なIVRの手技施行 |
|---|---|
| 02 | 看護領域 |
| 03 | 画像領域 |
| 04 | 被ばく・被ばく防護 |
|---|---|
| 05 | 機器・器具の管理・開発 |
| 06 | その他 |
4. 分類
| 01 | スタッフ教育 |
|---|---|
| 02 | 急変・合併症対応 |
| 03 | タスク・シフト/シェアに関する取り組み |
| 04 | チーム医療/チームでの情報共有 |
| 05 | 記録/申し送りに関する取り組み |
| 06 | 体位の工夫/疼痛管理の工夫 |
| 07 | 患者指導・説明(術前・術後訪問含む) |
| 08 | 画質の評価・改善に関する取り組み |
| 09 | 画像を用いた支援 |
| 10 | 解析・処理(AI含む) |
| 11 | 患者・従事者の被ばく管理/放射線防護 |
| 12 | 放射線利用に伴う被ばく・防護に関する取り組み |
| 13 | デバイス等の使用検討/開発に関する取り組み |
| 14 | 装置・機器・器具の管理に関する取り組み |
| 15 | その他 |
字数制限
| 和文 | 英文 | |
|---|---|---|
| 演題名 | 全角換算50文字以内 (スペース含む) |
半角100文字以内 (スペース含む) |
| 抄録本文 | 全角換算800文字以内 (スペース含む) |
半角1,600文字以内 (スペース含む) |
| 最大演者数 | (筆頭演者+共同演者)15名以内 | |
| 最大所属 施設数 |
15施設以内 | |
注意事項
- 査読の際に公平を期すため、抄録本文には所属機関名などが入らないようにしてください。
- 全角字は1文字、半角英数文字は2文字で全角1文字に換算します。
- 演題名および抄録本文で上付き文字、下付き文字、斜め(イタリック)文字、太文字、改行、アンダーラインを使うときに用いる<SUP></SUP>、<SUB></SUB>、<I></I>、<B></B>、<BR>、<U></U>の記号はすべて半角文字(1バイト文字)を使用して下さい。
- 英文や数字を入力する際、O(アルファベット)と0(数字)や、l(アルファベットL小文・字)と1(数字)、あるいはX(アルファベット)と×(かける)などきちんと区別してください。
- 半角カタカナや①・②・③のような丸数字、Ⅰ・Ⅱ・Ⅲのようなローマ数字、特殊文字等の機種依存文字は使用できません。
- 写真、図、表の掲載は出来ません。
- 一般演題: “Objective”、“Materials and Methods”、“Results”、“Conclusion” 等の一般的な章立てを行って記載ください。
- 教育展示・メディカルスタッフセッション: 抄録の様式は問いません。
- 症例報告・イブニング・ケースディスカッション: 抄録の様式は問いませんが、患者個人が同定されないようにご配慮お願いします。
パスワードの設定
任意のパスワードを設定していただきます。
このパスワードと演題登録時に自動的に発行される登録番号がなければ、演題の確認・修正・削除はできませんので、パスワードはご自身で大切に管理してください。
なお、セキュリティを維持する為、パスワードに関するお問い合わせには一切応じられませんのでご了承ください。
登録演題の確認・修正・削除
演題登録締切日時前であれば、【確認・修正画面】ボタンから何度でも抄録の確認・修正・削除が可能です。
※登録時のパスワードと登録番号(演題登録後の確認メールに記載)が必要となります。
確認メールと採否/発表通知
登録の受理後、ご登録いただいたE-mailアドレスに、演題受付番号が記載されたメールが自動配信されます。登録後24時間以内にメールが届かない場合は、演題登録が完了していないか、E-mailアドレスに誤りがある可能性がございますので、運営事務局(jsir2027@[あ]convention[ど]co[ど]jp([あ] を @ に,[ど] を . に変えてください。))まで必ずご連絡ください。
演題の採否については、ご登録いただいたE-mailアドレスに2027年3月中旬頃にご連絡させていただく予定です。
Gmailを使用して演題登録をした際、自動配信の登録完了メールがエラーで届かない場合がございます。可能な限りGmail以外でのご登録をお願いいたします。
演題登録システム
2026年11月4日(水)10:00より登録開始となります。
暗号通信(推奨)
平文通信(暗号通信が利用できない場合のみ、こちらからご登録ください)
演題登録に関するお問い合せ
第56回日本IVR学会総会 運営事務局
日本コンベンションサービス株式会社
E-mail:jsir2027@[あ]convention[ど]co[ど]jp([あ] を @ に,[ど] を . に変えてください。)

