第23回日本臨床救急医学会総会・学術集会

日程表・プログラム

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※LIVE配信とは、リアルタイムでの視聴となります。

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日程表

日程表(LIVE配信セッション)

プログラム

  • 特別演題・主題演題
  • 共催セミナー

一般演題、ICLS インストラクター 2020 アップデート

会長講演(CL)

Live配信
8月27日(木)13:30~13:50
オンデマンド配信
9月16日(水)~
座長 松田 潔 日本医科大学武蔵小杉病院 救命救急センター 救命救急科

CL(D) 病院前医療における多職種連携の多様性と救急救命士将来像

田中 秀治 第23回日本臨床救急医学会 総会・学術集会大会長/国士舘大学大学院 救急システム研究科

特別講演(SL)

Live配信
8月27日(木)9:30~10:30
オンデマンド配信
9月16日(水)~
座長 小倉 裕司 大阪大学医学部附属病院 高度救命救急センター

SL(D) 新型コロナ感染症に対するワクチン開発の現状

森下 竜一 大阪大学大学院医学系研究科 臨床遺伝子治療学

招待講演(IL)

オンデマンド配信
8月27日(木)~

招待講演 1(IL1)

座長 松下 博宣 東京情報大学 看護学部
IL1 Interprofessional & Interssectoral Client-centred Collaborative Practice:
In a time of public health challenges
Carole A Orchard Arthur Labatt Family School of Nursing,
University of Western Ontario, London, ON., Canada
オンデマンド配信
8月27日(木)~

招待講演 2(IL2)

座長 原 貴大 国士舘大学大学院 救急システム研究科
IL2 Drugs for Cardiac Arrest:
What Works, What Doesn't and Why?
Peter James Kudenchuk University of Washington, Seattle, WA, USA

共催:フクダ電子東京西販売株式会社

教育講演(EL)

オンデマンド配信
9月16日(水)~

教育講演 1(EL1)

座長 田中 秀治 国士舘大学大学院 救急システム研究科
EL1(C) 救急救命から生命教育を考える〜First Responderの可能性〜
小峯 力 中央大学理工学部 人間総合理工学科
オンデマンド配信
8月27日(木)~

教育講演 2(EL2)

座長 守田 政宣 宮崎大学医学部附属病院 検査部
EL2(ME) 救急診療における救急検査の精度保証について
増田 詩織 近畿大学奈良病院 臨床検査部
オンデマンド配信
9月16日(水)~

教育講演 3(EL3)

座長 横堀 將司 日本医科大学大学院医学研究科 救急医学分野
EL3(D) 救急外来部門における感染対策
佐々木 淳一 慶應義塾大学医学部 救急医学
オンデマンド配信
8月27日(木)~

教育講演 4(EL4)

座長 張替 喜世一 国士舘大学 救急システム研究科
EL4(C) 救急医療チームのポテンシャルを最大に引き出す方策
月ヶ瀬 和利 株式会社HUMAN ROOTS
Live配信
8月27日(木)15:40~16:40
オンデマンド配信
9月16日(水)~

テキストダウンロード

教育講演 5(EL5)

座長 野口 宏 愛知医科大学
EL5(C) 地域救急医療体制のための救急統計解析
田久 浩志 国士舘大学大学院 救急システム研究科
オンデマンド配信
8月27日(木)~

教育講演 6(EL6)

座長 樋口 敏宏 明治国際医療大学 救急救命学科・脳神経外科
EL6(D) 救急救命士教育における解剖学実技実習の必要性
川岸 久太郎 国際医療福祉大学 医学部 解剖学
Live配信
8月27日(木)17:20~18:20
オンデマンド配信
9月16日(水)~

教育講演 7(EL7)

座長 島崎 修次 国士舘大学 防災・救急救助総合研究所
EL7(C) 災害におけるメディアの役割
山﨑 登 国士館大学 防災・救急救助総合研究所

領域講習

オンデマンド配信
8月27日(木)~

領域講習 1(COL1)

座長 篠原 純史 国立病院機構高崎総合医療センター 患者サポートセンター
COL1(MS) 虐待が疑われる子どもと家族へ着実に支援を届けるために
佐藤 杏 国立成育医療研究センター 医療連携・患者支援センター
オンデマンド配信
8月27日(木)~

領域講習 2(COL2)

座長 中前 光弘 地方独立行政法人りんくう総合医療センター 放射線技術科
COL2(R) Cutting edge of Stroke imaging
高橋 大樹 国立病院機構仙台西多賀病院 放射線科

緊急シンポジウム(SS)

Live配信
8月27日(木)10:40~12:10
オンデマンド配信
9月16日(水)~

緊急シンポジウム 1(SS1)
「クルーズ船ダイヤモンド・プリンセス号における DMAT 活動 〜 COVID-19 の蔓延を防ぐために如何に戦ったか〜」

座長 大友 康裕 東京医科歯科大学 救急災害医学分野
小井土 雄一 国立病院機構本部DMAT 事務局
SS1-1(D) 西田 翼 厚生労働省 医政局 地域医療計画課
SS1-2(D) 阿南 英明 藤沢市民病院 救命救急センター
SS1-3(D) 竹内 一郎 横浜市立大学 救急医学教室/附属市民総合医療センター 高度救命救急センター
SS1-4(D) 近藤 久禎 国立病院機構本部DMAT 事務局
SS1-5(D) 三村 誠二 徳島県立中央病院 救急科
Live配信
8月28日(金)10:30~12:00
オンデマンド配信
9月16日(水)~

緊急シンポジウム 2(SS2)
「新型コロナウイルス感染第一波に対する医療対応と今後の展開〜国・都県における対応〜」

座長 三浦 邦久 東京曳舟病院 副院長
猪口 正孝 医療法人社団直和会 平成立石病院
SS2- 基調講演(D) 猪口 正孝 医療法人社団直和会 平成立石病院
SS2-1(D) 森村 尚登 東京大学大学院医学系研究科 救急科学分野
SS2-2(D) 阿南 英明 藤沢市民病院 救命救急センター
SS2-3(D) 松本 尚 日本医科大学 救急医学
SS2-4(D) 石川 広己 鎌ケ谷市医師会
SS2-5(C) 自見 はなこ 参議院議員
オンデマンド配信
9月16日(水)~

緊急シンポジウム 3(SS3)
「COVID-19 にアジアの救急医療体制はどのように対応したのか?」

座長 Gayathri Nadarajan Singapore general hospital
原 貴大 国士舘大学大学院 救急システム研究科
SS3-1 中国の経験
SS3-2 シンガポールの経験
SS3-3 台湾の経験
SS3-4 韓国の経験
SS3-5 フィリピンの経験

シンポジウム(SY)

オンデマンド配信
9月16日(水)~

シンポジウム 1(SY1)
「2020 オリパラコンソーシアムと救急医療体制の準備状況について」

座長 森村 尚登 東京大学大学院医学系研究科 救急科学分野
宮本 哲也 東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会 医療サービス部
SY1-1(D) 東京オリパラ 22 コンソーシアム教育研修部会としての会場スタッフへの研修内容の策定と研修の現状
武田 聡 東京慈恵会医科大学 救急医学講座
SY1-2(D) オリンピックの「レガシー」としての役割別研修会と会場別研修会
橘田 要一 帝京大学医療技術学部 スポーツ医療学科救急救命士コース
SY1-3(D) コロナ特別体制をオリンピック体制へとつなげる
〜All Yokohamaでの取り組み〜
竹内 一郎 横浜市立大学 救急医学教室/附属市民総合医療センター 高度救命救急センター
SY1-4(D) Field of Play(FOP,競技現場)におけるメディカルサービス
山澤 文裕 丸紅健康開発センター
SY1-5(D) 東京 2020 大会における救急医療体制〜東京都医師会の取り組み〜
新井 悟 東京都医師会 救急災害担当理事
オンデマンド配信
9月16日(水)~

