プログラム

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招待講演1
「SOXcessfulcontrol of the skeleton from development onwards」

日時:
7月22日(金)13:40~14:40
会場:
第1会場(長良川国際会議場 1F 大ホール)
座長:
妻木範行(大阪大学大学院医学系研究科 組織生化学)
演者:
「SOXcessfulcontrol of the skeleton from development onwards」

Veronique Lefebvre(Children’s Hospital of Philadelphia Department of Surgery, Division of OrthopaedicSurgery)

招待講演2
「Liquid Biopsy: From discovery to clinical implementation」

日時:
7月23日(土)13:50~14:50
会場:
第1会場(長良川国際会議場 1F 大ホール)
座長:
安倍正博(徳島大学大学院医歯薬学研究部 血液・内分泌代謝内科学分野)
演者:
「Liquid Biopsy: From discovery to clinical implementation」

Klaus Pantel(University Medical Center Hamburg-Eppendorf (UKE), Germany)

教育研修講演1
「シングルセルゲノム科学の現状と未来」

日時:
7月22日(金)16:30~17:30
会場:
第1会場(長良川国際会議場 1F 大ホール)
座長:
池川志郎(理化学研究所・生命医科学研究センター 骨関節疾患研究チーム)
演者:
「シングルセルゲノム科学の現状と未来」

二階堂愛(東京医科歯科大学難治疾患研究所 ゲノム機能情報分野)

教育研修講演2
「エピジェネティクス研究」

日時:
7月22日(金)14:50~15:50
会場:
第2会場(長良川国際会議場 4F 大会議室)
座長:
西村理行(大阪大学大学院歯学研究科 生化学教室)
演者:
  1. 「エピジェネティクス研究を応用した運動器疾患の理解と治療標的探索」
    今井祐記(愛媛大学プロテオサイエンスセンター 病態生理解析部門)
  2. 「破骨細胞の代謝とエピジェネティクス」
    西川恵三(同志社大学 生命医科学部)

教育研修講演3
「遺伝子構造解析とオミックス解析:臨床応用のための統合化に向けた取り組みの現状と展望」

日時:
7月23日(土)11:20~12:20
会場:
第2会場(長良川国際会議場 4F 大会議室)
座長:
高柳広(東京大学大学院医学系研究科 病因・病理学専攻 免疫学講座 免疫学分野)
演者:
「遺伝子構造解析とオミックス解析:臨床応用のための統合化に向けた取り組みの現状と展望」

小原収(かずさDNA研究所 ゲノム事業推進部)

シンポジウム1
「PTHrP誘導体アバロパラチド」

日時:
7月22日(金)10:40~12:10
会場:
第2会場(長良川国際会議場 4F 大会議室)
座長:
松本俊夫(徳島大学先端酵素学研究所 藤井節郎記念医科学センター)
竹内靖博(虎の門病院 内分泌センター)
演者:
  1. 「アバロパラチドのPTH1型受容体を介した作用とその特性」
    井上大輔(帝京大学ちば総合医療センター 第三内科学講座)
  2. 「アバロパラチドまたはテリパラチドを投与した動物モデルの組織学的知見」
    網塚憲生(北海道大学大学院歯学研究院 硬組織発生生物学教室)
  3. 「テリパラチドおよびアバロパラチドの骨形成促進作用」
    田中栄(東京大学医学部 整形外科)
  4. 「アバロパラチドの大腿骨近位部骨構造・骨強度への影響」
    曽根照喜(川崎医科大学 放射線核医学)
  5. 「アバロパラチドによる骨粗鬆症治療のエビデンス」
    宗圓聰(そうえん整形外科 骨粗しょう症・リウマチクリニック 整形外科)

