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滋賀医科大学医学部附属病院
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第35回日本臨床栄養代謝学会学術集会

栄養療法のイノベーション ―栄養学の未来を拓く―

演題募集

演題募集期間

2019年6月18日(火)正午~ 8月6日(火)正午まで

締め切りました。多数のご応募をいただきまして、ありがとうございました。

公募演題の採択通知は、ご登録のメールアドレスへお送りしております。
採択通知メールが届いていない場合は、こちらまでお問合せください。

応募方法

演題登録は、オンライン登録のみとなります。
下記の新規登録画面より、ご登録ください。

注意!
演題締切後に、演題の登録・修正・削除の操作は一切できません。
また、締切直前は演題登録ページへのアクセスが困難になることが予想されますので、十分な時間的余裕をもってご応募ください。

演題応募資格

演題登録は一般社団法人日本静脈経腸栄養学会(JSPEN)(2020年より日本臨床栄養代謝学会に名称変更)の会員に限ります。
未入会の方は、共同演者を含め、演題募集締切日(2019年8月6日(火))までに入会手続きを行ってください。入会方法などにつきましては 一般社団法人日本臨床栄養代謝学会ホームページ をご覧ください。

※入会手続きおよび会費納入状況の確認については、一般社団法人日本臨床栄養代謝学会ホームページ(https://www.jspen.or.jp/)をご利用ください。第35回日本臨床栄養代謝学会学術集会事務局では、入会手続きおよび会費納入状況の確認は行っておりません。

※演題応募時点で会員でない方は、会員番号「999」と入力し、演題募集締切日(2019年8月6日(火))までに入会手続きを行ってください。入会手続きが完了していない応募演題は、演題登録を行っていても、プログラム決定時に受付いたしませんので、ご注意ください。

演題募集について

※ご登録前に、演題募集要項を十分ご確認いただいた上でご登録くださいますようお願いいたします。

  1. シンポジウム、要望演題、一般演題(口演)、一般演題(ポスター)として、静脈経腸栄養に関する臨床的及び基礎的研究を募集します。
  2. 栄養士・管理栄養士部会、薬剤師部会、看護師部会の各企画の公募はいたしません。
  3. 演題の採否、発表日時、会場等は学術集会会長に一任願います。
  4. インターネットによる応募のみといたします。
  5. 発表形式及び選択項目を選択してお申込みください。

    ※一般演題の応募者の中から、シンポジウム等での発表者を選出させていただくことがございます。

    ※シンポジウム・要望演題で不採用になった場合、一般演題として採用させていただくことがございます。一般演題として採用を希望しない場合は、登録時に申告してください。

  6. 他学会や支部会ですでに登録された演題は応募することができません。

募集内容

シンポジウム ※詳細はこちら

1 サルコぺニア・フレイル対策における栄養療法の意義
2 がん化学療法・放射線療法における栄養支持療法の役割
3 重症患者の栄養代謝病態と栄養療法の実際
4 経腸栄養の進歩 -基礎と臨床の最前線-
5 静脈栄養の新展開
6 医師・メディカルスタッフに対する栄養教育の現状と課題
7 周術期栄養療法の工夫 -ERASを含めて-
8 消化器疾患の病態別栄養療法
9 あらためてPEGを見直す
10 神経疾患における栄養療法の現状と課題
11 緩和医療における栄養と食事のあり方
12 重症心身障害児の栄養管理
13 栄養療法におけるパスの活用
14 地域包括ケアシステムと在宅栄養療法 -地域一体型NSTの構築を目指して-
15 認知症患者の栄養管理の問題点と工夫
16 プレバイオティクス、プロバイオティクスの活用とその効果
17 悪液質の診断と治療
18 NSTの現状と未来

要望演題

1 栄養教育の現状と課題
2 重症病態における栄養管理
3 周術期における栄養管理
4 消化管疾患の栄養管理
5 肝胆膵疾患の栄養管理
6 呼吸器疾患の栄養管理
7 循環器疾患の栄養管理
8 腎疾患の栄養管理
9 脳神経疾患の栄養管理
10 小児における栄養管理
11 栄養管理における地域連携
12 NST加算の現状と課題
13 緩和医療における栄養療法
14 嚥下障害患者へのアプローチ
15 化学療法時の栄養管理

一般演題(口演/ポスター)