シンポジウム 2(SY2)
「救急医療分野における国際協力〜私たちは,いま世界から何を期待されているか?〜」

座長 久野 将宗 日本医科大学多摩永山病院 救命救急センター
鈴木 貴明 筑波大学
SY2-1(C) 病院前救急医療における国際協力のあり方に関する一考察
〜カンボジアにおける救急隊教育を事例として〜
石﨑 貴 国士舘大学 防災・救急救助総合研究所
SY2-2(C) ネパールでの水上救助法指導の実施
山藤 伸雄 日本体育大学保健医療学部 救急医療学科
SY2-3(N) ラオスにおける新生児蘇生法トレーニング
大竹 恵実 NPO法人あおぞら
SY2-4(D) 途上国における救急・災害医療教育支援
久野 将宗 日本医科大学多摩永山病院 救命救急センター
SY2-5(D) 「救急・外傷領域における日本・インド人材交流事業」(第3陣)へ参加して
中山 文彦 日本医科大学多摩永山病院 救命救急センター
SY2-6(N) ラオス国における交通事故死軽減を目指したEMS 支援
乾 瑶子 早稲田たけのこクリニック
SY2-7(D) 災害医療の経験から,途上国における医療と貧困の支援に至るまでと今後の展望
大類 隼人 認定NPO法人Future Code
Live配信
8月28日(金)8:50~10:20
オンデマンド配信
9月16日(水)~

シンポジウム 3(SY3)
「救急救命士へのタスクシフトと,医師の働き方改革〜あと 2 年でどうするか〜」

座長 有賀 徹 独立行政法人労働者健康安全機構
猪口 正孝 医療法人社団直和会平成立石病院
SY3-1(D) 救急救命士の業務場所の拡大と教育・MC体制
長島 公之 日本医師会
SY3-2(D) 消防機関以外に属する救急救命士の業務の質の向上と活用に関する協議会の活動
横田 裕行 日本医科大学大学院医学研究科救急医学分野/
日本体育大学大学院保健医療学研究科
SY3-3(D) 救急救命士の資質活用に向けた環境整備〜議論のポイント〜
永田 翔 厚生労働省 医政局地域医療計画課 救急・周産期医療等対策室
SY3-4(N) 救急救命士へのタスクシフトによって救急看護師の役割にどのような影響があるか
山勢 博彰 山口大学 大学院医学系研究科
SY3-5(D) 高齢者救急を担う二次救急におけるタスクシフトの必要性
加納 繁照 社会医療法人協和会 加納総合病院
オンデマンド配信
9月16日(水)~

シンポジウム 4(SY4)
「救急看護におけるタスクシフティングを考える」

座長 木澤 晃代 日本大学病院 看護部
加藤 正哉 和歌山県立医科大学 救急集中治療医学講座
SY4-1(D) 救急救命士の活動拡大は医療の働き方改革に寄与するか?
小倉 真治 岐阜大学医学系研究科 救急災害医学分野
SY4-2(HS) 看護師と救急救命士のタスクシフティング
〜当院の現状から考察する〜
北原 学 国立国際医療研究センター病院 救命救急センター・救急科
SY4-3(N) 看護師と救急救命士のタスクシフティング
〜救急救命士を養成する立場から〜
三上 剛人 吉田学園 救急救命学科
SY4-4(N) 看護師と救急救命士のタスクシフティング
〜救急外来の診療看護師の立場から〜
後小路 隆 社会医療法人 陽明会 小波瀬病院 看護部
SY4-5(N) 救急看護師と救急救命士のタスクシフティング
〜看護管理者の立場から〜
木澤 晃代 日本大学病院 看護部
オンデマンド配信
9月16日(水)~

シンポジウム 5(SY5)
「病院内救命士の活用と多職種連携」

座長 林 靖之 大阪府済生会千里病院 千里救命救急センター
加地 正人 東京医科歯科大学医学部附属病院 救命救急センター
SY5-1(D) 救命救急センター医師が救急救命士の院内業務に対して期待する業務
末吉 敦 宇治徳洲会病院 救急総合診療科
SY5-2(C) 病院内救命士としての業績と今後の展望
蒲池 淳一 社会医療法人財団 石心会 川崎幸病院 EMT科
SY5-3(D) 病院内救命士による救急車収容依頼の電話対応と院内メディカルコントロール体制の構築
岩下 具美 長野赤十字病院 救命救急センター
SY5-4(D) 病院内救命士の活用には救急医療機関の役割を踏まえた院内MC体制の確立と教育体制が不可欠である
小川 理郎 日本体育大学保健医療学部 救急医療学科
SY5-5(HS) 病院救命士の可能性とこれからの多職種連携
〜救急医療のタスクシフティングの鍵は救命士である〜
大和 晃祐 社会医療法人純幸会 関西メディカル病院 EMT課
SY5-6(HS) 病院内救急救命士の活用と今後の展望と課題
髙橋 貴美 青梅市立総合病院 救急科
SY5-7(HS) 多様化する救急救命士のフィールド
〜病院救命士20年の経験から見えた可能性〜
大橋 聖子 医療法人社団 永生会 南多摩病院 医療技術部 救急救命士科
SY5-8(HS) 災害拠点病院における救急救命士の活用
〜地域への知識伝達とセーフティーネット病院との連携〜
吉田 敦 独立行政法人国立病院機構 横浜医療センター 集中管理部
オンデマンド配信
8月27日(木)~

シンポジウム 6(SY6)
「組織移植と救急医療のコラボレーション」

座長 木下 茂 京都府立医科大学 感覚器未来医療学
田村 純人 東京大学医学部附属病院 組織バンク
SY6-1(C) 提供意思を活かすために〜移植コーディネーターの取り組み〜
中村 晴美 聖マリアンナ医科大学病院 移植医療支援室
SY6-2(D) 組織移植〜心臓弁・血管〜
田村 純人 東京大学医学部附属病院 組織バンク
SY6-3(D) 同種骨提供者及び提供施設の動向
蜂谷 裕道 医療法人蜂友会はちや整形外科病院
SY6-4(D) 本邦の膵島移植の現状とドネーション
剣持 敬 藤田医科大学医学部 移植・再生医学
SY6-5(D) 我が国における羊膜移植の現状について
堀 裕一 東邦大学医療センター大森病院 眼科
SY6-6(D) 日本組織移植学会の発展とクオリティアシュアランス
田中 秀治 国士舘大学大学院 救急システム研究科
オンデマンド配信
9月16日(水)~