シンポジウム2
「難病研究最前線」

日時:
7月22日(金)16:00~17:30
会場:
第2会場(長良川国際会議場 4F 大会議室)
座長:
道上敏美(地方独立行政法人大阪府立病院機構大阪母子医療センター 研究所 骨発育疾患研究部門)
八十田明宏(独立行政法人国立病院機構京都医療センター 臨床研究センター)
演者:
  1. 「進行性骨化性線維異形成症(FOP)研究の最前線」
    片桐岳信(埼玉医科大学医学部 ゲノム基礎医学)
  2. 「軟骨無形成症新規治療薬開発の最前線」
    大薗恵一(大阪大学大学院医学系研究科 小児科)
  3. 「疾患特異的iPS細胞を活用した骨系統疾患研究の最前線」
    戸口田淳也(京都大学iPS細胞研究所 創薬技術開発室)

シンポジウム3
「骨恒常性の制御機構に迫る」

日時:
7月22日(金)9:00~10:30
会場:
第3会場(長良川国際会議場 5F 国際会議室)
座長:
中島友紀(東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科 分子情報伝達学)
小林泰浩(松本歯科大学・総合歯科医学研究所 硬組織機能解析学)
演者:
  1. 「破骨前駆細胞研究の歴史と最前線」
    小林泰浩(松本歯科大学・総合歯科医学研究所 硬組織機能解析学)
  2. 「骨芽細胞における形態学知見 -過去から近年までの研究」
    網塚憲生(北海道大学大学院歯学研究院 硬組織発生生物学教室)
  3. 「骨細胞研究の歴史と展開」
    道上敏美(地方独立行政法人大阪府立病院機構大阪母子医療センター 研究所 骨発育疾患研究部門)

シンポジウム4
「がんの骨転移関連疾患とそのマネージメント」

日時:
7月23日(土)10:50~12:20
会場:
第1会場(長良川国際会議場 1F 大ホール)
座長:
米田俊之(大阪大学大学院歯学研究科 生化学教室)
安倍正博(徳島大学大学院医歯薬学研究部 血液・内分泌代謝内科学分野)
演者:
  1. 「骨転移病態の基礎:オーバービュー」
    安倍正博(徳島大学大学院医歯薬学研究部 血液・内分泌代謝内科学分野)
  2. 「骨転移に対する骨修飾薬使用の意義」
    田口哲也(京都府立医科大学 外科学教室内分泌・乳腺外科学部門)
  3. 「がん治療関連骨減少症(Cancer Treatment-induced Bone Loss) 現状と治療」
    髙橋俊二(公益財団法人がん研究会有明病院 総合腫瘍科)
  4. 「がん骨転移に対するロコモ予防を目的とした脊椎手術治療 ~Balloon Kyphoplastyの応用」
    戸川大輔(近畿大学奈良病院 整形外科・リウマチ科)
  5. 「がん性骨痛のメカニズムに関するオーバービュー」
    米田俊之(大阪大学大学院歯学研究科 生化学教室)
  6. 「有痛性骨腫瘍/転移性骨腫瘍の症状緩和における専門的緩和ケアサービスのハウツー」
    田上恵太(東北大学大学院 医学系研究科 緩和医療学分野)

パネルディスカッション1
「組織幹細胞研究の最前線」

日時:
7月22日(金)9:00~10:30
会場:
第2会場(長良川国際会議場 4F 大会議室)
座長:
長澤丘司(大阪大学大学院生命機能研究科/医学系研究科 幹細胞生物学)
山崎聡(筑波大学 医学医療系幹細胞治療研究室)
演者:
  1. 「骨髄の造血幹細胞ニッチと間葉系幹細胞」
    長澤丘司(大阪大学大学院生命機能/医学系研究科 幹細胞生物学)
  2. 「ゲノム編集造血幹細胞が創造する未来」
    山崎聡(筑波大学 医学医療系幹細胞治療研究室)
  3. 「腸管上皮幹細胞とそのニッチ」
    佐藤卓(東京医科歯科大学難治疾患研究所 生体防御学分野)
  4. 「胎児と成体の幹細胞で保存された休眠-増殖切り替え機構はTgfb-Id軸を利用する」
    森本充(理化学研究所生命機能科学研究チーム 呼吸器形成研究チーム)

