
2026年10月1日(木)正午
~
10月26日(月)
演題募集期間の延長は予定しておりません。
必ず募集期間内にご登録いただきますようお願いいたします。
公募演題の筆頭演者および共同演者は、本学会の会員であり、2026年度の年会費が納入されていることが必要です。
ご所属の組織が組織会員・賛助会員となっている方も、個人会員としてご入会ください。
入会等の詳細については下記ボタンより日本災害医学会ホームページをご確認ください。
※学生(学部生のみ、大学院は除く)の演者(共同演者も含む)は日本災害医学会の会員でなくても発表可能、学会参加費も無料です。
抄録作成にあたっては、「ヘルシンキ宣言」、「日本医学会連合研究倫理委員会」などの倫理的問題について演者の責任で遵守解決の上、応募してください。
抄録本文に著者および施設名が特定できる記載はご遠慮願います。
全ての発表者は、発表を予定する学術集会の演題登録時にCOIの有無を申告してください。本学会の当該学術集会が実施される年の過去3年間(例:2027年3月開催の場合、2024〜2026年の3ヵ年分)。ただし、当該学術集会での発表内容が過去3年間よりも前に利益提供などを受けた事実と不可分の場合は、(過去3年間には継続していない場合でも)その事実を申告・開示してください。下記を必ずご確認の上、演題登録をお願いします。
学術集会で発表される医学系研究は、研究倫理に関連するすべての宣言、法律、政令、省令、指針及び通知等を遵守して行うことが求められています。第32回日本災害医学会の演題募集に際しては、日本災害医学会が所属する日本医学会連合の「学術集会への演題応募における倫理的手続きに関する指針」に倣う方針といたします。
会員・非会員が本学会学術集会へ演題を応募する際にはこの指針を遵守する義務があります。また、この指針は、会員・非会員の自由な研究活動に制限や拘束を加えるためのものではなく、あくまで研究者が研究対象者(患者や医師、健常対照者などを含む被験者)の福利を最優先に考え、法令・指針等を逸脱することなく幅広い研究活動を行うための規範で、同時に会員・非会員を守るためのものでもあります。
詳細は下記リンク先をご参照ください。
「学術集会への演題応募における倫理的手続きに関する指針」
(日本医学会連合研究倫理委員会)
倫理審査(倫理的手続き)が必要なカテゴリー(カテゴリー I−Ⅳ)に該当する演題については、第32回日本災害医学会学術集会における発表当日までに倫理審査の承認を得ていることを発表の条件とします。
以下のすべてを満たすことが必要です
以下のすべてを満たすことが必要です
以下のすべてを満たすことが必要です
下記いずれかを選択してください
①人体から取得された試料を用いる研究
②人体から取得された試料を用いない研究
下記いずれかを選択してください
①人体から取得された試料を用いる研究
②人体から取得された試料を用いない研究
③他施設からの既存試料・情報の供与を受けた研究
下記いずれかを選択してください
①カテゴリーI〜IV に該当する研究を除いた症例報告
②研究対象者が存在する演題では、個人情報保護のための適切な配慮がなされている
③人を対象としない研究(動物実験や遺伝子組み換え実験などの研究や、人文・社会学的研究、医療システムの研究などで研究対象者が存在しない場合)
④法令の規定により実施される研究、又は法令の定める基準の適用範囲に含まれる研究
⑤既に学術的な価値が定まり、研究用として広く利用され、かつ、一般に入手可能な試料・情報を用いる研究
⑥個人に関する情報に該当しない既存の情報を用いる研究
⑦既に作成されている匿名加工情報を扱う研究
⑧公表された論文や公開されたデーターベース・ガイドラインの解析のみの研究
⑨高難度新規医療技術・未承認新規医療品等による医療の提供が行われた場合では、それぞれ適切な手続きを講じている