1 周術期の栄養管理
2 がん患者の栄養評価
3 がん患者の栄養管理
4 化学療法・放射線治療と栄養
5 ICU・救急患者の栄養管理
6 NST
7 エネルギー代謝と栄養評価
8 体組成分析
9 水・電解質
10 ビタミン・微量元素・抗酸化物質
11 静脈栄養(TPN・PPN)
12 経腸栄養
13 PEGと栄養
14 リハビリ栄養
15 サルコペニア・フレイル
16 口腔ケア(歯科との連携)
17 半固形化栄養・ミキサー食
18 肥満の栄養管理
19 小児の栄養管理
20 褥瘡と栄養
21 消化器疾患
22 呼吸器疾患
23 循環器疾患
24 脳神経疾患
25 腎疾患
26 糖尿病
27 栄養デバイス・手技
28 地域連携・在宅栄養
29 緩和ケアと栄養療法
30 管理栄養士の病棟配置
31 栄養教育
32 栄養管理における薬物治療
33 嚥下障害
34 味覚障害
35 NSTにおける各職種の役割

フェローシップ賞応募セッション

フェローシップ賞へ応募される場合は、以下の規定をご確認の上、ご応募ください。

フェローシップ賞応募規定
  1. 応募者は本学会員で、過去5年間に本会での発表経験を有すること。
  2. 受賞後2年以内にASPENあるいはESPENに出席可能であること。
  3. 受賞者は、2年以内にASPENあるいはESPENへ参加すること。
  4. 受賞者は、参加するASPENあるいはESPENへ演題発表の申込みを行うこと。
  5. 受賞者は、ASPENあるいはESPENに出席後、e-journal「学会誌JSPEN」へ別途定めた形式で学会参加報告記および受賞演題の抄録を投稿すること。
  6. 日本臨床栄養代謝学会に関連する他の賞への重複応募は認めない。
  7. 応募研究内容は、最近の研究成績に基づく独創的な内容とし、原著あるいはそれに準ずる(メタ解析など)ものとする。
  8. 共著者は、実績的に多大な貢献をした者に限り記すこととする。
  9. 症例報告は対象外とする。
  10. フェローシップ賞の発表に際しては、医学研究及び医学発表における倫理的問題に関する見解及び勧告(平成22年2月25日)を遵守する。
  11. 演題応募締切の時点で年会費を完納していること。

JSPEN学術集会での発表歴(上記規定1.)および、以下の応募資格の除外事項について、登録時にも確認していただきます。

※フェローシップ賞応募演題として採用されない場合は、一般演題での発表となりますので、予めご了承の上、ご応募ください。

応募資格の除外事項
  1. 一般社団法人日本臨床栄養代謝学会に関連する他の賞への重複応募は認めない。
  2. 本学会の研究助成金受領者、過去に本学会で何らかの受賞歴を有する者は、本賞への応募はできない。
  3. 本賞の審査委員長および審査委員は、申請者(研究代表者)とはなれない。
  4. 本賞に応募してフェローシップ賞応募者セッションに選出された場合、演者は筆頭演者のみとし共同演者は提示されない。
  5. フェローシップ賞応募者セッションに選出されなかった場合は、一般演題に応募することが可能で、その場合は共同演者(審査委員長あるいは審査員も可)が提示される。
  6. 本賞への応募は、一人一演題のみとする。(同一施設から異なる発表者の応募は可)

演題登録方法

入力データについて

  • プログラム、抄録集ではご本人が登録されたデータをそのまま使用します。
  • タイプミスがあってもそのまま印刷されますのでご注意ください。
  • 登録締切後の原稿の変更は一切出来ません。
  • 共著者の追加、変更も出来ませんので予め十分にご注意ください。

入力文字について

  • タイトルおよび抄録本文で上付き文字、下付き、斜め(イタリック)文字、太文字、アンダーラインなどを使用する際は、書式を変更したい範囲をそれぞれ<SUP></SUP>、<SUB></SUB>、<I></I>、<B></B>、<U></U>で挟んでださい。また、途中で改行したい場合は、改行する文の冒頭に<BR>を入力してください。これらの記号はすべて半角文字を使用してください。
  • 音引き「ー」とダッシュ「―」、マイナス「−」とハイフン「-」などの使い分けをしてください。
  • 不等号「<」「>」を使用する時は、全角文字を使用してください。