シンポジウム 7(SY7)
「救急医療体制の中の読影補助(チーム医療における医療事故防止対策として)」

座長 坂本 哲也 帝京大学 医学部救急医学講座
宇内 大祐 聖路加国際病院 放射線科
SY7-1(D) 日本医療安全調査機構報告〜救急医療における画像診断に係る死亡事例の分析〜より考える診療放射線技師の役割
坂本 哲也 帝京大学 医学部救急医学講座
SY7-2(R) 診療放射線技師が取り組む読影補助について
坂下 惠治 地方独立行政法人りんくう総合医療センター
泉州南部卒後臨床シミュレーションセンター
SY7-3(R) JCI 認定病院における緊急画像報告の現状と取り組み
大保 勇 名古屋第二赤十字病院 医療技術部 放射線科
SY7-4(R) 当院の所見報告体制〜組織で取り組む読影補助〜
髙本 聖也 済生会熊本病院 中央放射線部
SY7-5(D) ERの読影結果で癌・腫瘍を疑われた症例の検討
〜ERで注意すべき偶発腫瘍〜
宮本 和幸 昭和大学藤が丘病院 救命救急科
SY7-6(D) Hybrid ERでのCommandシステムCT読影による外傷初期診療の新たな展開
岡 和幸 島根大学医学部附属病院 高度外傷センター
SY7-7(D) 時間外救急診療における地域医療連携システムを用いた読影補助
安藤 雅樹 名古屋市立東部医療センター 救急科
SY7-8(R) 救急診療における診療放射線技師によるCT検査の読影補助の可能性に関する検討
安部 威彦 岐阜大学大学院医学系研究科 救急・災害医学分野
SY7-9(R) 救急CTにおける想定外所見に対する読影補助の有効性
市川 宏紀 大垣市民病院 診療検査科
SY7-10(D) チェックリストを活用した診療放射線技師による読影補助の有用性の検討
三浦 剛史 東京女子医科大学八千代医療センター 画像診断・IVR科
オンデマンド配信
9月16日(水)~

シンポジウム 8(SY8)
「脳卒中と早期発見プログラムと多職種連携」

座長 安心院 康彦 帝京大学医学部 救急医学講座
今村 博敏 神戸市立医療センター中央市民病院 脳神経外科
SY8-1(N) 地域・在宅医療に欠かすことの出来ない介護職員が,脳卒中疑いの利用者様を早期発見するための介護職向けPSLSコースの結果
鎌野 倫加 株式会社ハートナーシング髙松 訪問看護ステーション あした
SY8-2(E) 秋田市の脳卒中病院前救護プロトコルの検証
佐々木 靖彦 秋田市消防本部
SY8-3(D) 脳卒中医療における救急外来初期診療の役割
安心院 康彦 帝京大学医学部 救急医学講座
SY8-4(D) 安全で迅速なt-PA 静注療法を行うために
板橋 亮 岩手医科大学 内科学講座 脳神経内科・老年科分野/脳卒中センター
SY8-5(D) 脳卒中ホットラインを使用した搬送から血管内治療までの時間短縮
今村 博敏 神戸市立医療センター中央市民病院 脳神経外科
オンデマンド配信
8月27日(木)~

シンポジウム 9(SY9)
「新時代の幕開け!薬剤師の新たな役割と将来展望」

座長 織田 順 東京医科大学 救急・災害医学分野
今井 徹 日本大学医学部附属板橋病院 薬剤部
SY9-1(P) 初期診療における薬剤師の役割
玉造 竜郎 昭和大学病院 薬剤部
SY9-2(P) 集中治療室常駐薬剤師による薬物療法適正化への寄与およびプロトコルに基づく処方支援
篠崎 浩司 東千葉メディカルセンター 薬剤部
SY9-3(P) Rapid Response Systemにおける集中治療室担当薬剤師の取り組み
藤村 一軌 湘南鎌倉総合病院 薬剤部
SY9-4(P) 救急医療を起点とする入院から地域までのシームレスな薬剤情報連携の構築に向けて
宮﨑 俊明 社会医療法人近森会近森病院 薬剤部
SY9-5(P) 一般用医薬品に起因する中毒回避に向けた薬剤師による院外教育活動
佐藤 史織 大分市医師会立アルメイダ病院 薬剤部
オンデマンド配信
9月16日(水)~

シンポジウム 10(SY10)
「ドクターカー,ドクターヘリの活用と将来あるべき病院前医療」

座長 中川 儀英 東海大学医学部 救命救急医学
小林 誠人 公立豊岡病院 但馬救命救急センター
SY10-1(E) 病院前救急医療の一端は救急救命士が担う
田中 陽一 豊岡市消防本部
SY10-2(E) 八戸広域消防本部での積極的なドクターヘリ・ドクターカー連携に向けた取り組みについて
辻井 信二 八戸地域広域市町村圏事務組合消防本部
SY10-3(D) ドクターカーは治療開始時間短縮となっているのか?
山田 哲久 飯塚病院 救急科
SY10-4(D) 病院前救急診療の効果的な運用方法
松村 圭祐 公立豊岡病院 但馬救命救急センター 救急集中治療科
SY10-5(D) ラピッドカーにおける診療看護師の活動
平川 昭彦 藤田医科大学病院 災害・外傷外科
オンデマンド配信
8月27日(木)~

シンポジウム 11(SY11)
「外傷診療アップデート 2020 〜自施設での取り組みを含めて〜」

座長 藤田 尚 帝京大学 救急科
藤見 聡 大阪急性期・総合医療センター 救急診療科
SY11-1(D) JATECコースの課題とコース改訂の概要
冨岡 譲二 社会医療法人緑泉会 米盛病院
SY11-2(D) REBOA,その現在地を知る〜誰に,いつ,どのように使うべきか〜
井上 潤一 山梨県立中央病院 高度救命救急センター
SY11-3(D) 重症外傷におけるフィブリノゲンの早期投与
板垣 有紀 市立札幌病院 救命救急センター
SY11-4(D) 致死的外傷出血症例に対する遺伝子組換え活性型血液凝固第Ⅶ因子製剤の有効性を探る
吉村 旬平 大阪急性期・総合医療センター 救急診療科
SY11-5(N) Hybrid Emergency RoomにおけるOne Team 〜Commander Nurseの存在感〜
吉田 悠平 大阪急性期・総合医療センター 看護部 高度救命救急センター
SY11-6(D) 地域全体で取り組む外傷診療
竹内 一郎 横浜市立大学 救急医学教室
オンデマンド配信
9月16日(水)~

シンポジウム 12(SY12)
「熱傷多数傷者事故対応」

座長 関根 和弘 京都橘大学 健康科学部救急救命学科
高階 謙一郎 京都第一赤十字病院 救命救急センター
SY12-1(E) 京都アニメーション火災における集団救急への対応について
西川 裕之 京都市消防局 警防部救急課長
SY12-2(D) 多数熱傷患者発生時のトリアージと搬送調整
高階 謙一郎 京都第一赤十字病院 救命救急センター
SY12-3(D) 建築中ビル火災事故に伴う多数傷病者への対応
久野 将宗 日本医科大学多摩永山病院 救命救急センター
SY12-4(D) 熱傷多数傷病者発生時におけるDMAT等の有用性
〜スイッチをいつ,誰が入れるか?〜
諸江 雄太 日本赤十字社医療センター 救命救急センター
SY12-5(D) PBECコースにおける多数熱傷傷病者の対応
松田 潔 日本熱傷学会プレホスピタル委員会
Live配信
8月28日(金)10:30~12:00
オンデマンド配信
9月16日(水)~