パネルディスカッション2
「運動器疾患におけるAI最前線」

日時:
7月22日(金)14:50~16:20
会場:
第3会場(長良川国際会議場 5F 国際会議室)
座長:
岩崎倫政(北海道大学大学院医学研究院 整形外科学)
高尾正樹(愛媛大学大学院医学系研究科 整形外科)
演者:
  1. 「運動器疾患の臨床へのAI技術の応用-脊椎外科領域での応用」
    渡邉航太(慶應義塾大学 整形外科)
  2. 「腰椎・胸部正面X線画像を用いたAI骨粗鬆症診断システム」
    茂呂徹(東京大学大学院医学系研究科 関節機能再建学講座)
  3. 「AIを用いた変形性膝関節症のMRI三次元解析」
    関矢一郎(東京医科歯科大学  再生医療研究センター)
  4. 「AIによる骨折画像診断」
    浦川貴朗(鶴岡市立荘内病院 整形外科)
  5. 「歩行撮影とAIを使用した運動器疾患診断方法の開発」
    角家健(北海道大学医学研究院 整形外科)

パネルディスカッション3
「骨を繋ぎ、稼働させる筋と腱を俯瞰する」

日時:
7月23日(土)9:10~10:40
会場:
第1会場(長良川国際会議場 1F 大ホール)
座長:
浅原弘嗣(東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科 システム発生・再生医学分野)
萩原正敏(京都大学大学院医学研究科 形態形成機構学)
演者:
  1. 「身体運動の制御における脊髄反射回路の新機能」
    関和彦(国立精神・神経医療研究センター 神経研究所 モデル動物開発研究部)
  2. 「骨格筋のインスリンシグナルによる全身の代謝・老化制御」
    植木浩二郎(国立国際医療研究センター研究所 糖尿病研究センター)
  3. 「腱再生とエイジング」
    河村真吾(岐阜大学 整形外科)
  4. 「遺伝性筋疾患に対する精密先制医療」
    萩原正敏(京都大学大学院医学科 形態形成機構学)
  5. 「機械感受性イオンチャネルPIEZO1は腱を通じて身体能力を制御する」
    中道亮(岡山大学 整形外科)

あり方委員会企画 見どころ紹介セミナー

日時:
7月22日(金)7:50~8:50
会場:
第2会場(長良川国際会議場 4F 大会議室)
演者:
  1. 竹内靖博(虎の門病院 内分泌センター)
  2. 田中栄(東京大学医学部 整形外科)

あり方委員会企画 シンポジウム(内科系)
「組織・細胞特異性や液性因子を介した新たな骨代謝制御作用」

日時:
7月22日(金)10:40~12:10
会場:
第1会場(長良川国際会議場 1F 大ホール)
座長:
小川純人(東京大学大学院医学系研究科 老年病学)
道上敏美(地方独立行政法人大阪府立病院機構大阪母子医療センター 研究所 骨発育疾患研究部門)
演者:
  1. 「皮質骨成熟における骨細胞SOCS3抑制シグナルの役割」
    磯島豪(国家公務員共済組合連合会 虎の門病院 小児科)
  2. 「骨粗鬆症・サルコペニアにおける副腎由来ホルモンの役割」
    馬越真希(九州大学大学院医学研究院 病態制御内科学分野)
  3. 「ヒト樹状細胞由来破骨細胞(DC-OC)の役割と臨床的意義」
    成澤学(産業医科大学 第一内科学講座)