※ただし特定の活動が「研究に該当するか否かについての判断が困難な場合には、倫理審査委員会の意見を聴くことが推奨されます
※一般演題の発表は口演となりますが、会場内にポスターも掲示していただく予定です。口演発表用スライドと掲示用ポスターの両方をご作成ください。
| シンポジウム | |
|---|---|
| 1 | 移りゆく世界:少子高齢化:高齢化セッション① 医療・保健 |
| 2 | 移りゆく世界:少子高齢化:高齢化セッション② 福祉 |
| 3 | 移りゆく世界:少子高齢化:高齢化セッション③ 社会 |
| 4 | 移りゆく世界:少子高齢化:高齢化セッション④ 復興 |
| 5 | 移りゆく世界:地球温暖化・感染症:温暖化(熱中症・熱波) |
| 6 | 移りゆく世界:紛争・CBRNE:原子力① 原子力災害対応体制 |
| 7 | 移りゆく世界:紛争・CBRNE:紛争(国際) ウクライナセッション |
| 8 | 移りゆく世界:紛争・CBRNE:紛争(国内) 国民保護事案への対応 |
| 9 | 移りゆく世界:技術革新:情報インフラ |
| 10 | 北海道からの発信:北海道胆振東部地震のブラックアウトから学ぶこと |
| 11 | 北海道からの発信:寒冷地災害医療の課題 |
| 12 | 北海道からの発信:寒冷地避難所の課題 |
| 13 | 北海道からの発信:道央におけるCOVID-19対応 |
| 14 | 北海道からの発信:道南におけるCOVID-19対応 |
| 15 | 北海道からの発信:道北におけるCOVID-19対応 |
| 16 | 北海道からの発信:オホーツクにおけるCOVID-19対応 |
| 17 | 北海道からの発信:道東におけるCOVID-19対応 |
| 18 | 北海道からの発信:札幌市におけるCOVID-19対応 |
| 19 | 北海道からの発信:北海道における健康危機時の保健師活動 |
| 20 | 北海道からの発信:火山災害への対応のこれから |
| 21 | 北海道からの発信:北海道ブロック拠点設置に伴うDMAT対応の今後 |
| 22 | 保健医療福祉危機管理対応:本部マネージメント:保健医療福祉調整本部の役割と運用 |
| 23 | 保健医療福祉危機管理対応:制度・財政:近年の災害医療政策の変遷 |
| 24 | 多分野連携:防災庁セッション |
| 25 | 多分野連携:ふるさと防災 |
| 26 | 多分野連携:危機管理士 |
| 27 | 多分野連携:災害後の住まいの再建 |
| 28 | 多分野連携:災害ケースマネージメント |
| 29 | 多分野連携:災害対策本部と保健医療福祉調整本部の連携 |
| 30 | 多分野連携:防災学術連携体 |
| ワークショップ | |
|---|---|
| 1 | 移りゆく世界:少子高齢化:高齢化社会における福祉避難所のあり方 |
| 2 | 移りゆく世界:少子高齢化:災害時における看取り |
| 3 | 移りゆく世界:地球温暖化・感染症:新興感染症対応① 切迫する感染症の脅威 |
| 4 | 移りゆく世界:地球温暖化・感染症:新興感染症対応② 来る新興感染症に備える |
| 5 | 移りゆく世界:地球温暖化・感染症:温暖化:WOTAセッション |
| 6 | 移りゆく世界:紛争・CBRNE:原子力② 原子力災害の本質と課題 |
| 7 | 移りゆく世界:紛争・CBRNE:テロ・事態対処 |
| 8 | 移りゆく世界:技術革新:医療コンテナ |
| 9 | 移りゆく世界:技術革新:船舶活用医療 |
| 10 | 移りゆく世界:技術革新:AIを災害医療にどう活かすか |
| 11 | 移りゆく世界:技術革新:通信インフラ |
| 12 | 移りゆく世界:グローバル化:インバウンドに伴う災害対応の変化 |
| 13 | 保健医療福祉危機管理対応:本部マネージメント:DMATコーディネーターとDHEATの役割 |
