主催事務局

宮崎大学医学部整形外科学教室
〒889-1692
宮崎県宮崎市清武町木原5200
TEL:0985-85-0986
FAX:0985-84-2931

運営事務局

日本コンベンションサービス
株式会社 九州支社内
〒810-0002
福岡県福岡市中央区西中洲12-33
福岡大同生命ビル7階
TEL:092-712-6201
FAX:092-712-6262
E-mail:
31rinspo[あ]convention[ど]co[ど]jp([あ] を @ に,[ど] を . に変えてください。)

名義後援

公益財団法人
日本障がい者スポーツ協会

第31回日本臨床スポーツ医学会学術集会

各種単位について

日本整形外科学会 教育研修受講について

日本整形外科学会からのお知らせ

不正受講の禁止等

学術総会等における講演その他のプログラムの受講は、参加者が高度な学識と技能を習得するために必要なものです。更に、教育研修単位として申請をされている場合は、我が国における専門医制度の運営の基盤となるものです。
プログラムを受講する際に閲覧する動画が「早送り」をされたり、同じ時間帯に複数の端末で再生がされた場合は、記録している「ログ」をもとに、不正受講が行われたと判断します。不正受講は、学術総会等の意義を毀損するとともに、医師としての資質に重大な疑いを生じさせ、専門医制度の円滑な運営に支障を生じさせる行為です。不正受講をした会員に対しては、単位の不認定は当然として、厳正な対処がなされます。絶対にお止めください。

単位

下記講演は、日本整形外科学会の教育研修講演として認定されています。
受講単位は1演題につき専門医単位またはスポーツ単位・脊椎脊髄病単位・運動器リハビリテーション単位いずれか1単位です。単位取得数は最大10単位です。
※10単位を超えて視聴しても単位は付与されません。