あり方委員会企画 シンポジウム(基礎系)
「Rising Stars in Skeletal Biology」

日時:
7月23日(土)10:50~12:20
会場:
第3会場(長良川国際会議場 5F 国際会議室)
座長:
石井優(大阪大学大学院医学系研究科 免疫細胞生物学)
網塚憲生(北海道大学大学院歯学研究院 硬組織発生生物学教室)
演者:
  1. 「骨芽細胞由来の細胞外小胞は骨形成期から骨吸収期への相転換に関与する」
    上中麻希(大阪大学大学院医学系研究科 免疫細胞生物学)
  2. 「骨髄間質細胞の多様性と骨再生への貢献、その起源」
    松下祐樹(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科 細胞生物学分野)
  3. 「DEL-1誘導による骨再生とセノリティック薬剤展開」
    前川知樹(新潟大学大学院医歯学総合研究科 高度口腔機能教育研究センター)

あり方委員会企画 優秀演題賞選考セッション

日時:
7月22日(金)14:50~16:20
会場:
第1会場(長良川国際会議場 1F 大ホール)
座長:
妻木範行(大阪大学大学院医学系研究科 組織生化学)
宮本健史(熊本大学 整形外科)

国際共同委員会企画 IFMRS合同シンポジウム
「Translational research」

日時:
7月22日(金)17:00~19:00
会場:
第3会場(長良川国際会議場 5F 国際会議室)
座長:
今井祐記(愛媛大学プロテオサイエンスセンター 病態生理解析部門)
波多賢二(大阪大学歯学研究科 生化学教室)
演者:
  1. 「自己免疫性関節炎における破骨細胞分化と傍関節性骨粗鬆症」
    小松紀子(東京大学大学院 医学系研究科 免疫学)
  2. 「The role of osteocalcin in glucose metabolism: effects of exercise」
    Itamar Levinger(Victoria University)
  3. 「Amino acidmetabolism in chondrocytes during endochondral ossification」
    Steve Stegen(Laboratory Clinical & Experimental Endocrinology, Department of Chronic Diseases and Metabolism, KU Leuven, Leuven, Belgium)
  4. 「Control of parathyroid hormone actions by salt inducible kinases」
    Marc Wein(Massachusetts General Hospital, Endocrine Unit. Harvard Medical School. Broad Institute of Harvard and MIT. Harvard Stem Cell Institute)

あり方委員会企画 2020年度研究助成成果報告

日時:
7月22日(金)10:40~12:10
会場:
第3会場(長良川国際会議場 5F 国際会議室)
座長:
福本誠二(徳島大学先端酵素学研究所藤井節郎記念医科学センター 分子内分泌学研究分野)
宮本健史(熊本大学 整形外科)
演者:
  1. 「副腎由来ホルモンの多様性に基づいた骨粗鬆症進展機構の解明と医学応用」
    馬越真希(九州大学大学院医学研究院 病態制御内科分野)
  2. 「関節形成・維持機構におけるPrg4の役割の解明」
    矢野文子(東京大学医学部附属病院 テュッシュ・エンジニアリング部)
  3. 「骨膜幹細胞による骨成長制御」
    塚崎雅之(東京大学大学院医学系研究科 免疫学)
  4. 「Ikegawa型頭蓋管状骨異形成症におけるTMEM53の病理学的役割」
    郭龍(理化学研究所生命科学研究センター 骨関節疾患研究チーム)
  5. 「骨髄造血幹細胞および胎児卵黄嚢由来破骨細胞による骨恒常性維持メカニズムの解明」
    箭原康人(富山大学附属病院 整形外科)
  6. 「遺伝子改変メダカの骨折修復におけるグルココルチコイド受容体とミネラルコルチコイド受容体の機能解析」
    畔津佑季(昭和大学歯学部 歯学薬理学講座)
  7. 「骨組織における力センサーPiezoチャネルの局在と骨減少」
    城戸瑞穂(佐賀大学医学部医学科 生体構造機能学講座組織・神経解剖学)
  8. 「Ctdnep1遺伝子欠損は骨サルコペニア様症状を引き起こす」
    早田匡芳(東京理科大学薬学部 生命創薬科学科分子薬理学研究室)