| 14 | 保健医療福祉危機管理対応:本部マネージメント:保健医療福祉分野の情報システム①(全般) |
| 15 | 保健医療福祉危機管理対応:本部マネージメント:保健医療福祉分野の情報システム②(EMIS) |
| 16 | 保健医療福祉危機管理対応:本部マネージメント:情報処理支援のあり方 |
| 17 | 保健医療福祉危機管理対応:本部マネージメント:より円滑な本部運営のこれから |
| 18 | 保健医療福祉危機管理対応:人員支援(人材派遣):保健医療福祉活動チーム |
| 19 | 保健医療福祉危機管理対応:人員支援(人材派遣):各保健医療福祉活動チームの役割について |
| 20 | 保健医療福祉危機管理対応:人員支援(人材派遣):人材の確保(教育・キャリアパス):医師 |
| 21 | 保健医療福祉危機管理対応:人員支援(人材派遣):人材の確保(教育・キャリアパス):看護師 |
| 22 | 保健医療福祉危機管理対応:人員支援(人材派遣):人材の確保(教育・キャリアパス):ロジ |
| 23 | 保健医療福祉危機管理対応:人員支援(人材派遣):人材の確保(教育・キャリアパス):薬剤師 |
| 24 | 保健医療福祉危機管理対応:人員支援(人材派遣):人材の確保(教育・キャリアパス):コメディカル |
| 25 | 保健医療福祉危機管理対応:物的支援(ライフライン・通信含む):災害時の電気の支援(燃料支援) |
| 26 | 保健医療福祉危機管理対応:物的支援(ライフライン・通信含む):災害時の水の支援 |
| 27 | 保健医療福祉危機管理対応:物的支援(ライフライン・通信含む):災害時の医療ガス(酸素)の支援 |
| 28 | 保健医療福祉危機管理対応:物的支援(ライフライン・通信含む):災害時の通信 |
| 29 | 保健医療福祉危機管理対応:物的支援(ライフライン・通信含む):災害時の医薬品供給 |
| 30 | 保健医療福祉危機管理対応:物的支援(ライフライン・通信含む):災害時の支援者への物資・環境支援 |
| 31 | 保健医療福祉危機管理対応:搬送支援:本部における搬送調整 |
| 32 | 保健医療福祉危機管理対応:搬送支援:災害時のドクヘリ運用の今とこれから |
| 33 | 保健医療福祉危機管理対応:搬送支援:搬送調整情報とシステムのあり方 |
| 34 | 保健医療福祉危機管理対応:搬送支援:医療搬送における他機関連携 |
| 35 | 保健医療福祉危機管理対応:搬送支援:医療搬送のこれから |
| 36 | 保健医療福祉危機管理対応:病院の被災:病院の被災状況把握の最前線 |
| 37 | 保健医療福祉危機管理対応:病院の被災:病院のBCP |
| 38 | 保健医療福祉危機管理対応:病院の被災:病院避難 |
| 39 | 保健医療福祉危機管理対応:病院の被災:病院の耐災害性強化の取組 |
| 40 | 保健医療福祉危機管理対応:病院の被災:災害時の病院の支援の今後 |
| 41 | 保健医療福祉危機管理対応:福祉施設の被災:福祉施設の被災状況把握 |
| 42 | 保健医療福祉危機管理対応:福祉施設の被災:福祉施設の避難 |
| 43 | 保健医療福祉危機管理対応:福祉施設の被災:施設施設における籠城対応 |
| 44 | 保健医療福祉危機管理対応:福祉施設の被災:福祉施設における災害時の人員不足対策 |
| 45 | 保健医療福祉危機管理対応:福祉施設の被災:福祉施設のBCP |
| 46 | 保健医療福祉危機管理対応:地域の被災(診療所、避難所含む) :診療所の被災状況の把握 |
| 47 | 保健医療福祉危機管理対応:地域の被災(診療所、避難所含む) :診療所・在宅医療 |
| 48 | 保健医療福祉危機管理対応:地域の被災(診療所、避難所含む) :避難所環境の変遷 |
| 49 | 保健医療福祉危機管理対応:地域の被災(診療所、避難所含む) :避難所の状況把握 |