配信日時 セッション 演題名 講師 認定番号
20-1471
必須分野
11月4日~30日 基調講演 スポーツのコア・バリュー 河野 一郎 1 N-1,2
S
11月4日~30日 特別講演 1 スポーツドクターとして44年 川原 貴 2 N-2,14-5
S
11月4日~30日 特別講演 2 大規模スポーツ大会の医療安全体制 ~東京オリンピック・パラリンピックに向けて~ 赤間 高雄 3 N-2,14-5
S
11月4日~30日 海外招待講演 Getting Your Research Published: An Editor’s Perspective. Bruce Reider 4 N-1,2
Re
11月4日~30日 教育研修講演 1 ロコモの下肢運動療法に対する身体能力評価とフィードバック 原 邦夫 5 N-13
Re
ロコモの体幹運動療法 西良 浩一
11月4日~30日 教育研修講演 2 スポーツ頭部外傷診療のエッセンス 福田 修 6 N-2
SS
スポーツ歯科外傷診療・予防のエッセンス 武田 友孝
11月4日~30日 教育研修講演 3 スポーツイベントのメディカルサポート -ラグビーワールドカップおよび県メディカルソサェティにおける安全対策と今後の課題- 立花 陽明 7 N-2,14-5
S
スポーツツーリズムにおける課題と安全対策 木村 穰
11月4日~30日 教育研修講演 4 スポーツ外傷に対する高気圧酸素治療の基礎と最近の話題 柳下 和慶 8 N-1,2
S
スポーツ外傷後関節症における再生医療を加えた関節温存治療法 中村 憲正
11月4日~30日 教育研修講演 5 新型コロナ時代におけるスポーツ関連の感染対策 岡山 昭彦 9 N-2,6
S
11月4日~30日 教育研修講演 6 成長期スポーツ診療の注意点 大森 豪 10 N-2,12
Re
中高年者のスポーツ傷害後の関節温存手術の成績:膝関節を中心に 近藤 英司
11月4日~30日 教育研修講演 7 内科疾患の運動療法:代謝性疾患・糖尿病 津下 一代 11 N-1,13
Re
内科疾患の運動療法:循環器疾患 心臓リハビリテーションとスポーツ 牧田 茂
11月7日(土)
15:00~16:00
フェニックス
セミナー 1
膝周囲骨切り術で開拓する『中高年者の生涯スポーツ復帰への道』 中村 立一 12 N-12,13
Re
11月10日(火)
18:30~19:30
フェニックス
セミナー 2
半月板温存手術のための基礎知識と手術手技 橋本 祐介 13 N-2,12
S
11月12日(木)
19:30~20:30
フェニックス
セミナー 3
足関節外側靭帯手術におけるNovel techniqueと最新情報 神崎 至幸 14 N-1,12
S
11月14日(土)
12:30~13:30
フェニックス
セミナー 4
健康寿命延伸のために我々が行うべきこと、我々自身が改革するべきこと~運動機能低下者に対するロコトレと乳酸菌含有高タンパク質食の有用性に関して~ 中村 嘉宏 15 N-4,13
Re
11月15日(日)
11:00~12:00
フェニックス
セミナー 5
腰痛治療のtrial and error 石堂 康弘 16 N-1,7
SS
11月21日(土)
15:00~16:00
フェニックス
セミナー 6
人工関節とスポーツ 小林 章郎 17 N-12,13
Re
11月23日(月)
12:00~13:00
フェニックス
セミナー 7
頚椎・頚髄のスポーツ傷害と神経再生医療 山下 敏彦 18 N-1,8
SS
11月28日(土)
14:00~15:00
フェニックス
セミナー 8
スポーツ外傷・障害の予防×再生医療~prevention is better than cure~ 齋田 良知 19 N-1,12
S
11月29日(日)
15:00~16:00
フェニックス
セミナー 9
エコーを活用した医師とメディカルスタッフの連携 岩本 航 20 N-1,2
S
我妻 浩二
専門医必須14分野
1 整形外科基礎科学、2 外傷性疾患(スポーツ障害を含む)、3 小児整形外科疾患(先天異常, 骨系統疾患を含む、 ただし外傷を除く)、4 代謝性骨疾患(骨粗鬆症を含む)、5 骨・軟部腫瘍、6 リウマチ性疾患、 感染症、7 脊椎・脊髄疾患、8 神経・筋疾患(末梢神経麻痺を含む)、9 肩甲帯・肩・肘関節疾患、10 手関節・手疾患(外傷を含む)、11 骨盤・股関節疾患、12 膝・足関節・足疾患、13 リハビリテーション(理学療法、 義肢装具を含む)、14-1医療安全、14-2感染対策、14-3医療倫理、14-4その他の共通講習、14-5医療全般にわたる講演会など、従来の分野No.14のうち14-1~14-4に当てはまらないもの

単位申請方法

以下のフローで取得ができます。

学術集会の事前参加登録(決済まで)を行う。
日本整形外科学会教育研修単位の受講申し込みを行う(1単位1,000円の受講料が必要)。
受講申し込みを行った講演をはじめから最後まで視聴する(早送りは不可)。
視聴した講演の設問に回答する(正解するまで繰り返し回答可能)。

※受講料は講演中止などの理由以外では払い戻しいたしません。
また受講取り消し・変更の手続きはいたしません。

※領収書はオンライン視聴サイトの「マイページ」にてダウンロードしてください。

※会期後は領収書のダウンロードはできませんのでご注意ください。

日本整形外科学会 認定スポーツ医資格継続単位について(学術集会による単位)

単位

学術集会の参加をもって、1単位とします。本単位は日整会スポーツ医のみ対象となります。

単位申請方法

【日整会の教育研修講演を受講される方】

教育研修講演で単位を取得された日整会認定スポーツ医には、学会参加単位(1単位)が自動的に付加されますので、特に申請の必要はございません。

【日整会の教育研修講演を受講されない方】

学術集会終了後、参加証のコピーを日本整形外科学会事務局までFAXでお送りください。
(FAX:03-3818-2337)

日本スポーツ協会公認スポーツドクター・公認アスレティックトレーナー資格更新のための更新研修について

第31回日本臨床スポーツ医学会学術集会は、日本スポーツ協会公認スポーツドクターおよび公認アスレティックトレーナー資格更新のための更新研修会の一つとなります。資格をお持ちの方は、ご自身の更新研修受講状況をご確認のうえ、未受講の方は下記の通り手続きをしてください。