シンポジウム 13(SY13)
「2020 蘇生ガイドラインの方向性」

座長 野々木 宏 大阪青山大学 健康科学部
坂本 哲也 帝京大学医学部 救急医学講座
SY13-1(D) 一次救命処置(BLS)
畑中 哲生 救急救命九州研修所
SY13-2(D) 二次救命処置(ALS),神経蘇生,妊産婦蘇生
黒田 泰弘 香川大学医学部 救急災害医学
SY13-3(D) 清水 直樹
SY13-4(D) ファーストエイド(First Aid)
坂本 哲也 帝京大学 医学部救急医学講座
SY13-5(D) 教育普及のための方策(EIT)におけるトピックスと日本だから出来ること
石見 拓 京都大学 環境安全保健機構 健康管理部門 健康科学センター
Live配信
8月28日(金)15:00~16:30
オンデマンド配信
9月16日(水)~

シンポジウム 14(SY14)
「救急救命士の将来の処置拡大とガイドライン」

座長 畑中 哲生 救急振興財団救急救命九州研修所
田邉 晴山 救急救命東京研修所
SY14-1(C) 「血糖測定」と「ブドウ糖溶液の投与」
〜2019年中の東京消防庁データから〜
内田 元高 東京消防庁救急部 救急指導課
SY14-2(E) 心肺機能停止前の重度傷病者に対する静脈路確保及び輸液について
伊藤 幹 札幌市消防局 警防部救急課
SY14-3(E) 脳酸素飽和度(rSO2)は重症患者の搬出のタイミングの指標となる
〜現場からのrSO2測定への取り組み〜
面川 弘次 大阪市消防局 港消防署
SY14-4(E) 欧米における救急隊員の処置の現状
金子 洋 名古屋市消防局
SY14-5(D) 蘇生の国際標準からみた日本の救急救命士の処置の目指す方向
畑中 哲生 救急救命九州研修所
オンデマンド配信
9月16日(水)~

シンポジウム 15(SY15)
「通信指令の重要性と教育普及の在り方〜消防機関における多職種連携〜」

座長 伊藤 重彦 北九州市立八幡病院 救命救急センター
北小屋 裕 京都橘大学 救急救命学科
SY15-1(E) CPA口頭指導不能症例における通報者の心理的状況の検討
阪上 哲也 泉州南消防組合 泉州南広域消防本部
SY15-2(C) どの所属でも実現可能な胸骨圧迫口頭指導実施率100%を目指した指令員の教育について
杉澤 浩司 藤沢市消防局
SY15-3(D) 北九州地域における通信指令業務への教育的取組み
松本 泰幸 労働者健康安全機構 九州労災病院 救急科
SY15-4(D) 岐阜県における継続的な通信指令員教育の現状と課題
吉田 隆浩 岐阜大学医学部附属病院 高度救命救急センター
SY15-5(E) 地方における「指令員教育」及び「口頭指導」への取組みについて
一色 貴雄 西条市消防本部 警防課
SY15-6(E) Jefferson Empathy Scale(JSPE)を活用した通信指令員のコミュニケーションスキル評価
萱沼 実 富士五湖消防本部 富士吉田消防署
SY15-7(D) 大阪府豊能医療圏における通信指令員教育について
林 靖之 大阪府済生会千里病院 千里救命救急センター
オンデマンド配信
9月16日(水)~

シンポジウム 16(SY16)
「産科救急における多職種連携〜プレホスからインホスまで“コラボ医療”実現のために〜」

座長 荻田 和秀 りんくう総合医療センター 産婦人科
小山 泰明 筑波大学附属病院 救急・集中治療科
SY16-1(E) 周産期医療の多職種間連携のあり方について
中西 健二 松阪地区広域消防組合
SY16-2(D) 産科からみた産科救急における搬送と治療と多職種連携
前中 隆秀 りんくう総合医療センター 産婦人科
SY16-3(D) 産科救急における新生児搬送の問題点と新生児蘇生について
齋藤 誠 茨城県立中央病院小児科
SY16-4(D) ドクターヘリでの母胎搬送を含めた産科救急における救急医の役割
柴田 尚明 和歌山県立医科大学 救急集中治療医学講座
SY16-5(C) プレホスからインホスまで「顔の見える関係」を目指して
後藤 淳子 聖マリアンナ医科大学病院 総合周産期母子医療センター
SY16-6(N) 救急看護師と助産師の合同シミュレーショントレーニングが命を繋ぐ
藤田 大樹 湘南鎌倉総合病院 看護部 救命センター
オンデマンド配信
8月27日(木)~

シンポジウム 17(SY17)
「水辺の事故ゼロと救助救命に関する多職種連携」

座長 中川 儀英 東海大学 救命救急医学
北村 伸哉 君津中央病院 救命救急センター
SY17-1(C) 水辺の事故防止を目的とした教育連携の重要性
松本 貴行 公益財団法人日本ライフセービング協会/ライフセービング教育本部
SY17-2(C) 海水浴場における溺水・傷病の実態と救助救命の高度化
石川 仁憲 公益財団法人日本ライフセービング協会 溺水防止救助救命本部
SY17-3(C) 地域ライフセービングクラブが公的機関と連携するために
石川 修平 特定非営利活動法人 西浜サーフライフセービングクラブ 副理事長
SY17-4(C) 海上保安庁と日本ライフセービング協会との連携強化について
寺門 嘉之 第三管区海上保安本部警備救難部 救難課
SY17-5(D) 救助救命,メディカルコントロールの連携と課題
吉澤 大 防衛省防衛医科大学校 病院救急部
SY17-6(C) 水難救助事案等における関係団体との連携強化にむけて
秋葉 雄一 藤沢市消防局 警防課
オンデマンド配信
9月16日(水)~

シンポジウム 18(SY18)
「救急認定ソーシャルワーカーの役割とその検証」

座長 定光 大海 堺平成病院
水溜 丹都子 にこにこハウス医療福祉センター 新施設開設準備室
SY18-1(C) 吉屋 匠平 厚生労働省健康局難病対策課移植医療対策推進室
SY18-2(D) 大西 光雄 独立行政法人国立病院機構 大阪医療センター 救命救急センター
SY18-3(MS) 福森 優司 大阪大学医学部附属病院 高度救命救急センター
Live配信
8月27日(木)16:00~17:30
オンデマンド配信
9月16日(水)~

シンポジウム 19(SY19)
「Global Resuscitation Alliance -日本支部の立ち上げ〜課題と展望〜」

座長 石見 拓 京都大学 環境安全保健機構 健康管理部門 健康科学センター
SY19-1(D) 坂本 哲也 帝京大学 医学部救急医学講座
SY19-2(D) 畑中 哲生 救急救命九州研修所
SY19-3(N) 西山 知佳 京都大学大学院医学研究科 人間健康科学系専攻 臨床看護学講座 クリティカルケア看護学分野
SY19-4(D) 田邉 晴山 救急救命東京研修所
SY19-5(D) 福島 英賢 奈良県立医科大学 救急医学教室・高度救命救急センター

パネルディスカッション(PD)