| 50 | 保健医療福祉危機管理対応:制度・財政:行政機関の考え方、臨床現場の考え方 |
| 51 | 保健医療福祉危機管理対応:制度・財政:災害時の保健医療福祉活動チームの費用負担の考え方 |
| 52 | 保健医療福祉危機管理対応:制度・財政:災害医療に取り組む病院へのメリットの考え方 |
| 53 | 多分野連携:小児周産期リエゾン |
| 54 | 多分野連携:災害時におけるDICT・FETPとの連携 |
| 委員会企画 | |
|---|---|
| 1 | 災害時の医療における多職種連携教育の今とこれから |
| 2 | JADM産学連携バトル(仮称) ―学会展示企業が挑む、災害医療の次の一手 |
| 3 | 産業における研究開発と、知の価値 |
| 4 | 集めるEMISから、活かすEMISへ 〜災害医療情報を意思決定につなげる情報システムへ〜 |
| 5 | 災害医学関連研修検討委員会企画 災害医療におけるBCPの本質の追求~「守る」ためのBCPと研修~ |
| 6 | 災害急性期における傷病対応―クラッシュ症候群から環境性疾患まで― |
| 7 | 災害現場で機能する多機関連携 ― 実災害の経験を平時の準備と訓練につなげる ― |
| 8 | 災害時急性期傷病における運動器疾患への対応―整形外科医と災害医療チームの連携― |
| 9 | Emerging Voices in Disaster Medicine – English Poster Session
※抄録、ポスター、発表言語は英語です。ポスターセッションです。 |
| 災害医療体制・政策・法制度 | |
|---|---|
| 1 | 災害医療政策・計画 |
| 2 | 法令・制度・協定 |
| 3 | 保健医療福祉調整体制 |
| 4 | 人材登録・資格・認証 |
| 5 | 財政・費用・補償 |
| 6 | 復旧・復興と体制移行 |
| 7 | リスクコミュニケーション |
| 指揮・調整・多機関連携 | |
| 1 | 本部・指揮所の指揮支援 |
| 2 | 災害対策本部・現地本部 |
| 3 | 組織間調整 |
| 4 | 行政・保健所との連携 |
| 5 | 消防・警察・自衛隊・海上保安庁との連携 |
| 6 | 医療・保健・福祉チーム間連携 |
| 7 | NGO・NPO・民間企業との連携 |
| 8 | 受援・応援調整 |
| 9 | リーダーシップ・意思決定 |
| 医療機関・施設の災害対応 | |
| 1 | 災害拠点病院・DMAT指定医療機関 |
| 2 | 病院・施設内の災害対策本部 |
| 3 | BCP・マニュアル |
| 4 | 診療継続・機能維持 |
| 5 | 被害・医療機能評価 |
| 6 | 病院・施設避難 |
| 7 | ライフライン・資源供給 |
| 8 | 建築・設備・耐震・浸水対策 |
| 9 | 診療所・薬局・在宅医療機関 |
| 10 | 高齢者施設・障害者施設 |
| 福祉・介護・地域生活支援 | |
| 1 | 福祉・介護サービスの継続 |
| 2 | 高齢者 |
| 3 | 障害者・医療的ケア児者 |
| 4 | 在宅療養者 |
| 5 | 妊産婦・乳幼児・小児 |
| 6 | 難病・慢性疾患患者 |
| 7 | 外国人・訪日客 |
| 8 | 福祉避難所 |
| 9 | 家族・遺族・コミュニティ支援 |
| 公衆衛生・避難生活・環境衛生 | |
| 1 | 公衆衛生・地域保健 |
| 2 | 避難所・避難生活環境 |
| 3 | 在宅・車中泊・自主避難者支援 |
| 4 | 健康管理・保健活動 |
| 5 | 栄養・食事 |
| 6 | WASH・環境衛生 |
| 7 | 感染症予防・サーベイランス |
| 8 | 生活不活発病・災害関連死 |
| 9 | 仮設住宅・長期避難 |
| 10 | 復旧・復興期の健康支援 |
