第30回日本乳癌検診学会学術総会, The 30th Meeting of Japan Association of Breast Cancer Screening

新型コロナウイルス感染症対策および参加者の皆様へのご協力のお願い

現地開催に伴う新型コロナウイルス感染症対策について

現地開催にあたり、感染症対策として以下の取り組みを行います。

  • 参加登録をオンライン参加登録のみとし、参加人数・参加予定者情報の把握をいたします。
  • 各講演会場入口にてサーマルカメラによる参加者体温チェックを行います。体温確認で37.5℃以上の方はご入場いただけない場合がございますのあらかじめご了承ください。
  • 会場内各所に手指消毒液を設置いたします。
  • 運営スタッフのマスクの着用および定期的な手洗い・手指消毒・検温を徹底いたします。
  • 各講演会場の出入口の扉は常時開放し、会場内の換気を行います。
  • 座長席および演者席には飛沫防止用アクリル板を設置します。
  • 壇上の椅子・テーブル・マイクなどはセッション毎に消毒を行います。また、フロアからの質問や総合討論で使用するマイクは、使用毎に消毒を行います。
  • 各講演会場の席数は最大収容数の50%を目安に前後左右の間隔を取り配置しています。立見はご遠慮ください。
  • 企業展示会場内および休憩会場内はソーシャルディスタンスを考慮したレイアウトと飛沫感染防止策をとっております。
  • ランチョンセミナー、イブニングセミナーではお弁当および資料はスタッフからの手渡し配布は行いません。
  • 懇親会は中止とさせていただきます。
                    

参加者の皆様へご協力のお願い

現地参加を予定されている方は以下の新型コロナウイルス感染拡大対策へのご協力をお願いいたします。

  • 来場前にご自身で検温をし、体調の異常がないかご確認ください。
  • 待機列にお並びの際は前後1m以上の間隔をとってお並びください。
  • 3密(密閉・密集・密接)を避け、適度なソーシャルディスタンスの確保にご留意ください。
  • 飲食中の会話は出来るだけ控え、食後は直ちにマスクをご着用ください。
  • マスクのご着用、ご準備を必ずお願いいたします。
  • 手洗い・手指消毒・咳エチケットの徹底をお願いいたします。
  • 以下に該当する場合は本学術総会への現地参加はお控えください。
    ①発熱、咳、咽頭痛、呼吸苦、倦怠感、嘔気、嗅覚障害、味覚障害等の症状がある場合
    ②過去14日以内に感染が継続拡大している国・地域への訪問歴がある場合
    ③過去14日以内に新型コロナウイルス感染者の濃厚接触者であることが判明した場合
    ④過去14日以内に入国制限等のある国・地域からの渡航者・在住者との濃厚接触がある場合
  • 新型コロナウイルス接触確認アプリ「COCOA」のご登録を推奨いたします。
  • 万が一感染者が発生した場合の拡大防止のため、政府・自治体からの情報提供を求められた場合は、個人情報の取扱いに十分注意しつつ、必要に応じて参加者の方の個人情報を提供いたしますのであらかじめご了承ください。