更新研修受講修了申請方法

【事前参加登録】

学会の事前参加登録時に、必ず当資格更新申込みを行ってください。
※最新情報は事前参加登録ページをご確認ください。

【指定演題の視聴】

指定演題(以下の一覧参照)を合計4時間(240分)以上聴講してください。

※各セッションは最初から最後まで聴講することが条件となります。

【視聴後】

「出席確認カード」に必要事項を記入のうえ、日本スポーツ協会までメールまたは郵送 にて送付してください。その際、学会の参加証明書のコピーを貼付してください。

※「出席確認カード」は日本スポーツ協会のホームページからダウンロードしてください(日本スポーツ協会HP →スポーツ指導者→資格更新のための研修→スポーツドクター更新研修/アスレティックトレーナー更新研修)。

※公認アスレティックトレーナーの方は、一時救命処置(BLS)資格の修了証または認定証のコピーを、出席確認カードに貼付してください。修了証または認定証を確認できない場合、更新研修を受講したことになりませんのでご注意ください。

送付先

メールまたは郵送にてご提出ください。

【メールの場合】

E-mail:drat-kakunin[あ]japan-sports[ど]or[ど]jp([あ] を @ に,[ど] を . に変えてください。)

[件名] 第31回臨スポ出席確認カード
[本文] 以下の3項目を必ず記載してください。
①登録者名 ②名前(ふりがな) ③生年月日(西暦)
【郵送の場合】

〒160-0013 東京都新宿区霞ヶ丘町4番2号
公益財団法人日本スポーツ協会 スポーツ指導者育成部 育成課
スポーツドクター/アスレティックトレーナー担当
第 31回日本臨床スポーツ医学会学術集会 出席確認カード提出

[本文] 以下の3項目を必ず記載してください。
①登録者名 ②名前(ふりがな) ③生年月日(西暦)

送付期限

2020年12月11日(金)

研修受講状況および資格有効期限確認方法等

指導者マイページよりご確認ください。
登録状況およびスポーツ指導者マイページに関するご質問は下記までお問い合わせください。
TEL:03-5148-1763(公認スポーツ指導者登録係)
指導者マイページを利用したことがない方は、ログイン画面より是非ご登録ください。
既に有効期限が切れている方は、資格の更新にあたり「復活登録申請書」の提出および再登録料が別途必要となる場合があります。出席確認カードを提出後、日本スポーツ協会までお問い合わせください。
マイページ上の更新研修受講状況の反映には、出席確認カードの送付期限から3週間程度お時間をいただきます。予めご了承ください。