演題登録・確認・修正

新規登録画面

締め切りました。多数のご応募をいただきまして、ありがとうございました。

演題登録インストラクション

オンライン演題登録につきまして、「演題登録インストラクション」をご参照ください。

制限文字数

  • 演題名  全角50文字
  • 抄録本文 全角800文字

※図表は受付けません。

※抄録本文は、1.目的 2.方法 3.結果 4.考察及び結論 の順番に記載してください。

演者情報

  • 筆頭演者を含む最大15名までの登録となります。

応募についての注意点

  • 登録されたデータは今後プログラム・抄録集などに掲載されますが、登録されたデータに手を加えず使用されます。
  • 登録内容の修正・確認作業時に必要になる、IDとパスワードは必ずご自身で保管してください。下記問合せ先ではセキュリティを維持するため、この件に関する問合せには一切応じられませんので、ご注意ください。
  • 締切日以降の登録、修正は一切受付できません。
  • この応募方法では、郵送するものは一切ありません。
  • WEBブラウザの「戻る」「進む」ボタンは使用しないでください。入力したデータが無効となる可能性がございます。
  • フェローシップに応募される方は、必ず「フェローシップ応募者セッション希望者の確認事項」の項目で、応募資格の除外事項の同意確認およびJSPEN学術集会発表歴の確認を行ってください。
  • 採用された演題の著作権は、一般社団法人日本臨床栄養代謝学会に帰属しますのでご了承ください。

利益相反(COI)状態の申告について

一般社団法人日本静脈経腸栄養学会(2020年より日本臨床栄養代謝学会に名称変更)は、本学会会員などの利益相反(Conflict of Interest,COIと略す)状態を適正にマネジメントするために、「臨床研究の利益相反(COI)に関する共通指針」を策定しました。
近年、国内外において多くの医学系の施設や学術団体は臨床研究の公正・公平さの維持、学会発表での透明性かつ社会的信頼性を保持しつつ産学連携による臨床研究の適正な推進を図るために、臨床研究にかかる利益相反指針を策定しており、適切なCOIマネジメントによって正当な研究成果を社会へ還元するための努力を重ねています。本指針は、当学会においても会員ならびに学会関係者などに本学会事業での発表などで利益相反状態にあるスポンサーとの経済的な関係を一定要件のもとに開示させることにより会員などの利益相反状態を適正にマネジメントし、社会に対する説明責任を果たすために策定したものです。

※詳細は 一般社団法人日本臨床栄養代謝学会ホームページ 利益相反(COI)

(1)演題応募時の申告方法

  • 演題応募時に、利益相反の有無についての選択項目がございます。
  • 演題登録システム上で、利益相反状態をご入力ください。(必須)
  • 別途申告書のご提出は不要です。
  • なお、筆頭演者ではない方が登録を行う場合も、筆頭演者のCOI状態についてご登録ください。

(2)演題発表時の申告方法

  • 申告すべき利益相反(COI)がない場合、ある場合どちらの場合もご申告が必要です。
  • 筆頭演者は、該当するCOI状態について発表時にご申告ください。
  • スライドフォーマットURL:https://www.jspen.or.jp/society/coi/

研究倫理について

応募演題は研究自体の倫理性、特に、ヒトを対象とした医学研究の場合には、患者さんのプライバシーの保護やインフォームドコンセントなどに関する倫理的問題に十分配慮されますようお願いいたします。倫理的問題に関しては、演題登録システム内にてアンケートがございますので、ご協力をお願いいたします。

個人情報管理に関して

今回お預かりした個人情報は、当学術集会の学術論文発表目的以外での使用はいたしません。
運営事務局において、必要なセキュリティ対策を講じ、厳重に管理しております。

応募方法

第35回日本臨床栄養代謝学会学術集会会長ならびに事務局にて確認後、演題採用の可否等は、運営事務局より電子メールでご連絡いたします。

演題登録に関するお問合せ先

第35回日本臨床栄養代謝学会学術集会 運営事務局 学術担当
〒541-0042 大阪市中央区今橋4-4-7 京阪神淀屋橋ビル2F
TEL:06-6221-5933(営業時間 平日9:30~17:30)
FAX:06-6221-5939
E-mail:program-jspen35[あ]convention[ど]co[ど]jp([あ] を @ に,[ど] を . に変えてください。)

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