| 現場医療・搬送 | |
| 1 | 現場活動・救護所 |
| 2 | トリアージ |
| 3 | 救出医療・現場救護 |
| 4 | 船舶活用医療 |
| 5 | 医療搬送・病院間搬送 |
| 6 | 広域医療搬送・SCU |
| 7 | 航空・海上搬送 |
| 活動指揮・ロジスティクス | |
| 1 | チーム派遣・活動管理 |
| 2 | 人的支援ニーズ評価 |
| 3 | 活動者の安全・健康管理 |
| 4 | 物資支援ニーズ評価 |
| 5 | 医療資源配分・優先順位 |
| 6 | 電気・水・医療ガス |
| 7 | 薬事・医薬品管理 |
| 8 | 資機材・物資管理 |
| 9 | 医療コンテナ |
| 災害情報・通信・デジタル技術 | |
| 1 | 情報収集・集約・共有 |
| 2 | 通信・通信確保 |
| 3 | 災害医療情報システム |
| 4 | システム間連携 |
| 5 | データベース・レジストリ |
| 6 | AI・デジタル技術 |
| 7 | 遠隔医療 |
| 8 | サイバーセキュリティ |
| 9 | 個人情報保護・情報倫理 |
| 災害時の臨床・健康課題 | |
| 1 | 外傷・クラッシュ症候群・熱傷 |
| 2 | 救急・集中治療 |
| 3 | DVT・感染症・熱中症・低体温症 |
| 4 | 慢性疾患・透析・在宅酸素療法 |
| 5 | 精神保健医療・心理社会的支援 |
| 6 | リハビリテーション |
| 7 | 小児・周産期医療 |
| 8 | 歯科・口腔保健 |
| 9 | 臨床検査・放射線 |
| 10 | 死体検案・身元確認・遺体管理 |
| 特殊災害・局所災害 | |
| 1 | 新興・再興感染症・パンデミック対応 |
| 2 | CBRNE災害 |
| 3 | 原子力災害・放射線被ばく |
| 4 | テロ・武力攻撃・国民保護 |
| 5 | 大規模事故・多数傷病者事案 |
| 6 | マスギャザリング |
| 7 | 複合災害 |
| 教育・訓練・人材育成 | |
| 1 | 卒前教育 |
| 2 | 卒後教育・専門職教育 |
| 3 | チーム研修 |
| 4 | 指揮者・リーダー育成 |
| 5 | シミュレーション・机上訓練 |
| 6 | 実動訓練 |
| 7 | 住民・地域防災教育 |
| 災害医学研究・倫理・技術開発 | |
| 1 | 災害医学研究手法 |
| 2 | 新技術・システム開発 |
| 3 | 研究倫理・緊急時倫理 |
| 4 | 学術連携・研究ネットワーク |
| 国際 | |
| 1 | 国際緊急援助 |
| 2 | 国際受援 |
| 3 | 国際標準・国際連携 |
| 4 | 国際共同研究・人材育成 |
| その他 | |
| 1 | English Session |
| 2 | 学生セッション |
| 3 | その他 |
| 演題名(日本語) | 全角66文字以内 |
|---|---|
| 演題名(英語) | 半角180文字以内 |
| 抄録本文(図表なし) | 全角500文字以内 (総文字数800文字以内) |
| 抄録本文(図表あり) | 全角335文字以内 (総文字数536文字以内) |
※会員番号が分からない場合は「9999」とご入力ください。
※学生(学部生のみ、大学院は除く)の演者(共同演者も含む)は、所属機関名の最初に「学生」と必ず記載してください。
※演題募集期間終了後は、一切修正できませんので予めご了承ください。
演題の採否、発表日時等の詳細につきましては 、12月下旬(予定)にご登録いただきましたE-mailアドレスにご案内させていただく予定です。
なお、発表形式等の最終的な決定は、会長にご一任ください。
第32回日本災害医学会総会・学術集会 演題担当
E-mail:ab-32jadm@senkyo.co.jp
© 2026 第32回日本災害医学会総会・学術集会