指定演題一覧

No. 配信日時 セッション セッションタイトル 所要時間
(予定)
1 11月4日~30日 理事長講演 スポーツ医学の現状と課題 30分
2 11月4日~30日 会長講演 スポーツメディカルランド宮崎 30分
3 11月4日~30日 基調講演 1 スポーツが変える。未来を創る。 50分
4 11月4日~30日 基調講演 2 スポーツのコア・バリュー 50分
5 11月4日~30日 特別講演 1 スポーツドクターとして44年 50分
6 11月4日~30日 特別講演 2 大規模スポーツ大会の医療安全体制~東京オリンピック・パランピックに向けて~ 50分
7 11月4日~30日 教育研修講演 1 ロコモティブシンドローム 60分
8 11月4日~30日 教育研修講演 2 頭部外傷/歯科外傷 60分
9 11月4日~30日 教育研修講演 3 スポーツツーリズム 60分
10 11月4日~30日 教育研修講演 4 イノベーション 60分
11 11月4日~30日 教育研修講演 5 感染症とスポーツ 50分
12 11月4日~30日 教育研修講演 6 学童期/高齢者のスポーツ診療 60分
13 11月4日~30日 教育研修講演 7 内科疾患とスポーツ 60分
14 11月4日~30日 シンポジウム 1 アスリートに対するメンタルサポート 40分
15 11月4日~30日 シンポジウム 2 アスリートへのハイドロリリース、徒手的アプローチによる対応ー機能改善とパフォーマンス向上のための活用 50分
16 11月4日~30日 シンポジウム 3 スポーツ外傷・障害における最新の治療法 50分
17 11月4日~30日 シンポジウム 4 運動器の機能改善・向上と筋力トレーニング 40分
18 11月4日~30日 シンポジウム 5 スポーツ動作解析の基礎と臨床 50分
19 11月4日~30日 シンポジウム 6 スポーツコンカッション 50分
20 11月4日~30日 シンポジウム 7 チームキャンプに対するメディカルサポート 50分
21 11月4日~30日 シンポジウム 8 コンディション調整のコツ 50分
22 11月4日~30日 シンポジウム 9 スポーツ現場活動における法整備 40分
23 11月4日~30日 シンポジウム 10 スポーツナース -スポーツ現場にNsが参加する意義- 50分
24 11月4日~30日 シンポジウム 11 パラスポーツ 40分
25 11月4日~30日 シンポジウム 12 発達障がい児/知的障がい児に対するサポート、スポーツ医学 50分
26 11月4日~30日 シンポジウム 13 少年野球の未来ー野球検診の意義と各地域の特色ー 60分
27 11月4日~30日 シンポジウム 14 アスリート患者の診察法・対応法のコツ 50分
28 11月4日~30日 シンポジウム 15 スポーツ現場におけるエコーの活用 40分
29 11月4日~30日 パネルディスカッション 1 サーフィンのメディカルサポート 60分
30 11月4日~30日 パネルディスカッション 2 国際メガスポーツのメディカルサポート体制 60分
31 11月4日~30日 パネルディスカッション 3 柔道のメディカルサポート 50分
32 11月4日~30日 パネルディスカッション 4 人工関節とスポーツ活動 50分
33 11月4日~30日 パネルディスカッション 5 アスリートの競技力向上のためにー新規治療・デバイスの開発と現状ー 60分
34 11月4日~30日 パネルディスカッション 6 女性アスリートに対するメディカルサポート 50分
35 11月7日(土)
15:00~16:00
フェニックス
セミナー 1
膝周囲骨切り術で開拓する『中高年者の生涯スポーツ復帰への道』 60分
36 11月10日(火)
18:30~19:30
フェニックス
セミナー 2
半月板温存手術のための基礎知識と手術手技 60分
37 11月12日(木)
19:30~20:30
フェニックス
セミナー 3
足関節外側靭帯手術におけるNovel techniqueと最新情報 60分
38 11月14日(土)
12:30~13:30
フェニックス
セミナー 4
健康寿命延伸のために我々が行うべきこと、我々自身が改革するべきこと~運動機能低下者に対するロコトレと乳酸菌含有高タンパク質食の有用性に関して~ 60分
39 11月15日(日)
11:00~12:00
フェニックス
セミナー 5
腰痛治療のtrial and error 60分
40 11月21日(土)
15:00~16:00
フェニックス
セミナー 6
人工関節とスポーツ 60分
41 11月23日(月)
12:00~13:00
フェニックス
セミナー 7
頚椎・頚髄のスポーツ傷害と神経再生医療 60分
42 11月28日(土)
14:00~15:00
フェニックス
セミナー 8
スポーツ外傷・障害の予防×再生医療~prevention is better than cure~ 60分
43 11月29日(日)
15:00~16:00
フェニックス
セミナー 9
エコーを活用した医師とメディカルスタッフの連携 60分

日本スポーツ協会公認スポーツデンティスト 資格更新のための更新研修について

「第31回日本臨床スポーツ医学会学術集会」は、日本スポーツ協会公認スポーツデンティスト資格更新のための更新研修の一つとなります。
本学術集会参加者で資格をお持ちの方は、ご自身の更新研修受講状況をご確認のうえ、未受講の方は下記の通り手続きをしてください。

更新研修受講修了申請方法

【事前参加登録】

学会の事前参加登録時に、必ず当資格更新申込みを行ってください。

※最新情報は事前参加登録ページをご確認ください。

【指定演題の視聴】

指定演題を(a)合計4時間(240分)以上聴講するか、(b)3時間(180分)以上4時間(240分)未満聴講する場合は、「日歯生涯研修ライブラリー」の指定演題のうち3本(約60分)を視聴してください。