Live配信
8月27日(木)14:00~15:30
オンデマンド配信
9月16日(水)~

パネルディスカッション 1(PD1)
「G20 大阪サミット 救急・災害医療体制報告会」

座長 坂本 哲也 帝京大学 医学部救急医学講座
嶋津 岳士 大阪大学医学部附属病院 高度救命救急センター
PD1-1(D) 2019年G20大阪サミット救急医療体制確保事業の概要について
坂本 哲也 帝京大学 医学部救急医学講座
PD1-2(D) 首脳等対応医療機関における準備および活動について
溝端 康光 大阪市立大学大学院医学研究科 救急医学
PD1-3(D) 防衛省(陸上自衛隊)と厚労省(日本医大北総病院)のコラボレーション〜野外手術システムを用いたDCSへの備え〜
竹島 茂人 自衛隊中央病院 総合診療科
PD1-4(D) 大阪赤十字病院ホスピタルdERUの活用について
中出 雅治 大阪赤十字病院 国際医療救援部
PD1-5(D) サミット医療体制におけるドクターヘリの活用案と多機関との連携
中川 雄公 大阪大学医学部附属病院 高度救命救急センター
PD1-6(D) J-SPEEDによる受療調査,医療体制の評価
久保 達彦 広島大学 大学院医系科学研究科 公衆衛生学
PD1-7(C) 2019年G20大阪サミット消防特別警戒〜消防・医療連携〜
山尾 幸司 大阪市消防局 企画部
オンデマンド配信
9月16日(水)~

パネルディスカッション 2(PD2)
「マスギャザリング大会における熱中症対策」

座長 横堀 將司 日本医科大学大学院医学研究科救急医学分野
島崎 淳也 大阪大学医学部附属病院 高度救命救急センター
PD2-1(D) TOKYO2020直前!
過去のオリンピックよりオリンピック医療の変遷と将来を考える
奥寺 敬 富山大学医学部 救急・災害医学
PD2-2(D) Khon Kaen international marathonにおける熱中症対策
神田 潤 帝京大学 医学部 救急医学講座
PD2-3(D) にっぽんど真ん中祭りにおけるMass-gathering Medicine
〜第21回大会の医療支援報告〜
井上 保介 総合大雄会病院 救命救急センター
PD2-4(C) 熱中症軽症者に対するファーストレスポンダー教育について
小倉 勝弘 日本体育大学 保健医療学部 救急医療学科
PD2-5(D) 兵庫県警察学校熱中症対策プロジェクト
井上 聡子 警察共済組合兵庫県支部診療所芦屋分室
PD2-6(D) 秋から冬・春にかけての暑さ指数(WBGT)算出・活用法
〜マラソンフェスティバルナゴヤ・愛知の救護経験より〜
水野 光規 あいち小児保健医療総合センター 手術・集中治療部 集中治療科
オンデマンド配信
9月16日(水)~

パネルディスカッション 3(PD3)
「バイスタンダーサポート体制」

座長 石井 史子 岡山赤十字病院
七戸 康夫 国立病院機構北海道医療センター 救急科
PD3-1(D) 救急医の経験したマラソン救護でのバイスタンダーストレス経験
名知 祥 岐阜大学医学部附属病院 高度救命救急センター
PD3-2(C) 本校で発生した急病人への対応を経験して
川野 友貴 名古屋経済大学高蔵高等学校中学校 保健室
PD3-3(C) ファーストレスポンダーとして活動するライフセーバーへのストレス軽減策
篠田 智哉 公益財団法人日本ライフセービング協会 インストラクター
PD3-4(E) バイスタンダーのストレスについて〜養護教諭に実施した結果から〜
田島 典夫 小牧市消防本部
PD3-5(C) 通報者の心理を加味した通報訓練の必要性
北小屋 裕 京都橘大学 救急救命学科
PD3-6(C) 消防職員の感謝カードへの意識と実施実態
松井 豊 筑波大学 人間系
オンデマンド配信
9月16日(水)~

パネルディスカッション 4(PD4)
「救急領域の AI 研究と実用化」

座長 齋藤 大蔵 防衛医科大学校 防衛医学研究センター外傷研究部門・病院救急部
間藤 卓 自治医科大学 救急医学講座
PD4-1(D) 機械学習を用いた人工呼吸器離脱の予測
五十嵐 豊 日本医科大学 救急医学
PD4-2(D) 人工知能による救急傷病者のCT画像診断システム開発
工藤 大介 東北大学大学院医学系研究科 救急医学分野
PD4-3(D) 機械学習を用いた治療効果の異質性の検証
〜どのような外傷患者に全身CTは効果的なのか!?〜
堤 悠介 独立行政法人国立病院機構水戸医療センター救急科
PD4-4(HS) 音声入力システムを使った救急隊及びER業務負担軽減への挑戦
加藤 渚 東京医科歯科大学医学部附属病院 救命救急センター
PD4-5(D) 日本初のAIを用いた埼玉県〜AI救急相談の設立・現状・未来展望〜
守谷 俊 自治医科大学附属さいたま医療センター 救急科
PD4-6(D) AIを用いたCPR中の心電図波形分類
畑中 哲生 救急救命九州研修所
PD4-7(D) 救急における「AIへのタスク・シフティング」による医師等の働き方改革〜AI問診Ubie活用事例〜
阿部 吉倫 Ubie株式会社
PD4-8(D) NEXT Stage ERを用いた救急領域のAI研究
園生 智弘 日立総合病院 救急集中治療科
オンデマンド配信
9月16日(水)~

パネルディスカッション 5(PD5)
「救急救命士病院実習の在り方について」

座長 今井 寛 三重大学 大学院医学系研究科救急災害医学
植田 広樹 明治国際医療大学 保健医療学部救急救命学科
PD5-1(D) 救急救命士病院実習での感染対策に関する教育の必要性
森田 正則 堺市立総合医療センター 救命救急科
PD5-2(D) 当院における救急ワークステーションの取り組み
〜アンケート調査をふまえて〜
中田 一弥 加古川中央市民病院 救急科
PD5-3(D) 病院実習中の救急救命士養成校学生におけるICLSコース受講効果について
五十嵐 昂 杏林大学保健学部 救命救急学科
PD5-4(C) 本学における臨床実習を効率的・効果的にするための取り組みと課題
荻野 暁 湘央生命科学技術専門学校 救急救命学科
PD5-5(C) 当大学の初期・二次救急医療機関における病院実習の有用性
宇田川 美南 日本体育大学 保健医療学部 救急医療学科
オンデマンド配信
8月27日(木)~

パネルディスカッション 6(PD6)
「小児傷病者の病院前救護と診療における課題」

座長 六車 崇 横浜市立大学
問田 千晶 東京大学医学部附属病院 災害医療マネジメント部
PD6-1(D) 重症小児症例における病院前救護の現状調査
大西 新介 手稲渓仁会病院 救命救急センター
PD6-2(D) 救命救急センターに搬送された小児外傷症例における病院前処置実施率に年齢が与える影響
篠原 真史 横浜市立大学附属市民総合医療センター 高度救命救急センター
PD6-3(D) 大阪府救急搬送支援・情報収集・分析システム(ORION)から判明した小児緊急度判定の現状と課題
安達 晋吾 りんくう総合医療センター 大阪府泉州救命救急センター
PD6-4(D) 小児におけるドクターヘリ,ドクターカーによる病院前救急診療の現状
余湖 直紀 熊本赤十字病院 小児科
PD6-5(D) Rapid response carによる重症小児救急患者の6年間の搬送実績と課題
石原 唯史 順天堂大学医学部附属浦安病院 救急診療科
PD6-6(D) わが国のCDR(チャイルド・デス・レビュー)制度のこれまでとこれから
沼口 敦 名古屋大学附属病院 救急・内科系集中治療部
PD6-7(D) 現場の情報が傷害予防の出発点である
山中 龍宏 緑園こどもクリニック
オンデマンド配信
8月27日(木)~