臨床プログラム推進委員会企画 シンポジウム
「若年女性の骨の管理」

日時:
7月22日(金)9:00~10:30
会場:
第1会場(長良川国際会議場 1F 大ホール)
座長:
茶木修(横浜労災病院 女性ヘルスケア部)
寺内公一(東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科 茨城県地域産科婦人科学講座)
演者:
  1. 「Turner症候群・アンドロゲン不応症などの性腺機能不全症における骨の管理」
    北島百合子(長崎大学病院 産婦人科)
  2. 「体重減少性無月経・神経性やせ症の骨の管理」
    小川真里子(東京歯科大学市川総合病院 産婦人科)
  3. 「閉経前女性におけるステロイド性骨粗鬆症の管理」
    寺内公一(東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科 茨城県地域産科婦人科学講座)
  4. 「妊娠授乳期の骨関連栄養素の摂取」
    倉林工(新潟市民病院 産婦人科)

あり方委員会企画 Meet the Expert
「温故知新」

日時:
7月23日(土)9:10~10:10
会場:
第2会場(長良川国際会議場 4F 大会議室)
座長:
網塚憲生(北海道大学大学院歯学研究院 硬組織発生生物学教室)
演者:
「エックス線学的手法を用いた骨評価法」

伊東昌子(長崎大学 理事)

あり方委員会企画 Meet the Expert
「研究費&論文の書き方」

日時:
7月23日(土)10:10~11:10
会場:
第2会場(長良川国際会議場 4F 大会議室)
座長:
宮本健史(熊本大学 整形外科)
演者:
「研究費&論文の書き方」

須田年生(熊本大学 国際先端医学研究拠点)

モーニングセミナー1(共催:日本イーライリリー株式会社)

日時:
7月23日(土)8:00~9:00
会場:
第3会場(長良川国際会議場 5F 国際会議場)
座長:
田中栄(東京大学医学部 整形外科学教室)
演者:
「JAK 阻害薬による関節リウマチ治療の新展開」
田中良哉(産業医科大学医学部 第1内科学講座)

ランチョンセミナー1(共催:第一三共株式会社)

日時:
7月22日(金)12:30~13:30
会場:
第1会場(長良川国際会議場 1F 大ホール)
座長:
岡田洋右(産業医科大学病院 臨床研究推進センター)
演者:
「ステロイド性骨粗鬆症の病態と治療」
宗圓聰(そうえん整形外科 骨粗しょう症・リウマチクリニック)

ランチョンセミナー2(共催:旭化成ファーマ株式会社)

日時:
7月22日(金)12:30~13:30
会場:
第2会場(長良川国際会議場 4F 大会議室)
座長:
宮本健史(熊本大学整形外科)
演者:
「PTHの薬理作用アップデート:シグナル、骨コラーゲン配列への影響、投与頻度別効果、疼痛改善効果」
飯村忠浩(北海道大学大学院歯学研究院薬理学教室)

ランチョンセミナー3(共催:大正製薬株式会社)

日時:
7月22日(金)12:30~13:30
会場:
第3会場(長良川国際会議場 5F 国際会議室)
座長:
橋本淳(国立病院機構大阪南医療センターリウマチ・膠原病科)
演者:
「骨粗鬆症と関節リウマチ」
平田信太郎(広島大学病院 リウマチ・膠原病科)

ランチョンセミナー4
(共催:小野薬品工業株式会社/ブリストル・マイヤーズスクイブ株式会社)

日時:
7月22日(金)12:30~13:30
会場:
第4会場(都ホテル 岐阜長良川 2F 漣1)
座長:
田中栄(東京大学医学部整形外科)
演者:
  1. 「QOL最大化を目指した関節リウマチのトータルマネジメント
    ~骨・筋肉からのアプローチ~」
    多田昌弘(大阪市立総合医療センター 整形外科)
  2. 「患者背景からみた有効性を高めるための関節リウマチ治療」
    望月猛(鎌ヶ谷総合病院 整形外科)

ランチョンセミナー5(共催:ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社)