※各セッションは最初から最後まで聴講することが条件となります。

※必須聴講演題はかならず聴講してください。

【視聴後】

「出席確認カード」および「視聴確認カード」に必要事項を記入のうえ、日本歯科医師会までFAX にて送付してください。その際、学会の参加証明書のコピーを貼付してください。なお、上記 ②の(b)に該当する方は、別添の「視聴確認カード」も併せて送付してください。

※「出席確認カード」は日本スポーツ協会のホームページからダウンロードしてください(日本スポーツ協会HP →スポーツ指導者→資格更新のための研修→スポーツデンティスト更新研修)。

送付先

日本歯科医師会 スポーツデンティスト担当
FAX:03-3262-9885(TEL:03-3262-9213)

送付期限

2020年12月11日(金)

研修受講状況および資格有効期限確認方法等

指導者マイページよりご確認ください。
登録状況およびスポーツ指導者マイページに関するご質問は下記までお問い合わせください。
TEL:03-5148-1763(日本スポーツ協会 公認スポーツ指導者登録係)
マイページ上の更新研修受講状況の反映には、「出席確認カード」および「視聴確認カード」を提出いただいてから3週間程度お時間をいただきます。予めご了承ください。

指定演題一覧

No. 配信日時 セッション セッションタイトル 所要時間
(予定)
1 11月4日~30日 理事長講演 スポーツ医学の現状と課題 30分
2 11月4日~30日 会長講演 スポーツメディカルランド宮崎 30分
3 11月4日~30日 基調講演 1 スポーツが変える。未来を創る。 50分
4 11月4日~30日 基調講演 2 スポーツのコア・バリュー 50分
5 11月4日~30日 特別講演 1 スポーツドクターとして44年 50分
6 11月4日~30日 特別講演 2 大規模スポーツ大会の医療安全体制~東京オリンピック・パラリンピックに向けて~ 50分
7 11月4日~30日 教育研修講演 1 ロコモティブシンドローム 60分
8 11月4日~30日 教育研修講演 2
※聴講必須
頭部外傷/歯科外傷 60分
9 11月4日~30日 教育研修講演 3 スポーツツーリズム 60分
10 11月4日~30日 教育研修講演 4 イノベーション 60分
11 11月4日~30日 教育研修講演 5 感染症とスポーツ 50分
12 11月4日~30日 教育研修講演 6 学童期/高齢者のスポーツ診療 60分
13 11月4日~30日 教育研修講演 7 内科疾患とスポーツ 60分
14 11月4日~30日 シンポジウム 1 アスリートに対するメンタルサポート 40分
15 11月4日~30日 シンポジウム 2 アスリートへのハイドロリリース、徒手的アプローチによる対応ー機能改善とパフォーマンス向上のための活用 50分
16 11月4日~30日 シンポジウム 3 スポーツ外傷・障害における最新の治療法 50分
17 11月4日~30日 シンポジウム 4 運動器の機能改善・向上と筋力トレーニング 40分
18 11月4日~30日 シンポジウム 5 スポーツ動作解析の基礎と臨床 50分
19 11月4日~30日 シンポジウム 6 スポーツコンカッション 50分
20 11月4日~30日 シンポジウム 7 チームキャンプに対するメディカルサポート 50分
21 11月4日~30日 シンポジウム 8 コンディション調整のコツ 50分
22 11月4日~30日 シンポジウム 9 スポーツ現場活動における法整備 40分
23 11月4日~30日 シンポジウム 10 スポーツナース -スポーツ現場にNsが参加する意義- 50分
24 11月4日~30日 シンポジウム 11 パラスポーツ 40分
25 11月4日~30日 シンポジウム 12 発達障がい児/知的障がい児に対するサポート、スポーツ医学 50分
26 11月4日~30日 シンポジウム 13 少年野球の未来ー野球検診の意義と各地域の特色ー 60分
27 11月4日~30日 シンポジウム 14 アスリート患者の診察法・対応法のコツ 50分
28 11月4日~30日 シンポジウム 15 スポーツ現場におけるエコーの活用 40分
29 11月4日~30日 パネルディスカッション 1 サーフィンのメディカルサポート 60分
30 11月4日~30日 パネルディスカッション 2 国際メガスポーツのメディカルサポート体制 60分
31 11月4日~30日 パネルディスカッション 3 柔道のメディカルサポート 50分
32 11月4日~30日 パネルディスカッション 4 人工関節とスポーツ活動 50分
33 11月4日~30日 パネルディスカッション 5 アスリートの競技力向上のためにー新規治療・デバイスの開発と現状ー 60分
34 11月4日~30日 パネルディスカッション 6 女性アスリートに対するメディカルサポート 50分
35 11月7日(土)
15:00~16:00
フェニックス
セミナー 1
膝周囲骨切り術で開拓する『中高年者の生涯スポーツ復帰への道』 60分
36 11月10日(火)
18:30~19:30
フェニックス
セミナー 2
半月板温存手術のための基礎知識と手術手技 60分
37 11月12日(木)
19:30~20:30
フェニックス
セミナー 3
足関節外側靭帯手術におけるNovel techniqueと最新情報 60分
38 11月14日(土)
12:30~13:30
フェニックス
セミナー 4
健康寿命延伸のために我々が行うべきこと、我々自身が改革するべきこと~運動機能低下者に対するロコトレと乳酸菌含有高タンパク質食の有用性に関して~ 60分
39 11月15日(日)
11:00~12:00
フェニックス
セミナー 5
腰痛治療のtrial and error 60分
40 11月21日(土)
15:00~16:00
フェニックス
セミナー 6
人工関節とスポーツ 60分
41 11月23日(月)
12:00~13:00
フェニックス
セミナー 7
頚椎・頚髄のスポーツ傷害と神経再生医療 60分
42 11月28日(土)
14:00~15:00
フェニックス
セミナー 8
スポーツ外傷・障害の予防×再生医療~prevention is better than cure~ 60分
43 11月29日(日)
15:00~16:00
フェニックス
セミナー 9
エコーを活用した医師とメディカルスタッフの連携 60分