パネルディスカッション 7(PD7)
「グラウンドナース(ドクターカーに搭乗する看護師)の役割とチーム連携」

座長 大山 太 東海大学 医学部看護学科
吉岡 勇気 徳島赤十字病院 救急科
PD7-1(N) ドクターカーナースの活動と実際〜全国調査結果の考察から〜
佐々 智宏 広島大学病院 高度救命救急センター
PD7-2(N) ドクターカーナースに求められるコンピテンシー
大瀧 友紀 聖隷三方原病院
PD7-3(N) ドクターカーナースの教育プログラム
伊藤 敬介 プレホスピタルケア委員会
PD7-4(D) 信頼されるグランドナースとは〜医師の立場から〜
小橋 大輔 前橋赤十字病院 高度救命救急センター 集中治療科・救急科
PD7-5(C) 日本医科大学多摩永山病院におけるドクターカーアンビュランスシステム〜病院前救護とチーム連携〜
鈴木 健介 日本体育大学保健医療学研究科 救急災害医療学専攻
オンデマンド配信
9月16日(水)~

パネルディスカッション 8(PD8)
「救急認定薬剤師に今後期待すること」

座長 山口 均 一宮市立市民病院 救命救急センター
加藤 隆寛 愛知医科大学病院 薬剤部
PD8-1(D) 救急認定薬剤師に今後期待すること〜当院の現状と未来〜
吉田 省造 岐阜大学大学院 医学系研究科 救急災害医学
PD8-2(P) 薬剤師の立場から
橋本 麻衣子 信州大学医学部附属病院 薬剤部
PD8-3(P) 救急認定薬剤師に対する研究のすすめ
〜共に歩もう!エビデンス創出へ!!〜
中馬 真幸 徳島大学病院総合臨床研究センター
PD8-4(C) 理学療法士の立場から救急認定薬剤師に今後期待すること
對東 俊介 広島大学病院 診療支援部 リハビリテーション部門
PD8-5(MS) 救急認定薬剤師に今後期待すること
〜権利擁護・協働・連携・倫理・社会的視点における提案〜
鉾丸 俊一 昭和大学江東豊洲病院 総合サポートセンター
PD8-6(HS) 救急認定薬剤師に期待する管理栄養士との連携
高瀬 綾子 公益財団法人 大原記念倉敷中央医療機構 倉敷中央病院 栄養治療部
オンデマンド配信
9月16日(水)~

パネルディスカッション 9(PD9)
「救急診療を支える検査技師〜医師が望むタスクシェアとは〜」

座長 今井 寛 三重大学 大学院医学系研究科救急災害医学
薮 圭介 国家公務員共済組合連合会枚方公済病院 検査科
PD9-1(ME) キックオフ
〜救急診療に関わる検査技師によるタスクシェアについて〜
丸田 秀夫 一般社団法人 日本臨床衛生検査技師会
PD9-2(ME) 現場で認定救急検査技師として活動している内容,できない現状
河井 伸午 名古屋徳洲会総合病院 検査科
PD9-3(ME) 亀田総合病院の認定制度とタスクシェアの合致点
小澤 優貴 亀田総合病院 臨床検査部
PD9-4(D) 医師が検査技師に期待する「One Team」とは?
〜症例を交えながら真の救急医療チームに迫る!〜
青木 瑠里 愛知医科大学 医学教育センター・高度救命救急センター
オンデマンド配信
9月16日(水)~

パネルディスカッション 10(PD10)
「外傷医療と IT 工学の融合」

座長 河野 元嗣 筑波メディカルセンター病院 救命救急センター
本村 友一 日本医科大学千葉北総病院 救命救急センター
PD10-1(C) 映像通報を活用したバイスタンダーによる応急手当向上の取組
浅井 邦彦 岡崎市消防本部 共同通信課
PD10-2(C) 「ドコモタッチレス救急医療現場モバイル映像伝送システム(REMOTES)」の開発と進化
豊永 康裕 株式会社NTTドコモ 関西支社 法人営業部
PD10-3(C) 最近の自動車に搭載されているD-Call Net事故自動通報での緊急度判定について
西本 哲也 日本大学工学部 機械工学科
PD10-4(C) 救急自動通報システム(D-Call Net)の社会実装と今後の課題
石川 博敏 認定NPO法人救急ヘリ病院ネットワーク(HEM-Net)
PD10-5(C) 交通事故ミクロ調査と傷害シミュレーション
高山 晋一 一般財団法人 日本自動車研究所 安全研究部
PD10-6(D) 情報の連携と音声コマンド入力が変える外傷医療の現場
園生 智弘 日立総合病院 救急集中治療科
オンデマンド配信
9月16日(水)~

パネルディスカッション 11(PD11)
「救急隊による蘇生中止・着手せずはどの程度普及しているのか」

座長 中田 康城 堺市立総合医療センター 救命救急センター
田邉 晴山 救急救命東京研修所
PD11-1(D) 大阪での救急隊における蘇生中止についての展望
西村 哲郎 大阪市立大学 医学研究科 救急医学
PD11-2(D) 救急現場における蘇生中止の困難さ〜「人生の最終段階における意思決定支援〜支援者のためのガイドライン〜」より〜
奧野 憲司 東京慈恵会医科大学附属柏病院 救急部
PD11-3(E) 堺市における蘇生中止の現状とACP普及の取り組みについて
山﨑 成昭 堺市消防局 救急部 救急課
PD11-4(D) 救急隊による蘇生中止・着手しない活動プロトコール策定と運用開始1年の現状と課題
高橋 功 総合病院 国保旭中央病院 救命救急センター
PD11-5(E) 心肺蘇生を望まない傷病者とその家族の意思に寄り添った活動プロトコール〜これまでとこれから〜
金子 誠 埼玉西部消防局 救急課
PD11-6(E) 心肺蘇生を望まない傷病者への対応について〜運用開始後の現状〜
鈴木 翔平 東京消防庁 救急部 救急管理課
オンデマンド配信
9月16日(水)~

パネルディスカッション 12(PD12)
「救急医療におけるACPを尊重した救急医療体制」

座長 横田 裕行 日本医科大学大学院 医学研究科 救急医学分野
小野 元 聖マリアンナ医科大学東横病院 脳神経外科
PD12-1(D) 傷病者の意思に沿った救急現場での心肺蘇生等のあり方について
〜当学会の提言と広がり〜
田邉 晴山 救急救命東京研修所
PD12-2(D) 脳死下臓器提供とACP 〜小児の臓器提供における本人意思〜
荒木 尚 埼玉医科大学総合医療センター 高度救命救急センター
PD12-3(E) 救急隊の現場におけるACPを尊重した体制について
白井 泰延 川崎市消防局 警防部救急課
PD12-4(N) 救急外来でのAdvance Care Planningの実際
〜小規模施設での課題〜
木村 保美 聖マリアンナ医科大学東横病院 看護部
PD12-5(D) ACPの真意を知らずして,ACPを語ることなかれ
〜ACPは「終末期医療の倫理」の熟慮・発展のプロセスから生まれた産物である〜
箕岡 真子 東京大学大学院医学系研究科医療倫理学分野 客員研究員
オンデマンド配信
9月16日(水)~

