第36回日本外科感染症学会総会学術集会

単位について

日本外科感染症学会外科周術期感染管理認定医・教育医の取得
あるいは更新者を対象とした
プログラムのご案内

外科周術期感染管理認定医・教育医の取得あるいは更新において、規定のプログラムなどに参加しながら、所定単位(50単位)を取得する必要があります(詳細は日本外科感染症学会のホームページをご覧ください)。
その際、必須項目で25単位以上を必要としますが、下記のセッションはその必須項目に該当し、それぞれ10単位取得可能です。
各会場の出入口において、各セッション開始前~開始後30分間、受講証を発行します。なお、プログラムの途中入場、途中退場は原則として認められません。

プログラム

オンデマンド配信視聴の場合

視聴記録を確認します。視聴が確認できた場合に限り、後日、受講証をお送りします。

日本外科学会認定(旧制度)および日本専門医機構認定(新制度)外科専門医単位について

各会場の出入口において、参加証をご提示のうえ、単位登録の手続きを行ってください。
現地で参加登録された方は、芳名帳への記入をお願いします。

※現地参加のみ認められます。オンデマンド配信はございません。

プログラム

※日本専門医機構規定により専門医共通講習の開催は基本領域学会または機構認定サブスペシャルティ領域学会のみが主催を認められるため、本学術集会では専門医共通講習の開催が認められませんでした。

日病薬病院薬学認定薬剤師制度のご案内

事前申し込みは必要ありません。単位受付にて受講シールを配布いたします。
各日参加で1日当たり4単位取得可能です。

※各日、当日分の受講シールのみお渡しします。

※現地参加のみ認められます。

感染制御認定薬剤師認定、感染制御認定・専門薬剤師更新のご案内

事前申し込みは必要ありません。プログラム終了後、各会場前受付で受講証明書を配布いたします。

※現地参加のみ認められます。

プログラム

日本臨床微生物学の認定臨床微生物検査技師・ICMTの更新単位認定講習会のご案内

本学術集会参加により認定臨床微生物検査技師更新単位3点、ICMT申請・更新単位3点が認められます。
希望する方は単位受付にて参加証をお渡しいたします。

※現地参加のみ認められます。

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