日本リハビリテーション医学会 生涯教育単位について

下記講演は、日本専門医機構認定リハビリテーション科専門医1単位、日本リハビリテーション医学会認定臨床医10単位(1講演/1,000円)が認められています。

※生涯教育講演受講での会期中の最大取得単位は、日本専門医機構認定リハビリテーション科専門医が2単位、日本リハビリテーション医学会認定臨床医が20単位を上限とします。

配信期間 セッション名 演題名 講師
2020年11月4日~30日 教育研修講演 1 ロコモの下肢運動療法に対する身体能力評価と
フィードバック
原 邦夫
ロコモの体幹運動療法 西良 浩一
2020年11月4日~30日 教育研修講演 6 成長期スポーツ診療の注意点 大森 豪
中高年者のスポーツ傷害後の関節温存手術の
成績:膝関節を中心に
近藤 英司
2020年11月4日~30日 教育研修講演 7 内科疾患の運動療法:代謝性疾患・糖尿病 津下 一代
内科疾患の運動療法:循環器疾患 
心臓リハビリテーションとスポーツ
牧田 茂

単位申請方法

  • 学会の事前参加登録時に、リハビリテーション医学会生涯教育単位の申込みをお願いいたします。
  • オンライン視聴サイトの「マイページ」より受講証明書、領収書をダウンロードし、各自で保管してください。

    ※会期後の受講証明書、領収書のダウンロードはできませんのでご注意ください。

日本健康運動看護学会 健康スポーツナース更新講習

本学術集会では、健康スポーツナース更新講習会(1時間)として認定されております。

※健康スポーツナース資格更新時には、参加を証明できる書類(参加証明書、領収書など)の提出が必要ですので、参加を証明できる書類を更新時まで各自保管していただきますようお願いいたします。

※本オンライン学術集会では、以下の単位は付与されません

  • 日本医師会認定健康スポーツ医再研修会
  • 健康運動指導士および健康運動実践指導者の登録更新
  • 日本理学療法士協会 生涯学習ポイント

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