パネルディスカッション 13(PD13)
「子どもの救急医療をになう次世代を育成する〜小児救急医療教育のこれから〜」

座長 境野 高資 国士舘大学大学院 救急システム研究科
染谷 真紀 京都大学医学部付属病院 総合臨床教育・研修センター
PD13-1(D) プレホスピタルの小児救急教育〜内因性を中心に〜
新田 雅彦 日本臨床救急医学会 小児救急委員会
PD13-2(D) 小児に特化した病院前外傷診療教育の現状と今後の展望
佐藤 友子 済生会熊本病院 救急総合診療センター 救急科
PD13-3(D) プライマリケアにおける小児救急教育(軽症〜中等症救急)
〜小児T and Aを中心に〜
鉄原 健一 九州大学病院 救命救急センター/小児科
PD13-4(N) 小児救急看護における教育
吉野 尚一 東邦大学医療センター大森病院 看護部看護管理室 教育専従
PD13-5(D) 小児救急に対応できるドクターヘリ・ドクターカースタッフを育てる
野澤 正寛 済生会滋賀県病院救命救急センター 小児救命救急科
PD13-6(D) 小児救命救急・集中治療における専門研修
植田 育也 埼玉県立小児医療センター 小児救命救急センター
オンデマンド配信
9月16日(水)~

パネルディスカッション 14(PD14)
「高齢者の意向に沿った救急対応」

座長 卯津羅 雅彦 東京慈恵会医科大学附属柏病院 救命救急センター
太田 祥一 医療法人社団親樹会恵泉クリニック 機能強化型在宅支援診療所
PD14-1(D) 当院における高齢者の在宅看取り率の検討
〜Advance DirectiveおよびAdvance Care Planningの関連について〜
岩野 歩 医療法人コールメディカルクリニック福岡
PD14-2(D) 高齢者施設における嘱託医の在り方を考える
内海 江里加 トータス往診クリニック
PD14-3(D) 高齢者の意向に沿った救急対応
〜救急科専門医が行う訪問診療の現場からの報告〜
井上 淑恵 医療法人社団悠翔会 在宅クリニック品川
PD14-4(D) 柏モデルにおける意思決定支援のガイドラインを用いた望まない救急要請を減らす取り組み
松倉 聡 おおたかの森病院 外科
PD14-5(D) 心肺蘇生を望まない患者・家族の意思に沿った救急現場でのあり方に関する提言
根本 学 埼玉医科大学国際医療センター 救命救急科
オンデマンド配信
8月27日(木)~

パネルディスカッション 15(PD15)
「多職種連携〜救急 CT 検査時の安全への取り組み〜」

座長 東 丈雄 大阪大学医学部附属病院 医療技術部 放射線部門
中尾 彰太 地方独立行政法人りんくう総合医療センター 大阪府泉州救命救急センター
PD15-1(R) 救急CT撮影時における医療安全
浦崎 昇平 大垣市民病院 診療検査科
PD15-2(D) 造影CT時アナフィラキシーへのスムーズな多職種連携のための取り組み
松岡 良太 市立島田市民病院 救急科
PD15-3(R) Trauma Radiology 〜チームとしての安全に対する取り組みとその応用〜
髙倉 永治 聖マリアンナ医科大学病院 画像センター
PD15-4(N) 救急の場におけるチーム医療〜看護師からのアプローチ〜
関谷 珠恵 聖マリアンナ医科大学病院 画像センター
PD15-5(R) チーム医療で撮影するHybrid ERにおける安全な救急CT検査
中 智章 大阪急性期・総合医療センター 医療技術部放射線部門
PD15-6(N) ハイブリッドERで多職種のベクトルを合わせるための方策について
松本 昌子 大阪急性期・総合医療センター 救急病棟

ワークショップ(WS)

オンデマンド配信
9月16日(水)~

ワークショップ 1(WS1)
「プレホスピタルからインホスピタルまでの循環器疾患の多職種連携」

座長 松田 潔 日本医科大学武蔵小杉病院 救命救急センター 救命救急科
佐藤 直樹 かわぐち心臓呼吸器病院 循環器内科
WS1-1(E) 循環器疾患に対する消防・医療・行政
川喜田 匡 津市消防本部中消防署 消防担当
WS1-2(D) 宮崎県における循環器救急疾患への対応と当科の関わり
田中 達也 宮崎大学医学部附属病院 救急科
WS1-3(D) プレ・ホスピタルからICUまでの循環器疾患に対する救命救急センターと循環器内科との連携
久野 将宗 日本医科大学多摩永山病院 救命救急センター
WS1-4(D) ACSの診断と治療〜心電図による部位診断を含めて〜
小西 正三 大阪大学大学院医学系研究科 医療情報学・循環器内科学
WS1-5(D) 日本のガイドラインに基づく急性心不全の急性期対応について
〜早期酸素化の重要性〜
石原 嗣郎 日本医科大学武蔵小杉病院 循環器内科
オンデマンド配信
8月27日(木)~

ワークショップ 2(WS2)
「救急医療と在宅医療をつなぐ多職種連携」

座長 太田 祥一 医療法人社団親樹会恵泉クリニック 機能強化型在宅支援診療所
佐藤 憲明 日本医科大学付属病院 看護部
WS2-1(D) 住み慣れた地域での医療支援〜高齢者救急搬送と在宅療養支援〜
加藤 宏 医療法人社団永生会 南多摩病院
WS2-2(N) 救急医療と在宅医療の多職種協働
〜日常の療養支援と緊急時の連携から見えるもの〜
箱崎 恵理 看護協会ちば訪問看護ステーション
WS2-3(N) 救急医療と在宅医療の多職種協働
〜救急急性期を担う医療施設から在宅医療につなぐ支援〜
加藤 智子 聖隷浜松病院 看護部
WS2-4(C) 救急医療と在宅医療の他職種協働
〜『高知県若手在宅コメディカルの会』の取り組み〜
西村 聡二 株式会社FIRST RATE訪問看護ステーションLOCAL
WS2-5(P) 薬剤師のフィジカルアセスメントによる重症度,緊急度判断
〜心不全の急性増悪を早期発見した1症例報告〜
宮部 祐輔 有限会社あじさい薬局 あじさい薬局北本町店
WS2-6(D) 救急医が在宅医の補完的役割を担う!
山上 浩 湘南鎌倉総合病院 救急総合診療科
オンデマンド配信
9月16日(水)~

ワークショップ 3(WS3)
「災害支援としての派遣型画像検査の動向と課題」

座長 森村 尚登 東京大学 大学院医学系研究科 救急科学分野
西池 成章 りんくう総合医療センター 放射線技術科
WS3-1(R) 災害支援診療放射線技師の支援活動について〜画像検査を中心に〜
江藤 芳浩 公益社団法人日本診療放射線技師会
WS3-2(R) 診療放射線技師の派遣型災害支援の必要性
〜診療放射線技師の派遣実績について〜
小野 欽也 川崎市立川崎病院 放射線診断科
WS3-3(R) 診療放射線技師の派遣型災害支援の必要性
〜災害現場に対しての派遣〜
小西 英一郎 国立病院機構 災害医療センター 中央放射線部
WS3-4(R) 診療放射線技師の派遣型災害支援の必要性〜病院に対しての派遣〜
田代 雅実 福島県立医科大学 新医療系学部設置準備室
WS3-5(R) 診療放射線技師による派遣型災害支援の今後の課題と対策
〜受援体制の重要性〜
中田 正明 兵庫県災害医療センター 放射線課
オンデマンド配信
9月16日(水)~