日時:
7月22日(金)12:30~13:30
会場:
第5会場(都ホテル 岐阜長良川 2F 漣2)
座長:
髙橋淳(信州大学医学部運動機能学教室)
演者:
「脊柱靭帯骨化症の病態に関わる最新の知見」
川口善治(富山大学医学部整形外科)

ランチョンセミナー6(共催:アムジェン株式会社/アステラス製薬株式会社)

日時:
7月23日(土)12:40~13:40
会場:
第1会場(長良川国際会議場 1F 大ホール)
座長:
松本俊夫(徳島大学 藤井節郎記念医科学センター)
演者:
「骨粗鬆症治療における短期目標の設定のあり方」
竹内靖博(虎の門病院内分泌センター)

ランチョンセミナー7
(共催:ギリアド・サイエンシズ株式会社/エーザイ株式会社)

日時:
7月23日(土)12:40~13:40
会場:
第2会場(長良川国際会議場 4F 大会議室)
座長:
田中良哉(産業医科大学医学部 第1内科学講座)
演者:
「関節リウマチ治療のエビデンスと展望」
田中栄(東京大学医学部整形外科)

ランチョンセミナー8(共催:協和キリン株式会社)

日時:
7月23日(土)12:40~13:40
会場:
第3会場(長良川国際会議場 5F 国際会議室)
座長:
福本誠二(徳島大学先端酵素学研究所 藤井節郎記念医科学センター)
演者:
「日常診療に潜む希少疾患 ~ FGF23 関連低リン血症性くる病・骨軟化症~」
髙士祐一(福岡大学医学部 内分泌・糖尿病内科学)

ランチョンセミナー9(共催:帝人ファーマ株式会社/帝人ヘルスケア株式会社)

日時:
7月23日(土)12:40~13:40
会場:
第4会場(都ホテル 岐阜長良川 2F 漣1)
座長:
蛯名耕介(大阪大学運動器再生医学共同研究講座)
演者:
「各製剤の作用機序と特性からみた骨粗鬆症治療戦略」
齋藤琢(東京大学大学院医学系研究科整形外科学/東京大学医学部附属病院骨粗鬆センター)

ランチョンセミナー10(共催:ジンマー・バイオメット合同会社)

日時:
7月23日(土)12:40~13:40
会場:
第5会場(都ホテル 岐阜長良川 2F 漣2)
座長:
斎藤充(東京慈恵会医科大学整形外科学講座)
演者:
「変形性膝関節症に対する Point of Care」
佐藤正人(東海大学医学部外科学系整形外科学/東海大学大学院医学研究科 運動器先端医療研究センター)

アフタヌーンセミナー1(共催:中外製薬株式会社/東和薬品株式会社)

日時:
7月22日(金)18:00~19:00
会場:
第1会場(長良川国際会議場 1F 大ホール)
座長:
宗圓聰(そうえん整形外科 骨粗しょう症・リウマチクリニック)
演者:
「ステロイド性骨粗鬆症治療における活性型ビタミンD薬の活用方法」
竹内靖博(虎の門病院 内分泌センター)

アフタヌーンセミナー2(共催:アッヴィ合同会社)

日時:
7月22日(金)18:00~19:00
会場:
第2会場(長良川国際会議場 4F 大会議室)
座長:
平田信太郎(広島大学病院 リウマチ・膠原病科)
演者:
「骨代謝研究からみた関節リウマチの基礎的病態と JAK 阻害剤の臨床的意義」
松本佳則(岡山大学学術研究院医歯薬学域/岡山大学病院リウマチ膠原病内科)

事務局

国立大学法人東海国立大学機構
岐阜大学大学院医学系研究科 整形外科学
〒501-1112 岐阜県岐阜市柳戸1-1

運営事務局

日本コンベンションサービス株式会社 神戸支社
〒650-0046 神戸市中央区港島中町6-9-1
神戸国際交流会館6階
TEL:078-303-1101 FAX:078-303-3760
E-mail:40jsbmr[あ]convention[ど]co[ど]jp([あ] を @ に,[ど] を . に変えてください。)

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