ワークショップ 4(WS4)
「指導救命士の活用と実際」

座長 石原 諭 兵庫県災害医療センター
畑下 知之 神戸市消防局
WS4-1(D) 救急救命九州研修所における指導救命士研修
郡山 一明 救急救命九州研修所
WS4-2(E) 北九州地域6消防本部の指導救命士が連携した新たな救急訓練の取り組みについて
江藤 茂 北九州市消防局 救急課救急指導係
WS4-3(C) 指導救命士体制の教育効果の影響と救急救命士の継続学習への意義
原田 諭 日本体育大学 保健医療学部 救急医療学科
WS4-4(E) 指導救命士による臨床研究実践の現状と課題
〜資格取得後のアンケート調査結果から考察する〜
保坂 和彦 兵庫県消防学校 救急救命士養成課程
WS4-5(E) 周産期特命救急隊の創設と指導救命士の役割
松山 千恵美 草加八潮消防局
WS4-6(D) 複数消防本部で構成される地域MC での指導救急救命士の活動
〜事後検証会検討事案抽出方法の標準化〜
岩下 具美 長野赤十字病院 救命救急センター
WS4-7(E) MC体制下における指導救命士の役割と活躍の場を広げる仕組みづくり
南 民衛 河内長野市消防本部
オンデマンド配信
8月27日(木)~

ワークショップ 5(WS5)
「熱中症とマスギャザリングにおける多職種連携」

座長 三宅 康史 帝京大学医学部附属病院/帝京大学医学部 高度救命救急センター/救急医学
WS5-1(C) 市民マラソン大会における熱中症の発生傾向
武田 唯 国士舘大学大学院 救急システム研究科
WS5-2(C) 暑熱環境と夏季イベントにおける熱中症対策
登内 道彦 一般財団法人気象業務支援センター 振興部
WS5-3(D) 地区医師会からみたラストマイル(熱中症)対策について
三浦 邦久 東京曳舟病院 救急科
WS5-4(C) 東京2020大会〜競技場外の観客向け暑さ対策について〜
吉迫 武 東京都環境局 総務部環境政策課
WS5-5(C) 東京2020大会〜暑さ対策等の検討状況について〜
小林 千寿 公益財団法人 東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会 ゲームズ・デリバリー室 暑さ対策推進部 担当部長
WS5-6(D) 熱中症とマスギャザリングにおける多職種連携
〜レガシーとして何を伝えていくか〜
三宅 康史 帝京大学医学部附属病院 高度救命救急センター
オンデマンド配信
9月16日(水)~

ワークショップ 6(WS6)
「学校での救命教育の本格的な展開に向けて」

座長 名知 祥 岐阜大学医学部附属病院 高度救命救急センター
立川 法正 筑波記念病院
WS6-1(D) 学校での救命教育〜これまでの経緯〜
名知 祥 日本臨床救急医学会 学校へのBLS教育導入に関する検討委員会
WS6-2(D) 学校管理下の心臓突然死予防
長嶋 正實 愛知県済生会リハビリテーション病院
WS6-3(C) つくば市の学校におけるBLS教育導入の経緯とメリット及び現状
岡野 知樹 石岡市立小幡小学校
WS6-4(C) 福井における救命教育(BLS授業)の取り組み
川﨑 眞弓 特定非営利活動法人命のバトン
WS6-5(D) 心肺蘇生・AED教材開発〜学校での突然死ゼロを目指して〜
白川 和宏 川崎市立川崎病院 救急科・救命救急センター
WS6-6(C) 学校での突然死ゼロを目指して〜「学校EAP」の作成〜
桐淵 博 公益財団法人日本AED 財団 理事
オンデマンド配信
9月16日(水)~

ワークショップ 7(WS7)
「これからの移植医療の多職種連携のあり方」

座長 有賀 徹 独立行政法人労働者健康安全機構
山勢 博彰 山口大学 大学院医学系研究科
WS7-1(D) これからの移植医療の多職種連携のあり方〜つなぐ医療〜
安心院 康彦 帝京大学 医学部救急医学講座
WS7-2(D) 家族の意思決定支援のための重症患者対応メディエーターの役割
横田 裕行 日本医科大学大学院医学研究科救急医学分野/
日本体育大学大学院保健医療学研究科
WS7-3(N) 臓器提供対応時におけるスムーズな多職種連携
〜ICT活用のアイデア〜
藤野 智子 聖マリアンナ医科大学病院
WS7-4(HS) ドナー家族を支援する多職種連携
別所 晶子 埼玉医科大学総合医療センター 小児救命救急センター
WS7-5(N) RRS導入における情報提供率の向上と院内体制の構築
〜医師・看護師の連携による情報提供〜
平澤 ゆみ子 社会福祉法人 恩賜財団 済生会支部 福井県済生会病院 看護部
WS7-6(C) 行政の立場から
井口 豪 厚生労働省健康局難病対策課 移植医療対策推進室
WS7-7(C) 移植医療の理解促進とメディアの役割
木幡 美子 フジテレビ CSR推進室(元・同局アナウンサー)
WS7-8(C) 小林 功武
オンデマンド配信
8月27日(木)~

ワークショップ 8(WS8)
「学校やスポーツ現場でのエマージェンシーアクションプラン」

座長 西内 辰也 兵庫県立尼崎総合医療センター ER総合診療科
植田 広樹 明治国際医療大学 保健医療学部救急救命学科
WS8-1(C) スポーツ現場の緊急時対応計画立案における留意点
山本 利春 国際武道大学 体育学部
WS8-2(D) スポーツシーンにおけるエマージェンシーアクションプランの策定と普及
本間 洋輔 東京ベイ浦安市川医療センター 救急集中治療科
WS8-3(C) 学校安全の現状と課題〜突然死ゼロを目指して〜
森本 晋也 文部科学省 総合教育政策局男女共同参画共生社会学習・安全課
WS8-4(C) 学校現場におけるEmergency Action Plan構築に向けて
坂梨 秀地 明治国際医療大学 保健医療学部 救急救命学科
WS8-5(C) 学校における医療緊急事案を想定した実効的なEmergency Action Planの作成
庄司 るみ子 尼崎市立大庄中学校 主幹教諭(養護教輸)

市民公開講座

Live配信
8月28日(金)13:40~14:50
オンデマンド配信
9月16日(水)~

「地域 BCP における病院の第三者評価基準
〜地域災害レジリエンスの推進と病院の役割〜」

座長 坂本 哲也 HBC理事/帝京大学医学部附属病院 病院長
中尾 博之 HBC理事/岡山大学院医歯薬総合研究科 災害医療マネジメント学講座 教授
市民公開講座 1 地域災害レジリエンスの推進と病院の役割
有賀 徹 HBC 理事長/独立行政法人労働者健康安全機構 理事長
市民公開講座 2 第三者による病院機能評価の意義と地域における病院の役割の評価
小倉 裕二 HBC 第三者評価基準分科会 委員/
日本医療機能評価機構 評価事業審査部 副部長
市民公開講座 3 わが国の医療制度の特徴からみたヘルスケアBCP第三者評価基準の意義
伊藤 弘人 HBC 理事/労働者健康安全機構本部 研究ディレクター
市民公開講座 4 ヘルスケアBCP第三者評価基準の効果
加藤 宏一 労働者健康安全機構/東京労災病院 脳神経外科 部長

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